キミを想う夜

Diary 3

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2002/3/31 (sun)

3月最後の日曜日。
この上ない晴天のなか、外出もせず一人お部屋のお片づけ…。
模様替えがしたいのです!
本当なら今年はお引越しをしなくてはいけなかった年なのですが、
思いがけず、もう1年(もしくは2年)ここに住んでいられる事になり
それはそれはとても喜ばしい事だったりするのですけれど、
「来年はお引越しだからぁ…」などと、昨年一年間のお片づけを尽く
サボリまくっていた私にとっては、一体どこをどうしていいのやら…でして。
大量の収集物を速やかに収納し、心機一転春の模様替えなど
爽やかに夢見ていたりするのですが。 なかなか思うようにいかない事は
言うまでもなく(苦笑)今日もゴソゴソとお部屋の中を物色中。
おじゃるちゃんの烏帽子みたいな収納方法が有ればいいのに…。
蔵でもいいなぁ…(笑)。

2002/3/30 (sat)

先日発売された『大人世紀』
勢いよく購入してはきたものの未だに読めていない状態です(苦笑)
ゆっくりジックリ眺めたい…明日こそは読めるかしら…。
そして。ついついまた購入してしまった『Myojo5月号』
表紙登場にはやっぱり弱いです(笑)
カミセンにニッコリ微笑まれたら、そのまま置いては帰れませんネ。

明日で3月も終了です。
月曜日からは待望の健くんドラマがスタートしますネ!!
『木更津』が終了して『真夜中』も終ってしまって、
ラジオでは朋ちゃんともサヨナラで。
何だか薄ら寂しいなぁ…なんてホロリとした気持ちが続いていたので、
健くんのドラマが始まる事はとっても嬉しかったりします。 たのしみだなぁ
そして、新曲発売も決まったそうで(きゃっ☆)
ナンテ久しぶり!!あまりに久しぶり過ぎて人見知りしそうですョ!!
でも実はまだちょっと先の話だったりするのですよね(笑)。

2002/3/27 (wed)

気が付くと既に水曜日…。
先週末から昨日までちょっぴり忙しい日々でした…ふぅ
坂本昌行さまのお顔を拝見する事の出来ない日が 続いたせいか、
餌を貰い損ねた金魚のようにションボリ 沈んでしまっておりましたが
昨夜は『学校SP』など拝見いたしまして、 みるみるゲンキいっぱいデス

鹿児島と言えば森田剛!(←ワタクシの中では…笑)
そんな訳でスタイリストロケは鹿児島旅情編(きゃッ☆興奮!)
ごうじゃすなお料理の前でニコニコしている剛ちゃんの横から、 お手を添えながらつまみ食いしていたのは健ちゃん!!
嬉しいよぅ…剛健ロケ
「見ないでよ!」なんて惜し気なく可愛さを振り撒きながら
『春風が無人の駅を通過する!』 などと認めちゃった三宅健さまに
惚れ惚れしたのは言うまでもありませんね。
キンギョソウのおじさんのお宅へ上がり込み、煮物や大根おろしを
おいしそーに頂いている 剛ちゃん健ちゃんも実にカワイイし!!
変身ご夫婦の赤ちゃんを抱く剛ちゃんに関してはちょっとヤバイですネ。 「よし、おいで」「ほしいなーこいつ」ですって…イヤですわねぇ。
骨まで蕩けそうになりましたわョ(ラブ♪)
勿論、イノの膝枕で「ねえイノッチぃ」のウットリ准くんにもトロトロと…。
そして出ました
「いらっしゃいませ!シーバスですか」
とにかくこういうのが堪らなく嬉しい『どこいくんですか?ゲーム』。
「すいません、あの…抱きつきます」って、ウラヤマシイーーー!!
中華食べてる坂本昌行も、その後お口を拭いてる坂本昌行も
スッポン登場に慄く坂本昌行も 全部ぜーんぶカワイイ!!
山下公園で風にふかれる坂本昌行も好みだなぁ(ウルウル)
山下公園と言えば、「あのチビ?」などと嬉々としてのたまう極悪博に 抗議しつつぶら下がっていた剛ちゃんがプリプリ。
やっぱり彼らがジャレ合っている姿を見ると喜ばずにはいられませんネ!

