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ハム男のラーメン日記



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12月29日 夜、ハム子と2人で『綿麺』へ。ハム子はトンコツが苦手なので、「12月限定鶏塩ラーメン」を目当てに訪問。私は「超こってりラーメン・細麺・ネギ多め」ハム子は「鶏塩ラーメン」を注文。しばらくして、私の「こってりラーメン」が到着。スープを一口・・・濃いです。ポタージュスープのような感覚。麺もなかなかです。この濃さだとごはんがよく合うと思います。
そして、ハム子の「鶏塩ラーメン」が到着。少し分けてもらったのですが、これがうまい!麺はモチモチで少し角がある中太麺。スープは小海老のダシが効いていて、海老も入っている。つくねとチャーシューの代わりにボイルした鶏をスライスしたものが入っています。スープは、表面に脂が浮いていて熱を逃がさないようにしており、最後までアツアツの状態で食べれます。かなり完成度の高いラーメンだと思いました。今年の12月限定ということでしたが、また食べてみたいと思いました。
12月29日  番外編ですが、会社の掃除が終わった後近所にあるうどん屋さん「八千代」へ。毎年年末はお昼の12時以降になると蕎麦を食べに来る人で行列が出来るので12時前に行く。しかし、かなり広い座敷は既に満席。私たちの会社の13人は3つのテーブル席で別れて食べることに。そのなかで、私が気になっていた「カレー蕎麦」を注文。ここのカレーうどんは何度か食べたことがあるのですが、辛いけど旨い。これを蕎麦で食べてみたら美味しいんじゃないかと初挑戦。しばらくして出てきたのを食べてみると、純粋な蕎麦という感じではなく、小麦粉が多く含まれているような感じ(2:8ぐらいではないかと)でカレーラーメンに近い味ですが、なかなか美味しかったです。お店の人曰く、これを注文する人はそこそこいるらしく、いつも決まった常連さんが頼むとか。私も仲間入りしそう。
12月28日 怪人さん・上司のKさんと共にお昼に『金久右衛門』へ。店内は満席でしばらく待つことに。
怪人さんは「ラーメン(濃口細麺)・大+焼き飯のセット」上司のKさんは「ラーメン(薄口細麺)・大」私は「ラーメン(濃口細麺)+焼き飯のセット」を注文。店内は満席で出てくるまでにしばらく時間がかかると思い、店内に置いてあった雑誌を手にとってみる。昔の関西のグルメ雑誌が置いてあった。このラーメンコーナーを見ると、この当時有名店と言われたお店の約4分の1が今は無くなっている事に気が付きました。美味しいと言われても、立地条件やその周辺の客層などで惜しまれつつ閉店したお店がありますが、どれも懐かしいです。
で、肝心のラーメンですがこの日は脂が多くちょっとネトネトした感じが後に残りましたが、それでも美味しかったです。帰るときには8人ほどの列が出来ていました。
金久右衛門の濃口醤油、今年はお世話になりました。
12月24日

東京ラーメンツアー2日目。

12時前に『俺の空 』へ。以前来たときはテレビ放送の影響か、品切れの為食べる事が出来なかった。今回は一切並ぶ事はなく、店内に入る事ができた。私は「豚そば」ハム子は「つけ豚そば」。時間は計っていないが、かなり早くラーメンが到着。「豚そば」を食べてみると、トンコツの効いた少しこってりしたトンコツ醤油ラーメン。関西でトンコツ醤油ラーメンは食べ慣れて?いるので、それほど強い印象は受けなかった。関西の綿麺のあっさりに似たような印象を受ける。ハム子の「つけ豚そば」をわけてもらうと、こちらも「豚そば」と同じベースのスープで濃くしたような味。美味しいとは思うが、全国で10位以内に入るお店かな〜と思ってしまいました。

こちらの掲示板で紹介していただいた赤羽にある『高はし』へ。午後2時までと思い、お店には1時45分に到着。すると、何故か閉まっているではないですか。お店の前に張ってある営業時間の紙には土曜日は1時半までと書かれてありました。ショック・・・いつかリベンジしなければ。

