「コンタクトレンズ、昇天。」
今朝、コンタクトレンズを装着する時、埃が付いてたんでつまんで取ろうと思ったんすよ。
そしたら、
埃と一緒に
レンズの端っこも取っちゃって(爆
まあ、とりあえず時間なかったんで欠けたレンズはめて出かけましたが……。
でもやっぱり、
「あ、今欠けてるところが上の方に来てる。」
とか、
「ぬ? 右回りで下の方に旋回中だと!?」
みたいな感じで違和感がありまくりで、突発的に痛くなったりもするので外しました。
もう、どうせならこの際使い捨てに代えますよ……。
でも一番痛かったのは、目じゃなくて
自動車学校のキャンセル代だったりするのです(汗
当日正午までのキャンセルで金取られないのは、午後じゃなくて夜間の授業だったのっす……。
「おまえ、すンごくカッコ悪かったぞよ。
まだまだ若いのお。」
ネクストキングのシナリオモード一周目が終わった。(知らない方、検索してお調べください。)
9股で(爆
以下、ゲームの概要を知っておられるものとして話を進めるのでご了承いただきたい。
実は、なにげに25種類のエンディングがあるゲームなので、同時攻略はわりと必須だったりする。
詳細はネタバレの可能性もあるので割愛するが、そのエンディング条件のせいで、わざとフラれる必要があったりするわけである。
これがなかなかめんどくさい。
判定にランダム要素が含まれるため、何度も無駄に同じことを繰り返すことになるのである。
仕方がないこととはいえ、これがなかなか凹む内容の作業である。
まず、他の王子がことごとく玉砕していく様を数分間傍観しなくてはならない。
相手がいないのならまだマシである。
なまじ、告白する相手がいた方が時間的にも状況的にも痛い。
自分はと言えば、フラれることが確定している人に向かって告白しなくてはならない。
「あまり、お話しできませんでしたが……。」
「また冒険に行きましょう。」
「好きです。」
「あなたの笑顔に惚れました。」
などなどなど、思ってもない出任せを口から絶えず垂れ流しつつ突貫するが、
何を言っても無駄。
「ごめんなさい!」
「私には○ョン君がいるから…」
などと一蹴されるのがオチである。
(注:台詞を見れば誰に突貫しているかバレバレなのがますますイタい。)
そして、こうした手順を踏んで進めた結果、意中の人のエンディングが出るかと言えばそうでもないのが最も辛いところである。
未見のものが出るうちはいいが、当然だんだん既に見たものばかりが出るようになる。
せっかく愛の言葉を囁いてくれるのはありがたいが、何度も見るのは飽きる、というか時間の無駄でしかない。
こちらの心情的には、
「ねぇ、王子様?」
「断る。」
「子供の頃、お父……」
「断る!」
「おもしろ……」
「断る!!」
「友達が……」
「ええからはよクミン出さんかい(爆」
といった感じで、つまり結局のところ、そういうことだったりする。<クミン
もうかれこれ3時間やってて出ないのはなぜ?
「目的は
手抜き更新
だったりする。」
九十九百太郎氏の曲のアレンジを募集して公開するサイトがあるらしいす。
「んむ、誰それ?」
な方がほとんどだと思いますが、あれっすよ、『サンダーフォース』っつーシューティングゲームとかの作曲者デスネ?
というか、
「サンダーフォース? 何それ?」
な方もほとんどですか?
まあ、興味があったら行ってみてみてくだしぃ。
Reffi -九十九百太郎氏楽曲アレンジイヴェント-
あ、でも、まだ公開してないですよー。公開は28日午前零時かららしいです。
22時、追記
朝方と同じようなネタで申し訳ないです。
が、面白そうだったので一応お知らせ。
Square Jazz Festival
目的はJazzを楽しむことです。
スクウェアの音楽を、"貴方なりのJazz"にアレンジして下さい。
だそうです。
「貴方なりの」ってとこがミソですよね。
締め切りは11月1日の予定らしいので、思い切って参加とか、いかがです?