昨夜のMBSは剛くん准くん。
昨日で朋ちゃんは最後って…(涙)
すっごいサビシイ。
朋ちゃんラブ!!そしてお疲れさまでした…

2002/3/22 (fri)

唯ひたすら「スシ!スシ!」
と、呪文のように呟きながら屋台の前で呼び込みなど試みている
坂本昌行が実に可愛らしかった昨夜の『VVV6』。
いつになくメロメロと色めきながら番組を楽しめちゃったのは、 やはり特殊メイクのないお姿による 屋台売りを拝見出来たからに違いないのでしょう。 (剛ちゃん准くんも一緒に行けると良かったのにねぇ…残念)
言葉の通じない街の中。さらりと両替に向かう健ちゃんが頼もしいぃ!
そして「店長宜しくお願いしますッ!」の坂本昌行がもぉープリプリ!!
やっぱり三宅健さまはきちんと敬わないとね
プリプリと言えば、イノハラさんも…
韓国対決勝利決定の瞬間に博と抱き合うイノのお顔がカワイイかも。
天ぷら太巻きを初めて購入してくれた奥様が試食をしていた時に、
キッチンタオルを差し出した博にトキメキ☆です。

『東亜悲恋』再演決定との事でちょっぴりワイド−ショーなどチェック。
いつみてもシューちゃんはキラキラさんですねぇ…カワイイヒト♪
『トンカツ』と夏コンの狭間を見事に埋めて下さった東亜再演。
楽しみですネ!!(残念ながらワタクシは行けませんけれど…)

そして本日FCより届きました『トンカツ』チケット。
当ってくれてアリガトウ!!でも
席は…訊かないで(涙)

2002/3/21 (thu)

今日が祝日だったなんて…すっかり忘れていた。
先週の木曜日から昨日まで実家に帰っておりまして
ちょっぴりわたわたと過ごした1週間でした。
実家に帰らなくてはいけない…なんて時に限って『いいとも』には
豪くカワイイ坂本昌行が登場したり、 『木更津キャッツアイ』が最終回
だったり…。 ひとりテレビを舐めるように眺めていたい(飽きるまで) などという欲望が満たされ難くちょっとモヤモヤ(笑)。
春は生活の変化が訪れる時期…
心落ち着かない季節はもう少し続きそうです。

2002/3/19 (tue)

『学校』がお休みの本日火曜日
『伊東家』健ちゃんによるウィンク攻撃など受けてしまいちょっと興奮!
まったくもう…健ちゃんのウィンクなんて反則ですよネ!
ラブラブまーという無防備な私のココロには刺激が強過ぎますデス

2002/3/17 (sun)

坂本昌行の『いいとも』登場を翌日に控え、
ムヤミヤタラと興奮しまくっていた木曜夜。
そんな浮かれ状態でヘラヘラと見ていた『VVV6』。
市場をうろつく坂本昌行と健ちゃん
「とりあえず…アンニョンハセョ」などとニッコリする坂本昌行が好き。
そして、海外へ行くといつもスバラシイ語学センスの輝きを放つ三宅健さまによる 「マシッソョ」「オルマイョ!」「ピンセョー!」に惚れ惚れ
日本語ではない言葉で会話する時の健くんには何故だか自分でもよくわからないのですが、 不思議な魅力を感じる事が多いかも…。
ところで。坂本昌行さまというお方は、一つ一つ身に付けているモノ自体は さり気なくモードに演出されてらっしゃるのに、どーして纏まりとして
拝見すると 一見何処ぞのヤン(キー)なお兄さまに見受けられるので
しょうかネ(失礼な発言)。
ま、そんなところもあんなところ(?)も「坂本昌行である」という事だけで全てOKだったりするのですが (盲目ファン極まりないデス)。
さて一方のイノ&博。
真夜中に勢いよく投げ飛ばされた枕ばかりが印象的で(笑)
ヨシくん寝起きの極悪さを目撃!!です。
(↑珍しいモノを見られたことに喜びを感じている)