ズームイン朝がサポートしてできた『汐留ラーメン』へ。ここのラーメンは岡山のラーメンが参考にされたというのも気になり、是非行ってみたいと思った。浜松町の駅から歩いて数分の所に日本テレビのビルがあり、その1階が商業施設になっていて、メインの場所に汐留ラーメンがあった。お店の入り口から少し離れた場所に20人くらいの行列が出来ていて、そこに並ぶことに。
ここで仕事の電話が入る。岐阜方面に出した荷物がまだ着かないとの事。会社に電話し、運送便の送り状ナンバーを聞き、運送会社に問い合わせ。雪の関係で荷物が遅れており、到着は5時頃になるとの事。お客さんの所に連絡をし、今日中に荷物が着くと言う事で了解をもらえた。しかし、この数日は本当に雪・年末の大出荷の影響が大きく、運送会社が荷物の受け取りを拒否するという異例の状況。20日ごろから各得意先へ連絡したのだが、それでもこの状況。困ったもんです。
さてさて、肝心のラーメンです。待つ事約30分、店内に入りメニューを見る。基本メニューの「汐留らーめんこってり」「汐留らーめんあっさり」を注文。 私は「汐留らーめんこってり」ハム子は「汐留らーめんあっさり」にする。厨房が広く、従業員の人も多いのか、出てくるまでの時間は意外と早かった。まずは「こってりラーメン」スープを一口。醤油が効いていて、鶏そしてほんの少しのトンコツが入っているように思える。美味しいです!「あっさりラーメン」はこってりと同じく、醤油+鶏+トンコツの組み合わせでトンコツの量をだいぶ減らし、鶏の量も少し減らしているような感じ。こちらもなかなかいけています。万人うけするラーメンとしては、今回のここが1番ではないかと思います。

そして、次はハム子がココは行かねばと気合をいれれていたお店『渡なべ 』へ。和風の外観と内装。なかなかいけていると思います。低いカウンターで客席と厨房との空間が短く、店主さんに対して親近感を持てる造りになっていて、いい感じです。お店に入り「2人で1杯でもいいですか?」とお店にとっては非常にありがたくないお客さん。ラーメンはとんこつ醤油の少しコッテリな味。

この後、ハム子は昔の友達に会うということで、私は1人でちょっと新宿へ。ラーメンを食べに行ったわけではありません。
秘密の時間を過ごし、高田馬場駅へ戻ってきました。コージーコーナーで閉店間際、クリスマスケーキを購入。ハム子と2人で東京でクリスマス。この日、初めて知ったのですが、ハム子は以前コージーコーナーでバイトしていたそうな。へ〜×80でした。

12月23日 ハム子とともにラーメンツアーで東京に。なんと、このラーメンツアーの旅費はほとんどかからないという本当にうれしい旅行。私の実家の親が飛行機のマイルが貯まり、私たちに使ってもいいという事。ただ、12月いっぱいの限定なので時間があればということだった。12月23〜25日の間なら大丈夫と思い、2泊3日のラーメンツアーに東京へ行く事に決めました。泊まる所はハム子が以前勤めていた会社の先輩のお宅(高田馬場)へ泊めてもらうことに。その先輩は、旦那さんが転勤で茨城にいるため、こちらの家は開いているということで貸してもらえることに。本当にありがたいことです。

23日午後1時:伊丹空港出発→午後2時羽田空港到着
   午後2時過ぎ、都営地下鉄、水天宮前のホテルにてハム子先輩方とご対面。

   この後、1人でラーメンを食べに行く。ハム子の先輩曰く、蒙古タンタン麺が美味しいという情報を得て、以前に行かれた場    
   所を聞き、新宿のラーメン通りにあるお店へ。この辺りは何度か来た事があるので、地理もわかりすぐに『蒙古タンタン麺  
   中本(新宿店)』に到着。道を挟んで斜め前のちょっと奥に入った場所に麺屋武蔵(新宿本店)があります。行列の長さは 
   蒙古タンタン麺と同じくらい。
 
