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diary2001/4~2002/9 ■□
2002/10/31 (thu)
10月最後の夜です!
皆さま方のお宅におけるライブイシックスのローテーション具合は如何でしょうか… 一度スタートさせると、強制終了でもしない限り止めるタイミングを失ってしまうので困りますよねぇ。 思いの他真駒内映像が多くて驚いてしまいましたけれど、改めて野外コンサートを映像で見てみると、 何だか無法地帯みたいになってますネ!
さて。いまのワタシのお気に入りは…
ゴーゴー僕たちぃの「For you」です
因みに「Feel your breeze」をマルチまーで一度だけ見てみたのですけれど、 まーばかり映るから(当然です)少しテレてしまいましたです。
10月最後ということで、今月購入したお人形さんをご紹介。 10月始め頃、札幌PARCOで開催されていたバービー展を観に行って来ました。その時記念に購入した バービー「Diva COLLECTION」です。
バービーを購入したのはとっても久しぶり
今夜はこれからV6サーカスです!
2002/10/29 (tue)
「お兄ちゃんいくつに見える?」などと…
何の躊躇いもなく己のことを“お兄ちゃん”と 言ってのけるまーが
とてもステキだった今夜の「学校」。
腰を90度くらいに折り曲げながら優し〜く問いかけてはみたものの、 まだ上手くお世辞を言えない小学生の男の子は、見たまま素直な
感想を年齢に変えてしまったのでしょうかねぇ…。 33歳とか35歳とか言われてしまっていた31歳(←割となりたて)のまーが とっても愛しかったです。舞台上では高校生にも見えちゃうヒトなのにネ
それからもうひとつ未成年において。
「オレもハムスターになりたい」などと、うっとり蕩けてみせるまーに
「やめたほうがいいよ…」 と乾いた一言を差し出す健ちゃんが素晴らしかったです。ナイス健ちゃん!!
そして昨夜の「ラブセン!」
いきなり司会進行役にまー(かなりカワイイ)が登場したため、いまひとつノリきれない物欲コーナー であるにも関わらず、普通に見てしまってました。ダメだなぁ…カワイイまーには弱過ぎる。 「問題」とか「正解」くらいしか言わないまーなのに(笑)。
「カミ様の恋力」ではついに准くんが選ばれていましたね
まだ会って間もない彼女の気を惹くための行動として。 「あいたっ」などと言いながらグキグキと挫きまくっていた准くんを見ていたら 妙に嬉しくなってしまいました。でもゴーちゃんや健ちゃんの恋チカラにも 充分ココロときめいてしまいましたけれどネ。 「このブサイクオンナ!」などという罵りを受けるのがスキだと仰る相田さんに対して 「得意得意!」と真っ直ぐ手を挙げるゴーちゃんがカワイイよぅ。5千円差し出す健ちゃんも
最後に。夏木マリさんのお帽子がステキでした(←好み)。
2002/10/28 (mon)
早ければ明日にでも夏コンのビデオが手に入れられるのかしら…。
一度再生したら最後。ヘビープレイ間違いなし!って予感でいっぱいだったりするのですけれど、 あの夏コンがどんな映像となって出来上がったのでしょうか。とても楽しみです。
…なんて。すましたことを言ってるワタシはいまちょっと酔っ払いです。
乱れたままカミ様の恋力を見ますです(でも起きていられないかも)。
素面では受け止め難気な准くんの恋力も今夜は平気よ
そう言えば。先週のMOBIのビデオも見なくちゃ…
ドライバー博が素晴らしくステキなのよねぇ。 いつもは極悪ぶりがキラキラと輝きを放つ博だけれど(←褒め言葉) MOBIで見せる博の輝きぶりはもっと浄化されていて清く 爽やかに眩しい(…気がする)。 先日も自転車でリヤカーをけん引している姿に見蕩れてしまいました。
2002/10/25 (fri)
まーが壊れちゃうかと思いました…
昨夜の「V6事業部」。
先日の北海道カミコンMC内において、最終的にイノハラさんがV6サーカスに参加出来ないヒト となってしまったという事を、うっかりすっかり
ネタバレして帰って行ったかみんぐせんちゅりーさんたち。
その時「ホントに根性ねぇ…」などと森田剛さんから言われていたイノハラさんだったのですが(笑) ひとり寂しくカバンに靴など詰め込む姿がセツナイですね(野望って何かしら?)。 そういえばイノハラさんって、
以前V6のビビリキングにも輝いていましたよね(←マッハブイロク?)