2002/3/16 (sat)

「えぢゃねェよ」
「だから、えぢゃねェよ!」
昨日の『いいとも』坂本昌行
アレコレと心擽られる場面が多くて豪く満足デシタ!!
トンカツの初日をタモさんに尋ねられて「4月6日・・かな…?」
などと一瞬気弱な可愛らしい子になっちゃったりして(ふふふ♪)
肋骨トークでは「かわいそうなボク」なんて言ってるし(ラブ)
そして「だまってはできません!」(ジムで声を出してしまうという話の時) などとキッパリ言われちゃうと何だかもうメロメロで(←ナゾ怪)
惜し気なくカラカラと笑うあの笑い声にもめっぽう弱くて…。
もう観れば観るほど可愛さが増すばかり!!
かなりお気の毒なワタクシになってしまっておりますデス。
髪の伸び加減も明るい兆しで嬉しいワ(おセットし過ぎよん)
来月はホントの生まーに逢えるのですね…ウレシイぃ(涙)。

2002/3/14 (thu)

お花とポスターだけでもニコニコだったのだけれど♪
『トンカツ』繋がりであわよくば…などと思っていたら
本当に現れてくれるのですね!!坂本昌行
昼間から薄気味悪いほどニヤニヤしててゴメンナサイ
でもでも久しぶりに生(放送)まーを拝めるのだと思うと、 もう何もかもがバラ色です。 唯でさえココ最近、私のココロはラブラブまーなのに…。
カワイイといいなぁ。明日の坂本昌行。キラキラさんだともっといいなぁ
ナンテ言ってはみたものの、坂本昌行が見られるのなら何でもいい…
と言うのが本音かも(痛)。

2002/3/12 (tue)

「あっ、そうでございますか」
私は、時々妙に丁寧な言葉を発する坂本昌行に弱いデス。
なので、みの坂本がピンポーン♪とお宅訪問する際に交される会話がスキだったりします
なんて喜んでいたら…キャ、キャサリンとボビーが(笑)
もうイノハラさんのハシャギぶりはには泣けますネ!
アナタを見ているだけで充分楽しいデス!!
キャサリンが騒ぐ度にワンピの裾がヒラヒラときわどいので、
ちょっとドキドキしちゃいました…

MBSは剛健。花粉症がホントに辛そうな2人…。でもゲンキ!
そんな彼らが、花粉症時に使用しているカシミヤ入りティッシュは
経費だそうで(笑)。「ティッシュくらい自分で買うよー」などとと言っていた剛さまがステキ。

2002/3/11 (mon)

不覚デシタ。
『まだまだ』における坂本昌行の絶品ぶりが
現在の私のココロに ピッタリと嵌るものであったとは…。
ゲスプで“たまアリ”ビデオのお話が出なければ、
私はきっと スッポリこのビデオの存在を忘れていたに違いありません。
忘れていたと言うよりも、観る事を避けていたビデオだったと言った方が正しいかもしれないです (尽く下らない理由により…苦笑)。
もう一本のトニカミビデオの方はシツコク鑑賞していたのですけれどネ。
そんな訳で、豪く久しぶりに「VERY HAPPY !!!」など鑑賞してみて…
実際にコンサートで観た時の印象もとても強かった『まだまだ』なのですが、 改めて今、ビデオに映し出される坂本昌行の決定的な麗しさに、
ドキドキとそしてクラクラと私のココロはトキメキまくっています!
なんだろう…あのキレイさ。坂本昌行っぽさも満開で。きらっきらだし
すっごく愛しくなっちゃいましたョ。しかも博がまた豪く凛々しくて…。
時間の経過と共に伝わってくる印象も微妙に変化するものなのだなぁ・・
などという思いを、改めて感じながらビデオを眺めていました。
コンサートのビデオってまことにアリガタイ代物ですね。

