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Blow Up The Dark
とにかく大好きなオープニングでした。一番上のステージから
6人が滑り降りてくる場面が堪らなくスキ!!
衣装も…ワタシたちファンの喜びのツボをよくご存知のデザインで (センス的な問題はムシムシ…)。坂本昌行の背中をこよなく愛するワタシにとっては
最高に嬉しいひと時。なんてなんて綺麗な背中。 そして勿論イノハラさんも…あの肩から腕にかけての光輝く美しいラインにウットリ惚れ惚れ。
ふたりともホントに凄いョ。「結局カラダが目当てなのね!」などと言われてしまいそうだけれど…。 そのとおりかも(汗)。でもこの時のダンスもすごく好き。
Toughness
曲の繋がり方が素敵。 「諦めないでぇ〜」の部分で気持ちがグーンと盛り上がっていくのを感じるんですよね。それがとっても快感でした。
そして。花道を動き出す6人にきゃー☆
Change The World
Believe your smile
盛り上がる曲ですよね!
なのになのに。ウチワなど座席に放り投げて(←いつもコレ)
双眼鏡でしつこくマサユキ観察。
Have a super good
time
モード感漂う衣装がとてもよく似合っているステキカミセン!
あれ以来、CD聴きながらついつい飛んじゃったりしませんか?
反射的に跳ねちゃうんですよねぇ…
他所でやらないように気をつけないと(きっと大丈夫)。
曲の途中で准くんと健ちゃんがゴーちゃんの肩に手をかける部分(わかり難いなぁ…) 健ちゃんの手が上手くゴーちゃんの肩に届かなくて、一瞬手を伸ばし直す健ちゃんの
姿がすごくカワイイ!!
こんなんどーでしょ
センターステージの底から僅かに指先が見えているイノ…
健ちゃんと准くんがその手をとり、ステージ上に飛び出す仕掛け(?)でイノハラさん登場!
この曲では、健ちゃんのカクカク(←もっといい表現ないのかしらねぇ…苦笑) としたダンスが印象的!ステージ上にまーがいない束の間の健ちゃんタイム。
まー&博
わざわざ申し上げるまでもございませんって気もいたしますが。
それはそれは素晴らしくカッコイイ俺!坂本昌行を見せて頂きました。ステージに登場して直ぐのターンで飛び散る汗がキレイでドキっとして見蕩れてしまいましたです(汗なのに…)。
途中、上に着ていた衣装を脱ぎ捨ててクレーンに乗り込むあたりはもう息が止まるほどステキなまー
高く上っていくクレーン。そこへ真っ直ぐにあてられたライトの中で歌う姿が目に焼き付いて忘れられません…。
更に、立ち方向が後ろ向きだったりするとこれもまた酷く嬉しくて(背中がすきぃー!)。 もぉー艶々し過ぎです坂本昌行さま。年々ヘビーになっています!でも嬉しいです。すごく好いです。
今後ともぜひぜひヨロシクお願い致しますです。
MAGMA
前の曲のまーにすっかりのぼせ上がったまま、 ウットリ冷め遣らぬ空ろな頭で少々ぼんやりとしてしまっていたMAGMA。
まーが登場してやっと我に返る。そしてまたすぐ燃える…
この曲の時の声がサイコ―に好き。
Hand in sunshine
微熱のWoman
Do it !
皆さんご一緒に〜!とうことで、振り付きでした。
それにしても。腰回し過ぎです!前から見てても横から見ててもクラクラとしてしまうのは一緒でございましてですね(笑)
坂本昌行に激しく腰を回されて黙って見ていられるほどワタシは大人ではありませんです(?)勿論まーだけに限った事ではありません!ゴーちゃんもかなりエロエロでしたね…。
こんなトコばかり喜んでてゴメンナサイ。でもスキ。
「ベタベタだけど…」←ゲームの名前忘れました
いつのまにやらゲームコーナーなどというものが登場していたのですね?会場を真ん中からカミセンチームとトニセンチームにわけて大きな風船をどちらが早く運べるかを競うゲーム。もし負けてしまうとチームのボスたちによる「恥かしい格好」が待ち受けているというもの。
30日はカミチームの勝利。
風船を受け取って走る係はまーと准くん。
最初に風船を受け取ったのはまーだったのですが、ワザとモタモタと花道を進むまー (花道もまーの進行方向とは逆に動いていたような…)。
随分遅れて風船を受け取った准くんが驚異的に疾走してめでたくゴール!! 罰ゲームはトニ。このお陰でかなり刺激的な井ノ原快彦さまを見られることに。
31日1部は恥かしいカミセン。
31日2部は恥かしいトニセン。
オーラスも恥かしいトニセン。
Theme of Coming Century
30日。紺色の競泳用水着に白い競泳帽、白いソックス。水着の胸のゼッケンには「あだちゆみ」。ビックリしました。笑うを通り越して苦しかったです。涙が出ました。
情熱のRainbow
まーのソロ部分はいつも替え歌。そしてイノがそれに答えるようなカタチでまた替え歌を歌うという感じ。
この曲で花道をメインステージに向かって歩く彼らに銀テープが飛び出す場面が すごく綺麗でした。きらきらきら〜
Feel your breeze
まーがヘトヘトしてきている1曲。
もうすぐMCだから頑張ってー!
