ISOとKAIZENの部屋
   
池上生産技術研究所 ISO9001/ISO14001/IATF16949/生産改善 コンサルタント ISOとKAIZENの部屋 TOP
 
IIATF16949コンサルテーションのご案内



NEW  急告 
IATF16949移行コンサルティングについて (2017.01.25)
 IATF16949,並びにISO9001:2015/ISO14001:2015への移行期限は、すでにお知らせしました通り
2018年9月14日までとなっております。移行につきまして、当社にお問い合わせを頂いており、ご相談をお受けしておりますが、移行期限の関係もございますので、できるだけ早めのご準備をお勧めいたします。

NEW  ISO 9001:2015及びIATF16949発行に伴うISO/TS 16949:2009認証の有効期限 (2016.12.01)
 IATF発表により、ISO/TS16949:2009の有効期限につい
は、2018年9月14日までとなります。
※ TS16949の2016版移行審査は、「再認証審査」プラス「移行審査」で行われる。 サーベランス審査のサイクル年に当たっていても、再認証審査で行われることに注意。認証が認められた場合、そこから3年の有効期間は始まり、審査サイクルもリセットされる。

※ 更に、2017年10月1日以降は、ISO/TS16949:2009による審査(新規、更新、維持を含む)は行われません。 認証済組織は、審査サイクルを考慮して、今後の受審計画を作成し、審査機関と相談してください。

※ 以上を考えますと、それほど移行に関して時間がなく、また2017年後半より審査が集中することが予想されます。組織内での綿密な計画と、審査機関との事前コンタクトが必要と思われます。

IATF16949:2016移行コンサルティングについて 
(2016.12.01 一部改訂)

《コース 一覧/ 料金例》 2016年12月1日より適用 



IATF16949:2016に関する移行相談は、まず当社宛メール、電話、FAXでお問い合わせください

E-メール:seisangijutu☆cpost.plala.or.jp (※スパム対策のため、☆を@に変えて送信してください)

 電話/FAX : 0265-83-7668

≪新規取得≫
最近、IATF16949の取得を目指す会社が増えております。 IATF16949では、顧客は供給者のQMS開発についてIATF16949の取得をゴールとして求めております。(ISO9001の取得は最初の一歩です。) 
・自動車セクター規格のIATF16949は、ISO9001をベースとしており、またISOのマネジメントシステムは上位構造【HLS】が適用されます。IATF16949は、少なくとも1年間の運用実績が必要です。
・当社では、当社代表と経験豊かな複数のコンサルタントで対応します。 コンサルティングは、貴社の状況に合わせましてコースを用意しております。

ISO/TS16949:2009は、2016年改訂以降「IATF16949」という標準名で発行される (2016.09.06),
 
2016年8月10日付で、IATFより「ISO/TS16949=>IATF16949への移行戦略」という文書が発行されている。8月9日付のプレスリリースと併せてみると、改訂版は今後「IATF16949」と呼ばれることになる模様である。また、ISO/TS169498:2009からの移行に関する戦略が発行されているので参照願いたい。 主なポイントは、
・2017年10月1日以降は、現ISO/TS16949:2009の新規、サーベランス、等の審査は行われない。即ち、新規取得か、移行審査のみとなる。そのタイミングも書かれている。
・ISO16949:2009の審査員は、新たにIATF16949の「the IATF 16949 and IATF Rules quizzes」にパスする必要があります。この期限は、2017年の6月30日です。
原文はこちらで、見ることができます。http://www.iatfglobaloversight.org/
今後も、IATFの発表を注意深く見守る必要があります。

*上記コースについて、お気軽にE-メール、FAX/電話(0265-83-7668)でお問い合わせください。 
E-メール:seisangijutu☆cpost.plala.or.jp (※スパム対策のため、☆を@に変えて送信してください)

上記のコースは標準例ですので、コンサル期間・内容は、貴社のご要望に応じましてお打ち合わせ後、決めさせていただきます。
正式には、貴社のご要望をお聞きしてのお見積りになります。

1)交通費・宿泊費について
  *交通費及び宿泊を伴う場合の宿泊費は、原則実費を請求させていただきます(但しコースに特記がある場合を除く)。 ご相談があった段階で見積書を出させていただきます。
2)出張講習の場合の講習会場費、受講者の食費、会場使用経費等は料金に含まれません。 また審査にかかる費用は、含まれておりません。
3)オリジナルの規格は、各組織でご準備ください。
4)全国対応及び海外出張をいたしますが、特に国内遠方および海外出張の場合「移動拘束費」を頂く場合がございます。
 (但し 関東、中部は、移動拘束費はいただきません) ご相談ください。




 

   

ISOとKAIZENの部屋 TOP
   ISO9001:2015      ISO14001:2015    IATF16949  ISO45001-OH&S 
KAIZEN(生産改善)   会社案内 

長野県駒ヶ根市赤穂2733   0265-83−7668
All rights reserved by (有)池上生産技術研究所
E-メール:seisangijutu☆cpost.plala.or.jp (※スパム対策のため、☆を@に変えて送信してください)

  コンサルテーションのご案内