2002/3/8 (fri)

『今、男性ボーカリストであんないい声出す人は
いないんじゃないかってくらい…』
「Wink up」4月号(ポンキッキーズ21通信)の中で
こんな風にイノの歌の事を言ってくれたのはトムさん!
う、嬉しいですねぇ(感涙)。
イノの歌声がこの上なく素晴らしいものであるということは、 自分たちの中では当然の如く誰もが頷く事だったりするのだけれど
いざ他の誰かから 改めてそう言われると本当に嬉しくなっちゃって…。
「そうなのよそうなのよ!素晴らしいのよ!イノハラさんの歌声は!!」と 暑苦し〜く訴えてしまいたい気持ちになったりする(…鬱陶しいオンナ)。
あの歌声は最高のタカラモノだョ

色のないぶっさんが額縁の中に…
テンションはそれほど低くないはずなのに、 どこか静かに流れていったように感じる本日の『木更津キャッツアイ』…せぴあ。
ぶっさんがチョキチョキと雑誌を切り抜いていたのは、あのマニュアルを
作成する為だったのですね。せつないよぅ…。
オジーが喋ることも、オルゴールの上で回るタヌキのことも、
そしてコースケが無免だったことも、全部全部どこまでも木更津っぽくてステキでした。 「潮風のせいだわ…」。

2002/3/7 (thu)

『VVV6』がお休みのせいか、普段よりも少しノンビリとした夜…
夏コンの日程が発表になり、申し込み用紙なども届いたりして、久しぶりに彼らの コンサートを楽しむ事ができるのだな…と思うと、実際はまだまだ先の話ではあるものの ココロは既に前夜祭気分だったりする訳で…
昨年の夏コンで歌い踊る彼らの姿が蘇ってきたりしている始末。
例えば『Kick off!』の坂本昌行はぶっ壊れそうにカッコ良かった…とか
『over』の間中ずっと見つめていた坂本昌行の背中の事とか。
随分と時間は過ぎていても、忘れてはいない感覚だったり感情だったりが身体の中にしっかりと残っていて、 見事に気持ち良く思い出させてくれるものだから、ついついボンヤリと思いを馳せちゃったりする
「溺れる」ってこういうことなのかしら…。

まだ雪も融けていないのに、夏の話ばかり(笑)。

2002/3/5 (tue)

今年もまた彼らが6人揃ってやって来てくれるのかと思うと、 もうもう胸がいっぱいなのです。ドキドキがうるさくて眠れないかも…。
嬉しいです。本気で泣きそうに嬉しいです。コンサートのない冬を
過ごした後だから、きっと余計に嬉しいのかもしれないです。
ひとりで盛り上がっててゴメンナサイ…。

それではここから日記。
はじめから終わりまで、とにもかくにもゲラゲラと楽しそうな イノハラさんの口の中ばかり覗いていたような気がする本日の『学校』。
内容どうのこうのと言うよりも大笑いしっぱなしのイノの豪快さにツラレテ一緒に「あははは」 と大口開けてみたい気持ちになりますね(笑)。
そしてやっと登場したかと思えば、ナンテナンテお不細工なおメイクの
坂本昌行サマ…(しゅん)。 でもライトがキラキラのスタジオ坂本昌行はステキさんだったので嬉しいかも その調子ョ!
ついでに次週予告にも心奪われ中。イノの金髪女装…すき。

そんな今日のMBSはイノ健♪
先々週から剛ちゃんドラマとラジオの時間が重なってしまうので、
ラジオは録っておいて一応ドラマを優先して見ています。
でも先週はラジオからも剛ちゃんの声が聞こえていたけれど(笑)。