   午後2時30分:『蒙古タンタン麺中本(新宿店)』 は本店ではないのにこの行列。
   お店の外から看板を携帯で写真で撮る。すると、何故か怪しい目で前にいた2人組みの女性に見られてしまった。
   「蒙古タンメン」の食券を購入。しばらくしてラーメンが到着。席に座り、ラーメンが出てきてこのラーメンも写真に撮る。する    
   とこれも非常に怪しい目で見られる。やはりラーメンの写真を撮るのは怪しいのでしょう。そして、ラーメンを食べてみる。
   見た目は辛くて食べれないような気もするのですが、意外とそうではなく食べ進む事が出来ます。麺の量もそれほど多いよ    
   うには思いません。今日は夜にもう1軒行く予定なので、スープを飲み干すのは止めておこうと思ったのですが、この日が  
   この1軒のみならば飲み干していたと思います。それだけ美味しいということでもありますが。食べ終わる頃、2つ隣のホス
   トらしきお兄さんがインドラーメンなるものを食べていました。これは、私が食べた物よりも明らかに辛さの度合いが違うと
   思いました。真紅という言葉が合うのでしょう。そのホストらしき人はスープはほとんど飲まずに麺だけを食べている感じで
   したが、それでも顔は熱くて真っ赤になってました。よっぽど辛いのでしょう。ちょっとだけ味見してみたいとおもいました。

   この間、ハム子と2人で秋葉原にメイドカフェを探しに行きました。最初の1軒目は通りでチラシを配っていたお店へ。お店
   に入ると、入場待ちにが20組ほどおられますが、いかがしましょう?ということでパス。2軒目は駅の近くにあったビルの6
   階にあるお店。お店の名前から何となくメイドカフェと思い、行ってみる。すると、お店の前に何人も並んでいて列がビルの
   外にある階段に続いています。これはダメと思い、どこまで列が続いているのかと下へ降りてみると、3階付近まで続いて
   います。40組はいるでしょう・・・これはダメと思い、3軒目はあるビルの3階にあって、外に看板だけがあったお店。ここに
   上がってみると、待っているのは6人ほど。これはいけると思い、待つ事に。さてさて、店内に入るとクリスマス衣装を着た
   お姉さんが「ご主人様お帰りなさいませ〜」と言われ、席に案内されます。こんなところってめっちゃ料金高いんちゃうんか
   な〜と思っていたら、意外とそうでもなかった。コーヒー1杯500円なり。店内は携帯等での写真撮影は禁止。写真は撮影
   コーナーでポラロイドカメラで1回1000円。これは撮っておかねばと思いハム子とクリスマス衣装を着たお姉さんと私の3
   人で写真を撮る事に。撮影成功。コメントも書いてもらえました。なお、小心者の私は一人でこんな場所には行く勇気はあ
   りません。

   午後6時:『斑鳩 』へ。ハム子の先輩Yさんとハム子と私の3人で訪問。20人くらいの人が列を作っています。20人という
   列でしたが、あっという間に人数は減り店内に入ることが出来ました。基本メニューは3つあったので、それぞれ違うメニュ
   ーを注文。Yさんは「塩本鰹らー麺」ハム子は「らー麺」私は「ガーリック油そば」を注文。ガーリック油そば・・・麺の量が300
   gありますということで、気合は入れていたんですが麺がイマイチ・・・つけダレも麺と合わず・・・期待しすぎたのかもしれま
   せんが・・・300g、たいした量ではないと思っていたのですが、意外と食べるのに苦戦してしまいました。Yさんの「塩本鰹ら
   ー麺」を分けてもらったのですが、確かに鰹ダシはよく効いています。悪くないと思います。1番はハム子の基本「らー麺」だ 
   と思いました。ただ、全国でかなり旨い!と言われているのに、そこまで???と思ったのが事実です。

