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ご…ご無沙汰しております…。
皆さまお元気でお過ごしでしたでしょうか。
また何の言葉もなくココから消えてしまってごめんなさい。9月末から10月頭にかけて、お引越しなどしておりました。
一応「わたし引っ越すのよ!」という内容の簡単な日記など書き残してはいたのですけれど(↓の9月25日の日記がそうです)、
これまたUPしないまま今日になってしまいましたです。
おかげさまでお引越しは無事終了いたしまして、お部屋の中のお片づけも終わり、
ホッと一安心したところで次に待っていたのは愛する坂本昌行さまの舞台『Blood Brothers』。
昨年のフット同様、日帰り東京を決行。青山劇場までひとっ走りして来ましたです。
なにぶん北海道からの遠距離移動だったりするもので、きっとお家に帰る頃にはもぅ
ヘっトヘトになっているんじゃないかしら?
と思っていたのですけれど、いえいえどーいたしまして…かなり強力なラブマサユキ!なヒトになってしまっておりまして、
いつも思う事ではありますけれど、観に行って本当に良かったなぁと、心から感じております。
まーを観られるという事が、この上なくシアワセで嬉しいことであるというのは勿論なのですが、
出演者の皆さまをはじめ、舞台そのものがとっても素晴らしくて、何だかいっぱい感動して帰ってきました。
まーが物語の中に登場してくる前から既にもうウルウルとしてたかも(早すぎ?)。
そして。ツルツル御足の7歳まーは……なんと申しましょうか…
とにかく、いとおしいです たまりません
7歳という年齢を演じるまーだったり、
成長して心を追いつめられていく姿を演じているまーだったり、
あまくて優しい歌声だったり、本当にたくさんの魅力をもっている人ですよね…。
毎度のことながら、その魅力の深さに惚れ惚れとしてしまいました。
最後に。物語が終わり、拍手の鳴り止まない客席に向って、
胸に手をあて深く頭を下げる坂本昌行さんの姿がとても印象的でした。
ステキな舞台を観せてくれて、どうもありがとう。お疲れさまでした。
ところで。この舞台を観に行った翌週(先週ということになるのですが)割と急な決定だったのですけれど、
大阪の方へ行く機会ができまして、23日から大阪に行っておりました…。とってもタイムリーでバラ色の展開でしょう?
でもですね、普段のように私の気ままなV6遠征でお出かけした訳ではない為、
ドラマシティでのまーを観ることはちょっと難しかったのです(笑)。
勿論大阪分のチケットも持っていませんでしたし。でもせっかくまーが大阪にいるのだから、
当日券とか出ないのかしら…などと、諦めようとする気持ちを逆なでするように、
ちょっぴり早い時間にドラマシティの入口とか覗いてみちゃったりして(苦笑)。
一応『17:30から抽選します』という言葉が書かれていたりして、
当れば観られるのねーなんて、軽く夢心地になっちゃったりもしたのですけれどね。
おとなしく帰りました。←本当はかなりせつない
大阪には25日までいたのですけれど、いま同じ土地にまーがいるのだなーと思うと、
それだけでもフワっとした気持ちになるものなのですよねぇ…。嬉しかったです。
そんなことをしている間に、札幌カミコンが来週と迫ってきています。
外れてしまった2部のチケットはまだ見つかっていないので、もしかすると
1部しか観ることが出来ない事となってしまうかもしれないのですけれど、
最後の最後まで諦めずにチケット探しをしようね!と、一緒に行くお友達と励まし合っています。
みつかるといいな…。
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