凛々しくて男前!と思わせてくれる時もあればヘタヘタと座り込んじゃうようなダメダメ君に なってみたり…そんなところも全部魅力的だわ。
一方。椅子倒立に見事勝利したゴーちゃんはピカピカに喜んじゃってて同時に健ちゃんもとっても嬉しそうで、 2人で肩とか組んでいて、終いには手を繋ぎそうになっていたのがカワイかったです。でもでも 倒立から崩れ落ちた後のまーもかなりカワイかったなぁ…。まつげながーい
それにしても。最後の適性検査。「谷のぞき」などというお名前がついておりましたけど、 まるでゴーモンのようでしたね。逆さ吊りで20kgのバーベル持ってろ! とか言われてもねぇ…過酷だわ。とりあえず、まーが壊れなくて良かったです。ジャージ着せてもらって嬉しそうだったし。
ところで。独り黙々と進化を遂げている准くん。トンデモナク難しそうなワザなど特訓中でしたけれど…成功している。 す…すごいヒトだわオカダさん。感動するョ。 「出来た」とか言っている姿は豪くカワイイし…もぉ言うことなしです。 さらに。サーカスのトレーラーハウス村で朝を迎えたりしている准くんなど見ていると、 何だかグッとくるものがありましたです。
2002/10/23 (wed)
デビュー7周年ということで、いっぱい頁をくださったポポロなど購入してみました。 まーはちょっとお疲れ気味なお顔に見えるけれど、写真がどれもステキですね。 ところで。このV6頁とは全く関係ないのですけれど、『お悩み解決BOOK』 などというところを読んでいて…。
彼が彼女の化粧やファッションについて細かいチェックを入れ過ぎることに困っている という質問に対して、いきなり「のろけてんじゃねぇよ!」とのたまう坂本昌行が愛しいです。 まーは女の子の化粧や服装にはあまり興味がないらしく(本当かなぁ…) 「服も、何か着てればいいってくらい…」だそうで(笑)。 もうもうこの上なく坂本昌行って感じで、ココロ躍りましたです。 でもでも。ゴーちゃんも全く別の意味でスゴイ。
本当の親友と呼べる友達がいなくて悩んでいるという質問に対して、 「親友なんていなくてもいいんですよ。まずは自分を大切にしないと」 と言ってのける。相手に合わせていくことばかりに気を擦り減らしてしまうことって なかなか避けられなくて、その不本意さにイライラしちゃうことも結構多かったりするけれど、 そんな時、こんな風に言ってくれる人がいると目の前が開かれたキモチになるかもしれない。
頭ではわかっているつもりでも実際には難しいことばかりの人間関係。意識的に軌道修正しないと 自分らしさが消えてなくなりそうだもの…。
2002/10/22 (tue)
運動会当日の早朝まーがカワイイよぅ。
オレンジジャージを着せたらピカイチだよね
その後ドームに登場したまーはすっかりキレイにおセットされちゃっているけれど、 それもまた好いです。カミコンあがりでフワフワと夢見心地のワタシも、やはり美人まーには弱いのです。
でも。かき氷食べてる准くんが…とても気になる(←恋?)
ナマのオカダさんを見てからまだあまり時間が経っていないからなぁ…。
とにかく信じられないくらいキレイだった。准くん。
まるで陶器で出来ているのかと思うほどに白くて滑らかな肌とか、少し長めに伸びた前髪とか…。 いままでそれほど気にせず見過ごしてしまっていた彼の魅力の深さに改めて気がつかされて。 またウロコがいちまいワタシの目から落ちました。
カミ様の恋力
昨夜もアレコレとココロときめくのに忙しかったです。
もしドライブ中、沈黙が訪れたら…
@窓を開けて思いっきり叫ぶ
A沈黙
B車線変更(←さすが)
仕事の事でとても悩んでいる様子の彼女に対してかける言葉…
@週末、温泉にでも行くだっちゃ(←カワイ過ぎるッ)
A何も言わずに抱きしめる(←硬)
B何でもいいよ、めんどくさいから(←すばらしいオレ様ぶり)
「人の笑顔が好きだから…彼女にもなるべくたくさん笑って欲しい」
そんなふうに言っていた健ちゃんが今週は見事に勝利したけれど…
これらの返答を見ていると、3人それぞれの恋愛に対する温度差みたいなものが ほんの僅かだけれど感じられて、とても興味深いです。
番組上におけるオカダさんは彼女のハートを取り逃がしてしまうのが得意みたいだけれど、 その割と寒めな感じに嵌ってみるのもいいかも…
なんてそんなことを思うのは今のワタシが盲目だから?
