写真3−1
カマキリ
小手毬の葉陰に卵を産み付けたカマキリ。
2001年5月、この卵から子どもが生まれた
小手毬の花が終わりに近づいた頃、葉陰に産み付けられた卵から子どもが次々に出てくる。
巣の周りに小さな子どもが群れているのも一時である。
春風に乗って一瞬のうちに離散していく。
写真3−2 写真3−3
写真3−4 写真3−5
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