MC
いつ何の話をしていたかもう既にうろ覚え(苦笑)。
とにかくいっぱい笑った記憶だけはあります。
一番印象に残っているものは…
30日のMCで。「オカダは大人になったよなー」って話から、
准くんが博とまーに初めて会った時の印象を「パンツ脱いだら全身凶器」という感じだったなどと 言っておりまして。ワタクシこの言葉にとっても嵌ってしまいましてですね、もう要らない想像満載でいつまでも笑ってしまっておりました。
そして確かイノが「何でみんなお前の前でパンツ脱ぐんだョ!」などと言っておりましたです。
あとは。MCの時に着ている衣装の白いタンクトップについて。
いつもこれをズボンの中に入れているまーに対してメンバーからの突っ込みが。 「そもそもジャケットを脱ぐな!」と言い出すイノ。
「タンクトップじゃなくてランニングシャツに見える!」と。
「下もスラックスみたいだしさー」(←確かに…笑)ということで、 競馬場にいるおじさんみたいと言われてました。それに対してまーは「なんで入れちゃうんだろ?」
などとまた得意のカワイコぶり。終いには「お腹冷えなぁい?」 なんて最強にカワイコぶっておりましたです。あーカワイイ。 この話題は31日のMCでもしていたでしょうかね?
オーラスの日のまーはタンクトップがちゃんとズボンから出されていました(笑)。 でもやっぱり外に出ていようと中に入れていようと、まーのタンクトップは限りなく
ランニングシャツ。肌着。そこが好いのよねぇ。愛しいワ!
30日に映された古いV6映像は。
関西セルラーのCM。6人分。
まー「三太郎」←すりよってる
准くん「Vの炎」
ゴーちゃん「ミラクル仮面高校生」←いぇーぃ!
進研ゼミCM
後、イノのドラマもあったかな?
その他の日については記憶がもうぐちゃぐちゃです。
唯一憶えているのは「三太郎」が日増しにバージョンアップ
されていたことくらい。 代々木3日間で一体何回の 「すりよってる!」を観てしまったのだろう…。
『ピカ☆ンチ』
嵐の映画の画面が流れる時、必ずステージ奥の方に置かれているドリンクを飲みに行っていたまー。 ペットボトルのお茶を飲む後姿(片手は腰に…)にクラクラと。
あのちょっと猫背な感じが堪りませんです。イカス肩胛骨。
ゴーゴー僕たち
For You
久しぶりに復活したゴーゴー僕たち
とっても良い曲でした。
後半。SKAっぽくなるところが好いです。
まずは博がレポーターとなってゴーゴー僕たちの楽屋を訪ねる映像が流れていましたが、
北海道ではこの映像は全くなかったのですよね(残念です)。
リモコンを握りしめ、博がゴーゴー僕たちの皆さんを取材に訪れた場所は楽屋のトイレとシャワー室。
下半身にキラキラときらめくモザイクがイノにとても良く似合う!
器用に壁に張り付いてたり、 最後にイノの後からちょこっとお顔を覗かせたりする准くんが激カワイイです。
ラップの詞は殆ど憶えていないよぅ。
かろうじて30日くらいは…。でも途中からだけど(笑)
秋といえば、フットルース
坂本くんの体力が、しーんーぱーいーだー!
死なないでね
切実な内容だけに、忘れられなかったのかも。
B.G.B
ロカビリーまー。キラキラ眩しい赤いジャケット(似合うよねぇ)。
この曲の時、確かまーがゴーちゃんを抱き抱える振りがあったような気がするのですが、 代々木では見ていないような気が…
でもこれも全てあやふやな記憶デス。
Good Enough
今回のコンサートの中でとにかく イチバン大好きだったのがこのダンス!すっごいカッコイイよぅ…。
まーのことばかり見ていては勿体無いと思わせるほどに6人ともカッコ良かったです (どれもそうですけど…笑)。衣装の雰囲気、そして音とダンス、全てがすき!
