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周りはもう、次へ次へと進み始めているのだけれど、
いまだに気持ちを動かせないまま…
です。
思い出すと…
泣けてきます。
とにかくものすごく感動しました。
6年ぶりのカミコン…
オーラスは泣きました。
周りも皆さん泣いていました。
いちばん最後の挨拶で、声を詰らせたゴーちゃんの目に…
会場が涙に溢れてしまったのを見て、
「みんな泣かないで!」などと言っていた健ちゃん。
なにゆえ、この札幌の地がカミコンオーラス会場となったのかはわからないままですが、
(「みんなに逢うためです」などと准くんは言っていたけれど…笑)
地元で彼らのコンサートの締め括りとなるステージを観る事ができる日が来るなんて、
まさかまさか、夢にも思わなかった事なので、嬉しくて幸せで胸がいっぱいです。感謝でいっぱいです。
まさに。ぎっしりとComing Centuryが詰りきっていたカミコン。
オープニングでいきなりクラった感動は、衰えることなくラストまで。
少しでも近くで見たいとか、そんな邪念は見事に忘れて。夢中でした。
とにかくカッコ良過ぎですよね…。
ひとつひとつの曲に、丁寧に込められた想いが、強く胸に響いてきて。
一緒にうたって、一緒に跳ねて。
楽しかった…
それにしても。
「札幌の地にて、この男、ノリノリで歌います」
そんな健ちゃんの曲紹介の後、
Yes, We can STAY GOLD 本気で忘れるなよ
などと、ゴーちゃんが歌うだなんて、思うはずもないじゃないですか…
しかもソロで!
そして。
健ちゃんが歌ったのは「EXIT」ですよ!!
ほんっとに大好きですから(笑)
ぴっちぴちの曲たちを次から次へとステキに繋いでしまうこのワザ…
すっかりやられてしまいましたです。
でも。こんな風に、彼らがまだ10代だった頃の曲が流れても、
なぜか「懐かしい」という気持ちにはあまりならなくて。
その曲の重ねてきた時間の長さよりも、
いまの彼らが魅せてくれるものの存在がとても大きかったからなのでしょうかね…
大好きな曲が沢山で本当に嬉しかったです。
MCも楽しかったな…
准くんはいっぱい話してくれて。 甘ーいし 
会場の声に応えて、回し蹴りを見せてくれたり。
関西弁で「好き」とか言わされていたり(笑)
とにかく優しい…
健ちゃんは、また准くんのお風呂を覗いていたりとか。
ゴーちゃんの映画の台本に
「もりたごお」などとこっそり書いて(えんぴつで)
「恥ずかしいんだけど!やめてくれない!」とか言われていたりとか(笑)
仲良しだな…
MC以外でも、曲の合間など僅かの隙に、じゃれ合う3人(特に准くん&健ちゃん)
一瞬たりとも見逃せない(笑)
ゴーちゃんは笑顔がいっぱいで
まだまだ心に残っている彼らの姿はあるのだけれど。書ききれません。
そんな訳で。
寂しいけれど、終わってしまいました…
お疲れさまでした。
幸せな時間をどうもありがとう 
大切な想い出になりました。
DVD
楽しみだな…
ハニーコンとカミコン。
6曲くらい?同タイトルが並んでいたりするのがちょっぴりコワい気もいたしますけれどね(笑)
それはそれで。また。なかなか。
ただならぬカッコ良さのカミコンと、まぎれもなくカッコイイはずなのにちょっぴり特殊なトニコン。
どちらも好きなだけ観られる日まで、もう少し。
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