それとも歳をとり過ぎているから?
2002/10/21 (mon)
あの空間を創りだすカミセン
彼らから伝わってくるものすべてがとにかく愛しく感じる。
鋭くて攻撃的で。美しくて挑発的…
無駄なものなど一切無くて、拘りに徹するところが最高にカッコイイ。
感動もいっぱいでした。
このキモチが冷めないうちに 少しでも何か書き残しておきたいと思うのだけれど、 上手く言葉に変えることなんてワタシには出来なそう…。難しい。
でも書いてみようかな。忘れたくない事だけでも。
夜。会場を出ると
きれいな月が見えました。
2002/10/18 (fri)
一歩踏み出すと同時に何の抵抗も無く綱から遠ざかってしまったけれど、 その後リンゴひとつでアネンちゃんのハートを射止めサーカス出演を見事に勝ち取っていた博。 さ…さすがだわ!やはり地球を救うオトコはどこか一味違うものなのねぇ。 なんて納得などしながら、いっぱい笑ってしまってました。昨夜の「V6事業部」。
移動の車の中でスヤスヤとしていたまーとリンゴ持って踊るまーがとびきりのカワイさです。 綱渡りを開始しようとするイノハラさんに「諦めんなョ」と言っていたまーにもウットリ。 まーだけに限らず、とにかく素朴でカワイイ彼らを見せてくれるからホント嬉しくなっちゃいますョ。
それにしても。簡単に「イス倒立」などと言ってはいるけれど、 そうそう誰でも容易く出来るというものではありませんよね?スゴイなぁ…
かみんぐせんちゅりーがやって来る♪
明日、明後日はカミコンです。実家から2日連続でいそいそとコンサートへ行くには 些か憚りを感じてしまう小心者の為、ココから日帰り2日間を決行しますです。 昨年も同じことをして結構ヘトヘトしてしまったのだけれど、今年はきっと大丈夫(←根拠なし)。 秋田からお友達も来るしね。楽しみです。ぁ…双眼鏡だけは忘れずにネ!!
最近寝不足続きですっかり老け込んでしまっている為、今日こそ早く寝ようと思いますです。
2002/10/17 (thu)
カミ様の恋力
恋愛などというものの全く存在しない空間で生きている自分にとってはなかなかピンとこない 話のような気もするのだけれど、でもカミセン3人の恋愛観(実際どの辺りまでが本音なのかは難しいところだけれど…笑) を伺っていると、もうそれだけでウットリと楽しくなってくるのだからスゴイと思う。 「沼行こうぜ!スケッチしようぜ!」などと言いながら彼女を連れ出すらしい森田剛さんに 当然惚れずにいられる訳もなく…。
「やきもちやき?」と聞かれて「オレ。超妬きますよ!鳥かご。一歩も出さない!」 とドリンク片手に豪語する森田剛さんにのぼせ上がり、
その見事なオレ様ぶりにメロメロと崩れ落ちてしまうのは、 どうにも仕方がないことに違いないのでしょう。でも勿論コレは森田剛さんだからこそ惚れる程カッコイイと 思えるのでしょうけれどネ。
でもでも。一緒にいて普通に楽しくシアワセになれそうな気がしたのは健ちゃんかも(夢見てるなぁ…自分)。 藤谷さんが極度のテレやさんであるという話になった時、 「ほんと理解してあげなきゃダメだね…」と言っていたのがとてもとても印象的でした!
