Diary 1
>>back
*diary2001/4~2009/12
*mydays


2010/2/16 (tue)

とにかく落ち着かないことおびただしい…
ふわふわしちゃってね。大変です。

しかも。
札幌からスタートして下さるとのことで
夢のような幸せと嬉しさに包まれています。
心の準備…
間に合わないかもしれない(笑)

2010/2/15 (mon)

「血は立ったまま眠っている」
戯曲を読んでみました。

お芝居の中で、強く心に響き残っていた言葉(台詞)などを、 ゆっくりと文字だけで読んでみると、 そこにはまた新たな気持ちの動きがあったりして。
お芝居を観る前に読むべきだったのか、それとも お芝居を観た後だからこそ感じる事も多いのか、それはわかりませんが。 どちらにしても。戯曲を読むことによってまたあの世界へ…。
どうして。こんなに心揺さぶられてしまうのか。
お芝居を観てからの自分の頭の片隅には、 いつも「血は立ったまま眠っている」が潜んでいて、 ちょっとした隙に、ふと「あれは…」などと、何か思い出してはあれこれ考え始めてしまったり。 でも絶対に掴めないのだけれど(笑)。

『混沌の中からやがて透明な抒情がひとすじ立ちのぼってひとはその抒情にさらわれてゆくんです』

パンフレットの中で、蜷川さんがお話されていた言葉。
これなのでしょうか…
深い。溺れるわけです。

もう一度観たいな…などと思ってみたりするのですけれど、さすがにね。
明日は東京千秋楽。

2010/2/8 (mon)

まさか代々木の空とは…

一瞬で心をつかまれてしまいますね
そんな訳で。
健くん。
花粉症…ひどく辛いのでしょうね。
北海道に非難出来ると良いのに…

2010/2/5 (fri)



なかなか味わえないものだと思いました。

「血は立ったまま眠っている」


強烈な世界。
すごいですね…

独特のその世界の中で、森田剛さんの存在感を強く強く感ました。
カーテンコールの笑顔はゴーちゃん。

立ち見でした。
FCでのチケット申し込みが時期的にちょっと無理がありまして(母の体調が酷く悪かった時だったので)。 一度は諦めたのですけれど、やはりどーしても観ておきたいという気持ちが強くて。 チケットがもし取れたら行ってしまおう!と決断したのは1月の半ばを過ぎた頃だったと思います。
一般発売にて立ち見席を一枚購入しました。



…灰男さん
台詞の一文字一文字を並べて言葉にしていくほんの僅かな間が、 何だかとても魅力的でした。


その日。舞台が終わって。コクーンから渋谷駅までの道程を、 人の流れに紛れて歩いていたら、ビルとビルの間から見える夜空に満月が!
夜とはいえ、あんなにキラキラ明るい空なのに、一際輝くお月さまでした。
すぐに写真に撮りたい気持ちになったのですが、携帯カメラを空に向けて立ち止まるには、 週末の渋谷は人が多過ぎて…。ちょっと残念。


革命つながりで。


「イノッチNHK朝の顔に」

月曜日から金曜日まで。 イノハラさんのお顔が毎朝拝見出来ると言う。
この番組がスタートしたら。とりあえず。笑顔になれない朝は来ないのでは?などと思ってみたりして…。


久しぶりにトップ画像を新しく。
ゴーちゃんを観に行っている週末に届けられていたキャスコレ21のリカちゃん。 髪の色をハニーブラウンでオーダーしました。カワイイです。

2010/1/22 (fri)

まーに会いたいな…

相変わらず。そんなことばかり考えながら新しい年を迎えました。
どうぞよろしくおねがいいたします。

今朝は健ちゃんの会見を観る事が出来て嬉しかったです
鷲尾さんだー!
などと。にこにこと喜んでみたりして。 ステキな舞台になりそうですね。

>>back


Copyright (C) 2001-2010 azuki, All rights reserved