ホントにステキでした。この曲のように艶っぽいV6を見られるのも コンサートの嬉しいところだったりしますよね。ワタクシ大絶賛メロメロの1曲です。
出せない手紙
30日。
1階南スタンド一桁列でメインステージよりの席にいたワタシ。 かなりかなりシアワセな気持でこの曲を聴いていました。
程好い距離にしっとりと歌うまーがいるってすごく贅沢な気分
(近すぎると直視できないし、遠くてもサビシイから…)。
オーラスの日。
曲の最後の方でメインステージの滑り台斜面から准くんが不意に滑り落ちてしまって…。でもその後、イノが同じように滑り下りて来て、続いて博とまーも滑り降りてきて。結局全員滑り降りるというカタチに…。落ちちゃった准くんの後を追って降りてくるトニセンに感動。
ゴー☆ケン
やっぱり剛健!!
ダンスが見事にピッタリと揃っていたりするとそれだけで嬉しくなっちゃって。この2人だからできること! そんなスペシャルなかおりが漂ってました。剛健オーラが眩しかったなぁ…。
Speeder's High
Massive Bomb
Beat your heart
北海道ではカットされていたのがこのメドレー(涙)。
仕方がないとは思うけれど…サビシイですよねぇ。
Shiny Day
センターステージにひとり登場するイノ。
この曲が始ると訳も無く涙が出そうな気持になりますね…。
温かいのに、せつない音。
本気がいっぱい
その場に留まって歌ってくれているので、 落ち着いて眺めていられる曲でした(ヘイっ!とか盛り上がろうよ>自分)。
オーラスの日。この「本気がいっぱい」で准くんのあるモノ(?)を確認しようと 企んでみたのですが(前はだけ衣装だったし…)
双眼鏡を使って見ても少し遠くていまいち確認出来ず。残念。 次回のカミコンにて再び試みてみようかと思っています。
変なことにばかり一生懸命(ニヤリ☆)。
愛なんだ
Running to the top
SHODO
愛のMelody
one
シューちゃんのパートを歌うだなんて、私にはとても出来そうになかったので、
口パクでございました。ゴメンナサイ!
でもでも。背後から聞えてくる皆さまの歌声はホントに綺麗で。
すごいなぁ…と思ってしまいましたです。
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■アンコール
翼になれ
ASAYAKE
オーラス。2階北スタンドだったワタシは、まーを近くに感じる事がなかなか難しくて、このまま終ってしまうのかしら…と半ば諦めつつ思っていた時。この曲で北ブロック前のクレーンに乗ってくれたまー
すっごい嬉しかったよぅ(うるうる)。
彼ら(この場合はまーだけど)がコチラに向かって近づいてくるまでのあのドキドキ感って、 もうとにかく制御不能。
WAになって踊ろう
以下オーラス・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■Wアンコール
TAKE ME HIGHER
■Tアンコール
Thank you
姿が見えないと余計に想いは募るものでして…
最後まで歌のみだった会場からは「えぇーっ」という声が(笑)
■Last Song...
MUSIC FOR THE PEOPLE
終っちゃいました。でも楽し過ぎました。
V6のみなさま。どうもありがとう!
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ひとつひとつの曲の魅せ方と言いますか、
曲に対する場面作りみたいなものがとても素敵なコンサートだったように思います。
時間が過ぎた後になっても、曲を聴くことでよみがえって来る余韻の強さからそんな事を感じました。
素敵な彼らを満喫して、それを自分のココロの中だけにしまっておくことなんて、
とてもじゃないけど出来そうになくて。そこから溢れ出た想いをとにかく誰かに語りたくなるような…そんな魅力いっぱいの夏コンでした。これを映像というカタチでもう一度見ることができるなんて、喜ばずにはいられません。リアルで見ていた時とはまた別のトキメキがありそうなことも嬉しかったりして。
夏コンが終った途端にまた次の舞台だったりカミコンだったりが動き出すという慌しさの中、思い出の記録のためにも本当にありがたい事だなぁなんて思っています。
最後に。
記憶違い、激しい思い込みなど。お見苦しい言葉が多々存在していることとは思いますが、
読んで下さった方にとって、どこか一行、どれか一言でも共感して頂ける部分があればとても嬉しく思います。
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