「メタルはこころの
カルシウムといいマスカ?」
最近、多忙でチョー忙しすぎて猫の手から肉球を借りてきたいくらいなので比較的日本語が崩壊してますよ気味であるとともに相当数のメタル共が私の血や肉や涙のもとになってると言う噂は本当デスカ???
さしあたってこれからの我が国では資源の自給自足が課題のような気がしてきたので、
作ってみマスタ。
まだまだ量産化のメドが立たない上に、効率が激悪で採集量は微量なのが悔やまれる所です。
なお、管理人の思いつきと円高が関連しているかどうかについては現在調査中ですが、結果が判明するのは1024年先になるとの報告があったかどうかは現在調査中ですよ?
追記、
脳内ボイスは丹○桜さんの声で○フラン風にお願いします(爆
「嘘文学的電波来襲。」
時は平成十五年。
あの『バブル崩壊』以来、十数年の年月を経て未だ回復の兆しを見せない不況。
現代の若者達は、幼少の頃より続くその陰鬱な社会情勢の影響からか、次第に心を閉ざしていった……。
そんな悲しい時代に生まれた若者達の中に、奴はいた――――
――――あのことは、忘れもしない。
……否、忘れられないのだ。
そうさせることが、奴の手段なのだから……。
いつからか、奴をこう呼ぶ者が現れた……。
「記念日殺しのブルー」と――――
――――平成十五年四月十四日。
犠牲者、デンシ・グリーン(仮名)
凶器、
チョコボール20箱。
――――平成十五年四月二十八日。
犠牲者、H.M.B.(仮名)
凶器、
『リポビタンD』10本及び『赤まむしドリンク』10本詰め合わせセット。
――――そして、平成十五年十月二十二日……。
奴は、当然であるかのようにまた現れた。
犠牲者、羅刹(本名不詳)
凶器、
伝説のオタ必携(?)萌え系電脳実用書物、人呼んで
『萌え萌えうにっくす』
そしておもむろに
現場写真。
そして、奴はまた旅立っていくのだ。
新たなる
贈り物ネタを求めて――――
嗚呼、ブルー、我らがデンシ・ブルーよ
贈り物は実は自分が欲しい物
ネタのためには自腹を切ることも厭わない
称号はいつも「プレゼントの達人」
おお、デンシ・ブルー
いざ行かん、次なる生誕の日を求めて
デンシ・ブルーに栄光あれ……