メールもね…「おととい来やがれ」とか、かなり魅力的だけれど(笑) 「なおさら、ことさら」と文字打つ健ちゃんにワタシは豪くトキメイタよ…。
そして。准くんは…硬いのね(笑)そこがまたステキだけれど (←結局カミセンなら何でもアリなのねぇ)只今オカダさん激ラブなワタシだし。
「オトコが妬いても何も生まれないなと思って…」とかディープよねぇ。
…なんだか好き勝手なこと書き殴ってしまったけれど、 カミ様の恋力は少しとろんとした夢を見せてくれるからとても気持ちがいいな
たまにはトニセンの恋力なども聞いてみたい気がするかも…(度重なる失言覚悟で)。
2002/10/16 (wed)
きのう。フットルースを観に行ってきました。日帰りで
朝7時前に家を出て、 わき目も振らずにただひたすら赤坂目指して…帰宅したのは午前0時半過ぎ。 帰りは少し朦朧としてかも。
でも。自称虚弱体質の割にはゲンキです(多分)。
あと数日でカミコンですしネ…。ヘタっている暇はないのです。
フットルースにおける坂本昌行さまにつきましては。
とにかく華があってステキのひと言。この役は他の誰にも渡したくないと感じるほどに。 坂本昌行から生まれたレンという存在がしっかりとカタチになっているのだなぁなんて思いましたです。 すごくイイ具合に力が抜けていて、そこがまた更なる魅力となっていたような気もしましたし…。
並べると切りがないくらいベタ褒めしたいキモチでいっぱいです。
そして。エリエルがすごく良かったです! 音というものがカラダに深く濃く浸透している人の踊る姿は本当にステキで…。 ついうっかり見蕩れてしまうことも多かったかも。勿論歌も良かったですしね。
キラキラと輝くエリエルを観る事が出来て、とても嬉しかったです。
そんな訳で。少し慌しい日が続いておりまして「ラブセン!」と「学校」はまだ見ておりませんです。 明日は見れるかしら…。
2002/10/14 (mon)
少々遅くなってしまいましたけれど、先日やっと購入いたしましたです。
大人世紀U…シゲキ的でした。とてもステキ
ちょっとした時間の合間にパラパラと写真を眺めているだけでも嬉しく (正確にはかなり邪なキモチだけれど…)なってしまう本ですね。
艶々のカミセンは最強かも。歳を重ねる毎に彼らの艶めき具合は パワーアップしているみたいですね。ドキっとさせられることが多いです。
もうひとつシゲキ的だったのは、FC会報vol.34。
楽屋ショットがステキでしょう。柔軟まーがカワイイです。
そして。ヒロシの腹筋が豪く眩しい!…なんてハダカにばかり反応しているように 思われがちなワタシだけれど、他の写真も勿論スキなのョ。
ところで。イノハラさんの一人写真。アレは本人の御希望なのかしらね? 思い出として残すにはレアな感じで楽しいけれど(笑)。
2002/10/12 (sat)
夢中で見てました。「V6事業部」。
例えばひとつの決った表情だったり、言葉だったりを何度も繰り返し見てしまうことは 日常的でそれほど珍しい事でも無かったりするけれど、 番組の初めから終わりまで全てを何度も見たくなるようなことはとても久しぶりかも。 スーツ姿と白い体操服。空中ブランコに挑戦する6人。 これまたヘビーな企画ですのねぇ…などと思いつつも、 ビビリ方から空中の飛び方落ち方に至るまで、彼らそれぞれの可愛さが満載だったりするものだから 思わず喜びに満ちてしまう。
ところで。イノハラさんは高所恐怖症だったのですね?強がりを吐きつつ梯子へと向う足取りの重たいイノの 姿が愛しかったです。怖いことがあるとあんな風に可愛いコになっちゃうんだなぁなんて思ったりして。
まーも錯乱状態(←三宅健さま曰く)だったし。しかもそれが絶好調にカワイイのよねぇ。 でも飛んでいる姿はすごく綺麗だったなぁ…。
逆に怖さなど微塵も見せず空中ブランコを飛びこなすヒロシもステキでした。強靭で。 そして最後に挑戦した准くんは見事に成功。経験者とはいえ流石だワ!華麗でした。 飛び終えた後、体をガクガクさせながら地上に降り立ち、 両手を広げて迎え待つイノハラさんの胸に飛び込んで抱きついた准くんの後姿が かなりハイレベルの可愛さで…。ちょっと堪らないキモチになりましたです。 でもその横で変態度の高〜い近寄り方をして准くんに巻き付いていたまーもヤバカワイイ
ないす&らぶりーな彼らを見る事ができてとても嬉しかったです。
2002/10/9 (wed)
長野博さま。30歳のお誕生日
おめでとうございます!
