□■ Diary 2001/5~2003/11 ■□

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2003/12/31 wed

…ワタクシ、少々慌てております。急がなければ!
そんな訳で、12月31日でございます。ちょっぴり今年を振り返ってみます…
今年は、とにかくイノハラさんを身近に感じる事が多かったように思いますです。
勿論一方的な思い込みです(笑)。でもそれがとっても楽しかったし、 何度も心を穏やかにしてもらったように思います。そこに書かれていることが全てではないにしろ、 お仕事のお話だったり、日常における様々な出来事だったり、普段何気なく考えている事も、 気持ちの深い部分に通じているのかな…と思うような事に関しても、とにかく毎日(←すごい) 携帯電話の画面の中にイノハラさんの言葉がある。これは本当にステキで嬉しいことでした。 今までも、V6という存在は、ファンである自分(たち)にとってみれば、気持ちの上での事とは言え、 ある意味随分と身近(?)な人たちではあったと思うのですが、それがさらに深くなったような…。 なにぶん年末なので思い込みが激しくなっておりますけれど(笑)本当にそう感じるのです。
要するに、いとおしさが増しました!ということですね。
そして今年は、コンサートも沢山あって、すごくすごくシアワセでした。 春にはトニコン。夏にはVコン。秋には舞台とカミコン。どれもこれもえらい楽しかったな…。
特にトニコンは久しぶりでしたしね。 いまだ消える事のない余韻を引き摺っていたりします。いつまでたってもうっとりなのです。もう一度「ねぇ」が聞きたいのです…
でもでも、年が明けて4月にはまたトニセンさんたちの舞台ですしね!
あ、それから健ちゃんの舞台も決定とのことで。すてきすてき!
2つの舞台を同じ時期に公演してくれるなんて、 地方に住んでいる身といたしましては誠にありがたいことです。夢のハシゴです。
…しかし全てはチケットが取れなければ叶わない夢ということで。キビシイです。
でも。希望をもって。春ですから。

それでは。
今夜のカウントダウンでV6さんたちがいっぱい映ってくれる事をイノって…
みなさま良いお年を


今年我が家にやって来たリカちゃんたち(シオンもいます)と
バービーたち(正確にはマディソンとクリスティーとニシェル)です。
そのほか、ブライスも7体ほどお迎えいたしました。
一層ひしめき合うお人形さんたちです。カワイイです


2003/12/26 fri

クリスマスも終わり、本格的に年末ですね…
春にはトニセンさんたちの舞台も決定したとのことで。ステキだわ。 チケットが取れたらもっとステキに違いないのだけれど…。 ここ最近、FCにおける舞台チケット取り全滅が大得意となってしまっているので、 いよいよ弱気な自分だったりするのですが、何とかなってくれたら嬉しいなぁ…なんて懲りずにわくわくしてしまいますです。

2003/12/24 wed

Happy Christmas!

2003/12/23 tue

めっぽうハシャいじゃってるっぽい坂本昌行さん…
なにやら御入浴などもされてるように見受けられましたけれど…
昨夜のラブセンにて、そのような予告は見てしまったものの、 実際のオンエアーは見ることの出来ない様子の北海道。 …悲し過ぎると思うのよ……
なんて。考えるとセツナイ気持ちばかりが込み上げてくるので、 今夜の学校SPを楽しみにして頑張りたいと思います(←前向きなふり)。アフロまー
ところで。きょうはカレンダーの撮影なのですね?先日、近所の本屋さんにてチラシなど頂いてきたのですけれど、 今回は『素顔』という部分に拘ったカレンダーになるのかしら? 楽しみだな。

