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ここ最近。暫く忘れていたような気がする。
カミングセンチュリーさんたち…正しくは森田さん三宅さん、この2人に創作料理をお願いすると、
とんでもなく博打な品々が並べられるという事を…。
健 「とりあえず皮とか剥いとこうぜ」
准 「とりあえず焼こうぜ」
ゴー「誰だトマト茹でたヤツ!」
などと、試食をされる方が少々気の毒に感じてしまうような会話が
楽しげに交されていた昨夜のラブセン。
平野レミさんとの創作料理対決ということで。
彼らが包丁を握ったり、お鍋の中をかきまぜたりしている姿は、
以前はよく目にしていたものなのだけれど、
最近はあまり見る機会がないせいか、一体どんなモノが出来上がるのだろうと、
楽しみにしながら見ていたのですが…。やはりやはり。腕は確かな様子で。
三宅さん自ら仰っていたように「斬新」なメニューが揃っていましたね。さすがですね。
うっかり「おいしい」というお顔を見せてしまったお料理もありましたけれど、
それ以外の2品に関しては、またえらく物騒な食べ物を試食させられていたまー。
「日本の料理ではないんですよね」と言って出された「ポリネシアン風の挽肉料理」
主に森田さんが手がけていた作品だけに、味はヘビーそうだけれど(←レミさんの様子から)、
それ程嫌そうには見受けられないまー…だったような気がしましたです。
そうそう。お料理の最中。何やらお箸で森田さんにお味見をさせていた健ちゃん。
この様子に大喜びしてしまったのは勿論なのですが、その後の森田さんの一言
「下品な味だなぁ」が素晴らしかったです。
先日の旅行中の一枚。蟹田の海。
本当に穏やかで淡い印象の海でした。
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