本当はこの日もう1軒いくつもりでしたが、あまりにダメージが大きすぎたため、この日は終わりとしました。
12月17日

某所で手に入れたチケットを持ち『上方屋五郎エ門』へハム子とともに訪問。私は限定メニューの「鶏つけ麺」、ハム子は「味噌ラーメン」、そして餃子+ブタマヨ丼を注文。しばらくして、まず「鶏つけ麺」が到着。まずはスープを飲んでみると・・・うまい!そして、麺を入れて食べる。これまたうまい!麺は角があり、咬んで食べると麺うまさを味わうことができます。
ハム子の味噌をわけてもらうと、確かに味噌の味はするのですがダシがきいていないような気がしました。ブタマヨ丼、餃子は美味しかった。ご飯+餃子(5個)のセットで150円餃子単品7個250円。ブタマヨ丼をご飯にするべきだったか。
私たちの3つ隣のカウンター席では食べた後のラーメンの器をデジカメで撮っている人がいました。ラーヲタ?

12月16日 ハム子とともに『大吾郎商店』へ。私は「こってりつけ麺(中)300g」ハム子は「カレーつけ麺(中)300g」を注文。
しばらくして、ラーメンが到着。「こってりつけ麺」のスープを飲んで驚いた。まず、トンコツ系のスープだが、和風ダシの味がかなり利いています。トンコツ独特のくさみが全く無いのも驚き。麺をつけて食べると・・・旨い!麺がどんどん進んでいきます。あっというまに300gを食べ終え・・・・向かいに座っているハム子の器に目をつけました。まだ麺が半分くらい残っている・・・・じーっと凝視。ハム子が「いる?」いい、「頂戴!」と言って麺を分けてもらいました。こってり好きの方にはお薦めです!
そういえば、先日望アレク師匠が来られたそうで。こちらへ来る前に1軒寄られ、そしてこちらで(大)450グラムを平らげられたそうです・・・・凄い・・・
12月14日  上司のKさん、後輩のSG君とともに『横綱』へ。3人ともラーメン(大)を注文。そして、ザルに入ったネギをもう一つ追加で注文。
お昼の12時半をまわったところで入店したので、1時までに会社に帰るためにあっというまにラーメンを平らげる。横綱の大盛りラーメン、さすがに量が多い。3人ともお店を出るときにはお腹がいっぱいで無口になってました。
12月8日 四神傳』以前、四条畷駅にあったのですが、いくら探しても見つからず、後で閉店したと知り、その後移転開店したと言う事で今度こそはと思い、行ってみることに。ただ、ココにラーメン屋さんがあるということは通りから見てもなかなかわかりずらい場所。お店の前に車を止め、中へ。テーブル席が3つあり、カウンターもあります。カウンターには常連さんと思われるお客さんが1人。そして、後から来た若い男性が1人。
豚骨醤油ラーメンを注文。しばらくして、ラーメンが到着。スープを飲んでみる・・・濃厚な豚骨に少し醤油が入ったマイルドなラーメン。このラーメン・・・・何処かで食べた事があるような・・・と思った。そうだ!『真風』だ!まだ試行錯誤しながら調理している初期の『真風』の味にそっくりだと思った。ラーメンを食べ終え、会計を済ます。立地条件のあまりよくない場所だが、この味。がんばってほしいです。
12月6日  此花区で仕事があるため、阪神高速のユニバーサル出口より出る。お昼間になったので、近くでラーメンを食べようと思い『一信』へ。店内にお客さんは4人。ラーメン+(お昼は無料の)ライスを注文。調理されている所を見ると、かなり丁寧に作られているのがよくわかります。しばらくして、ラーメンが到着。蕎麦の麺に醤油ベースのスープ。美味しいです。昼食にこんな美味しいラーメンを食べられるなんて幸せです。
12月4日 昨夜、望麺会に行って貴重な体験をさせていただき、1キログラムオーバーを食べたアレク師匠と有名麺匠庄司さんとの会話がはずみました。で、アレク師匠は我がハム家に泊まっていただき、翌朝ハムコーヒーを飲んでいざラーメンツアーに出陣。
まずは『カドヤ食堂』でシャッター(開店前、シャッターが開く前からお店の前で待つ事です。初めて知りました)。開店時間は11時半からなのですが、それを知らず11時からだと勘違いしてお店の前に。私たちの前に3人のグループが待っていました。
この土日はカドヤ食堂の3周年記念ということで、期間限定のプレミアム中華そばが発売されます。私たちが並んだ後には凄い行列となっていました。後ろにはなんとPAPUAさんがおられるではないですか。緊張してガクガクブルブルしてました。
この日は雨が降って寒く、外で待っていると体中が冷え、段々感覚が無くなってきました。体を温めるため何度か体を動かしながら待ち、もうアカン・・・と思ったらお店のシャッターが開き、中へ。2人ともプレミアム中華そばを単品で注文。ラーメンが到着し、スープを一口。何ともいえない鶏の旨みが出ています。麺もおいしくあっというまに平らげてしまいました。隣で食べていたアレク師匠はスープまで飲み干し、ご満悦。店主の橘さんが奥からちょっと顔を出してくれました。