常に楽しんで仕事をする姿勢を持つ人。だからいつも笑顔が絶えなくて。 そしてその笑顔から放たれる魅力が年齢を重ねる毎に輝きを増してきているように感じます。
それはとてもステキなことですよね。
これからもずっとその輝きを見ていられたらシアワセです。
2002/10/8 (tue)
起きていられないかも…なんて言っていたけれど、 オンタイムで見る事ができましたです。昨夜のラブセン!
日記をUPした後、少しウトウトとしてしまっていたのですけれどネ。
何だかどーしても見たくて…准くんを(←でた!)
カミ様の恋力。これが例えば恋愛についての語りではなくてもコチラとしては勿論構わなかったりするのだけれど、 とにかく彼ら3人がアレコレと会話する姿を見ていられるのはとても楽しいし嬉しい。
ゲストとして登場する女性のタイプによっても様々な言葉や表情が楽しめるのかもしれない。 イロイロな癖みたいなものとかもネ(にやり)。
ところで。「ピンポン」のオババの如く存在してくれていた夏木マリさんの登場が密かに嬉しかったです。 あのポジションに憧れる。
一方のトニSIDEに関しましては…少々キツイ感じが(しょんぼり)。
この先、もう少しトキメキの感じられるカタチへと変化してくれると嬉しいのだけれど。 せっかくトニ3人の深夜バラエティ始動なのですから…。
このラブセン!という番組。いままでのオトセン枠をずっと見てきた方々の目には、 どう映っているのでしょうかネ?テレビって難しいです。
ワタシたちの多くが求める彼らの姿ってどんなものなのかな…なんて。 そんな事をぼんやり考えていたら、急に「オトセン」のビデオが見たくなったので、 手当り次第に1本、デッキの中へ滑り込ませてみた…
登場したのはかなりハイテンションな陶芸センチュリー!激ラブ!
快感度レベルが高かったです。
しかも。准くんのこと見ていたら、目からウロコがバラバラ落ちました
今日ついにストーブのスイッチを入れた。暖かい♪
2002/10/7 (mon)
雑誌の日。
「POTATO」のまーがすごくイイけれど(←ソファショット愛好家)、 「Wink up」の写真の表情がどれもマルなのでコチラも嬉しい。
耳たぶから顎にかけてのラインがスッキリと細いお顔のまーが好みのワタシにとっては、 少しヤセちゃってるくらいの時(常に細いヒトだけれど)の方がスキなのかもしれません。 ゲッソリとヤツレていない程度に
ええと。インタビュー記事の中では『基本的に洋服を買いに行くという習慣がない』などと書いてあったのを読んで、 「嗚呼正しく坂本昌行だわ!」なんて愛しくなりました(笑)。
そして。只今オカダさんに盛りのついてしまっている身といたしましては、
どの雑誌を開いても、あちこちトキメキまくりで。 そんな自分に少し慌ててしまっている状態です。どこまでも坂本昌行が頂点ではあるものの、 いまのワタシに准くんの瞳はとてもよく効くのです。抜け出せるかな…
今夜はこれから「ラブセン!」です。オンタイムで見たい気持ちは満々だけれど、 寝てしまいそう。ダメなワタシ。でも楽しみ!
ちょっとだけテレビの感想。
「MOBI」を見ました。博がとにかくピカピカで、 そのカワイさは驚くほど!
