日本を考える・vol,2 目次

 

はしがき

 

ゴルバチョフ大統領の失脚

ソ連の政変

各共和国の心情

連邦弱体のデメリット

裏切りと背信

ク−デタ−の予知

サッチャ−讃歌

ソ連の行く末を案ずる件

日本人の国際認識

 

証券不祥事

金余り現象

製造業の努力

サ−ビス業の企業構造

日本国民の意識の問題

 

NHKシンポジュウム

21世紀の都市像を探る

地球都市・名古屋

名古屋の都市作り  シンポジュウムを聞いて

証券スキャンダルで思うこと

日本人の特性

時流に乗るということ

群れの行動

村の民主主義

行政改革について

経済界トップの倫理

アフリカの民を思う

文化の差異

共産党も人の子

 

真夜中の危ないテレビ

田原総一郎の世界が見たい

日米関係について

サッチャ−来日記念特別番組

 

「地球新時代」のヨ−ロッパと日本

激動するソ連とその行方

日本の役割

ECの統合について

 

教育について

「学ぶ」ということ

好奇心について

生涯教育ということ

国としての人材の養成

人間性に根付いた教育

教育行政の拙さ

利に覚い精神構造

日本風民主主義

いびつになる外来思想

日本共産党の成果

 

国際経済学会第50回全国大会

記念公開シンポジュウム

「これからの日米経済関係を考える」

46年前の日米の現状

企業家精神の違

借金の踏み倒し

国際協調ということ

日本の政治改革について

物を批判するということ

マスメデイアを考える

 

あとがき