そして、2軒目は『綿麺』へ。2人とも最近話題になっている「アッサリ」を注文。しばらくしてラーメンが到着。和風ダシが効いたスープ、それに合う麺でとても美味しいです。そして、ここでもアレク師匠はスープまで完食。奥の席にはラーヲタの方が座っておられました。その方の名前はアレク師匠から教えてもらいました。また、この日『綿麺』のお店のシャッターにはたむたむさんがおられたそうです。

最後の1軒は昔からの有名店『とっかり』へ。常連さんと思われる人ばかり。カウンターは満席なので、しばらく待つことに。
ようやく座る事が出来ました。「醤油ラーメン」を注文。麺が釜の中に入れられる・・・店長の親父さんは常連客と何やら話しをしている様子。その間、私とアレク師匠の麺が茹でられている・・・店長はザルで何度か麺を回しているので、時間を計っているのかと思った。しかし、なかなか麺が上げられない・・・いつまで茹でるのだろう・・・・・・・・かれこれ10分以上は確実に茹でられている。こんなに茹でるのは乾麺くらい水分率が少ない麺なのか・・・・・・・そうこうしている内に麺が平ザルで上げられ、ネギ・チャーシューとシンプルなトッピングがされ、私たちのところへ運ばれてくる。スープを一口、濃い醤油味だが、ダシが効いていて美味しい。で、麺を食べる・・・箸が止まる・・・アレクさんも箸が止まっている・・・・・こ・・・・これは・・・・・・明らかに麺が伸びている・・・・茹ですぎで膨れ上がった麺で噛むとプツプツ切れてしまう・・・醤油の味がまったく染み込んでいない・・・・何とか食べ終え、逃げるようにお店を出る。
後で聞いた話ですが、こちらのラーメンの茹で時間は店主さん曰く、4分30秒だとか・・・・3倍くらい長く茹でられたのか・・・・

この3軒でお腹がいっぱいになり、この日のラーメンツアーは終わりにしました。この後、アレクさんの自宅までドライブ。奥様にコーヒーを入れてもらい、ちょっと和んでいました。ここで、アレクさんの子供さん達がドラゴンクエストをしていました。レベル93・・・凄かったです。
12月2日

雨の中、京丹後市で仕事を済ませ、帰り道にあった『ラーメン藤(丹後店)』へ。サービス定食を注文。ラーメン+ライス+刻みキャベツ付き唐揚のセット。ラーメンは何処の藤とも同じ近藤製麺の麺だが、スープが薄く表面は脂でこってりという感じ。他のラーメン藤と比べてどうかな・・・・と思う。次回、この近辺に来たなら他のラーメン屋さんをチェックしてみる予定。

そういえば、この京丹後市の場所、以前は中郡だったんですが、合併して市になったようです。いつから市になったのでしょうか。