他の番組ではなかなかお目にかかれない素敵な博かも…
まずはこれから中山エミリちゃんと一緒にキャンピングカーを作るということらしいですが、 どんな風に出来上がるのかも興味深いです。
そして「ポンキッキー」。
チンドン隊の一員として子供たちと一緒にお台場を練り歩くイノハラさんの姿を見ながら、 こういう何でもなーい感じのイノには惹かれるものがあるなぁなんて思ってしまいました。 普通にカッコイイ人だったりするですよねぇ。 またその時着ていた衣装(ですよね?)の青々としたサイケなシャツがよく似合ってて…。 カフスを外した袖口のヒラヒラと崩れた部分から覗くイノの手など、じぃーっと見つめて楽しんでいました(邪)。
2002/10/6 (sun)
今朝はまた准くんの夢と共に目覚めました。
静かなオカダ週間(9/13より持続中)は終わりを知らないみたい。
このままいくと、カミコンではオカダさんばかりを見つめてしまいそうです。 もしかすると、かなりホンキで惚れて帰ってくるかもしれないなぁ…なんて予感もしていたりして。 思いきり准くんに溺れてみたい気分です。
そんな夢の続きとなってくれそうなカミコンは今日で大阪公演も終了ということで。次なる会場はココ北海道。近づいてきています。
寒い日曜日。雨も降っています。
2002/10/3 (thu)
「日経エンターテイメント」(←立ち読み)
新しいのって発売日が4日のはずだから、もしかするとこれは先月号の話題 ということになるのかもしれないですけれど。
「学校へ行こう!」と「VVV6」。 ひとつの人気バラエティ番組を築き上げた後に、もうひとつ別のバラエティ番組を 成功させる事の難しさについてイノが書いていた。
様々なカタチのものがひしめき合っていて、もう既に飽和状態となっているであろうテレビのバラエティ。 そんな中、新しい何かを作り出し、更にはそれをある程度の人気番組に仕上げなくてはいけない。
きっと彼ら6人もそしてスタッフさんたちも、ニコニコと笑ってばかりはいられない事もたくさんあったに違いないのでしょう。
オンエアー30分の番組を2日間かけて作ると言う…。 変装の為の特殊メイクは落とすのが大変で、のち2日間ほど顔がヒリヒリするらしい。 アイドルは顔が命(坂本昌行曰く)なのにね。しかもファンサイドといたしましては、 お顔が別人になってしまうことが好ましいとも言い難くて。
でもこんな風に裏の苦労話が明かせるのも、今がもう次の新しい企画(V6事業部) へと移り変わる時期に来ているからなのでしょう。
ジャンクフードバトル。お疲れさまでした!なんて言ってみたくなりました。 ラボでの6人がワタシはとにかく大好きでした。
代々木コンの感想メモが何とか出来上がりました。 夏コンが終った後に結構勢い良く書き始めたのですが、 途中で投げ出したまま気が付くとこんな時期に…。 もうすぐフットもあるし、その後すぐにカミコンだし。
カミくんたちが帰ったら、30日(でしたよね?)にはもう夏コンビデオが発売してしまうということで。 今のうちにコンサートの記憶を整理しておこうかなと思いまして。 映像になった状態での夏コンを見ると、きっとまた色々と感じることもあるでしょうしね。 新しい発見もありそうだし。
特別なことは何も書いてありませんけれど。宜しければ…。
2002/10/2 (wed)
軽く手抜きの衣替えなどしてみました。 トップの写真を新しくして。
先日トップにおいた桃子をコンテンツ頁に移動させて…
というホントに簡単なものですけれど。気分転換に。
でも、今までコンテンツ頁にいたプリシラ号。 封印するには少し惜しい気がするので、どうしようかしら…。 どこかに忍び込ませておこうかな。
ヨコに載せた写真→
生卵がボウルに入っているものなのですが、 手前に見える2つの卵は双子ちゃんでした。僅かに小ぶりでしょ? 一瞬見ただけではわかり難いのですけれど(笑)。 ひとつの卵からふたつの黄身。 すごーく嬉しくなった記念に1枚。こんな時、デジカメって本当にアリガタイ!
双子の卵は子供の頃から大好きでした。母が食事の支度をしている時などに、 ふたつの黄身が出てくると、必ず私を呼んでくれて(笑)。
それを見たワタシが「わーい」と喜ぶ。ただそれだけなのですけれどね。なんだかワクワクして…とても好きでした。
きょうは台風の影響で風が凄かったです。
夜になった今もまだ雨が降っているし、それほど酷くはないけれど風も時々強めです。 10月なのに台風上陸…ドキっとするよねぇ。
ラブセン!
この度メデタク我北海道でも放送されることになりました。
ここへ辿り着くまでの道程は険しく長かったです(しみじみ)。
ぜひぜひ楽しい番組になってくれると嬉しいなぁ…なんて思っていたりするのですけれど。 でも、いきなりまーがいないワ!←おとといの放送>>back
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