2002/3/4 (mon)

「オレは車。改造車だね」
確か発売日に購入したはずの『Myojo』4月号。いそいそと買っては来たものの 袋から出される事もなく昨日まで忘れ去られていた(汗)。
そんな訳で今日やっと目を通した『V6ナゾの私生活を暴け!』
本当に坂本昌行は自分のボードのミニチュアをプラバンで作ったりしているのだろうか…(笑)。 改造車にスノボ乗せて一体何処まで行くつもりなのかしらねぇ…そういうところがカワイイのよネ
『Myojo』は普段ならあまり買わない雑誌だったりするのだけれど、
今回は愛しの健ちゃんが麗しの金髪だったので記念収集に。
しかもオトセンの本が出るとかいう「カミセンPIN−UP」も閉じ込められていた為、 迷わず購入してみたのデシタ。
イノが剛ちゃんをオヒメサマだっこしている写真が嬉しいかも♪

先日の『木更津』。
オンタイムで見られなかったおかげで、遅ればせながら今頃になって
「木更津キャッツアイのテーマ」を、ひとり口ずさんでいたりします。
勿論、ヴォーカルも「にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃぁー」も一手に引き受けております。 「やっさい、もっさい」に続く大ヒットソングな訳です。
あ…先週の「う、う、うっちー♪」も良かったですけれどネ。

2002/3/3 (sun)

昨日の『ポンキッキー』
お内裏さまイノ…一歩も動かず(笑)。
BINZOがピンクの花びらをふんだんに撒き散らすので、
何だかザムンダ王国みたいな感じ♪

古い雛人形がすきです。
「古い」と言うよりも「昔の」と言った方が正しいかもしれません。
勿論、現代の雛人形も大好きですけれど…。
古い雛人形はお人形自体かなり大きいものもありますし、現代の
お人形に比べると、お顔がとても大きくて表情もかなり違って見えます。 そして装飾品も興味深いものが多く、心惹かれる要素がいっぱいだったりします。 でもそんな古い時代に雛人形を飾れるような御家に生まれた女の子は、まさにお姫さまですよね…。
私もいつか昔の雛人形を我が家に迎え入れることができたらいいなぁ…などと夢見ていたりします。 元々は誰のお人形さんだったのかもわからなかったりするのだけれど、 その誰かがずっと大切にしていたお人形さんを私が引き続き大切にすることができたらいいのになぁと。
ところで。少し時代は新しくなってしまうのですが、 私の母も子供の頃、家に雛人形があったそうです。 でもその雛人形は戦争中に、お米と交換する対象となってしまったそうで…。 今頃どこでどうしているのやら。
何処かで何方かが大切にしてくれていると嬉しいのですが。
勿論、時代が時代だけにこのような話は私の母に限ったことではないのでしょう。 そしてきっと焼けてしまったお人形も多かったのでしょうね…。
ナンテ。お人形好きの日記でした。

2002/3/1 (fri)

3月になりました。
今年の北海道は、観測史上初くらいの勢いで春めいていたりします。
普段の「春」よりも一ヶ月分得をしちゃったような気がするほどです♪

ところで。剛ちゃんドラマとトニドラマが同時に放送されているお陰もあり、
ふと気が付くとテレビの周りには一瞬にしてビデオテープの山積みが…
勿論これは私だけに限った事ではないと思われますが(笑)。
しかし最近では「収納」などと可愛らしい言葉では片付け難い状態になりつつあります。
既に自分の管轄以外の収納場所にもV6関連のビデオテープが
聳えるように積み重ねられております。それは一見キケンな程です。
だからと言って、ビデオ録りを止められる訳もなければ止める気など
一切なかったりするのですけれどネ(笑)。
所詮私は収集癖の持ち主だから、ビデオテープだけに限らず他にも
アレコレと物品がいっぱいなので、どちらにしても救い難いのデス。
真剣に「お片づけ」など試みる時期なのかしら…。

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