2003/12/17 wed

「あした天気になあれ。」が最終回を迎えようとしていた先週土曜日。
イノハラさんがいろいろとテレビに登場してくれて、明るく楽しい1日となりました。
とは申しましても、なにぶん地方在住という弱い立場ですので、全ての番宣を見ることは出来なかったのですけれどね(残念…)。 でも。ズームインサタデーとおじゃマンボウにてステキなイノハラさんを拝見。 早朝から、とんでもなく爽やかな男前ぶりを振り撒いていたイノハラさんも絶品だったのですけれど(すごい惚れちゃったかも)、 おじゃマンボウにおけるイノハラさんは、ジェスチャーゲームで軽いヘンタイぶりなど披露してくれたりして、 ちょっと嬉しかったです。結構喜んで見てました(笑)。
そしていよいよドラマの最終回。イノハラさん(公平くんです)の想いはどうなっちゃうのかな。 シアワセになって欲しいな。 でも仲村トオルさんはえらいカッコイイしな…。などと、あれこれ思いながら見ていたのですけれど、 最後の最後にシアワセが訪れてくれてほんとうに良かったなぁと(しみじみ)。 先日のカミコン北海道MCにおいて健ちゃんも訴えていたのですけれど(「いのなき」にもかかれていましたよね?)、 イノハラさんの表情や背中が、ひじょーにセツナイのですよねぇ…。 でもあの思いやりの強過ぎる感じがひどく魅力的だ…などと思いながら見てしまったりもするのですけれどね。 今回のドラマ、イノハラさん自身にとっても、すごく大切なものとなったようで…なんだか素敵ですね。 おつかれさまでございました。

2003/12/12 fri

あ…。まーが食べている……
昨夜のVシュラン。 森田さんと健ちゃんがやたらとカワイくって、しかもそのステキなお顔のアップが次から次へと 何分間も続いていたものだから、嬉しくなって少々ハシャギながら見ていたのですけれど、 突然、坂本昌行さんの為のお味見スプーンなど登場したため、 ビーフシチューをいただいているまーを見ることが出来た
理由はわからないままに、今までどーしても食べる事を許されなかったまー。 そんなやりきれない彼の姿を見るのもステキだけれど、 一口のシチューに笑顔を見せるまーというのも、またステキなもので。 どちらにしても、坂本昌行さんの存在が感じられるものを見ることが出来るなら、 それだけでシアワセ。
ところで。そんなまーを見てから眠ったせいなのかしら?
今朝は坂本昌行さんの夢で目が覚めました…
ふわふわとした心地良さを感じた朝でした。でも相変わらず、 ステージ上のまーと客席の自分という、限り無くリアルな現実を再現しているような夢でしたけれど(笑)。 まーの夢が見れたというだけでも、かなりの嬉しさだったりするので贅沢は申しませんが、 せめて夢の中だけででも、もう少し「夢みたいな夢」が見れたらいいのにな…なんて思いましたです。

会いたいから、会おう!みたいなね。
先日発売された「POTATO」1月号におけるイノハラさんの言葉に、またしてもグッときてしまいました。 イノハラさんの言葉はどうしていつもこんなに優しいのかな…。
『何とかのための…とかじゃなくて“無意味なイベント”をやりたいね』 そんな風に並べられた言葉から伝わってくるイノハラさんの「気持ち」がとても嬉しかったです。

2003/12/8 mon

キラキラと、いつもステキな森田さんや三宅さんやオカダさんたち3人が、 ステージから客席に向ってプレゼントとして飛ばしてくれる色紙やボールを 「この手につかめ!」と一生懸命になってしまうトニセンさんたちがいとおしい…。
(それを実際にキャッチしてしまう博は最強!笑)
イノハラさんのカミコン日記となっていた昨日の「いのなき」を読みながら、 V6への愛がまた更に深まってしまったような気がしますです。

そんな『Coming with me!!』がラストとなる東京公演が行われていた週末…
私は『木更津キャッツアイ』を観に行って来ました。 今回、地元の映画館で公開をしてくれていたので、気軽に観に行く事が出来まして、 まことにありがたかったです。
ぶっさん……いいですね。久しぶりに木更津キャッツアイの世界にどっぷりと紛れ込んで、 えらく楽しい気持ちになりましたです。いっぱい笑ってきました。
でも、やっぱり胸がきゅーっとして…とてもせつない…。
まだ観ていない方もいらっしゃると思うので、あまり細かい事は書けませんけれど、 魅力的なシーンが沢山あって。 ユンソナさんが自分の国の言葉で語っている場面とか、すごく良かったなぁ…なんて思いましたです。 ラストも、どーしてもウルっとさせられちゃう。 楽しくて楽しくて、いっぱい笑った分だけワッと泣き出したくなるような…そんな 気持ちになるのですよね。すてきな映画でした。

ところで。先週のラブセンにおけるお話なのですけれど。
坂本昌行さんが狙われていましたね(めずらしく)。
もしかして、その視線の先に映っているのはまーなのかしらと、 なんとなくなんとなーく感じながら見ていたのだけれど、やはり…。
モテてるまーを見ちゃったわ!


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