2002/10/30(水) 日も沈んだのに空は明るいんだよな。
夜の8時くらいに帰ってきたんですが、あんまり空が暗くない。むしろ青い。
雲が見えるくらいに明るい。
そんな空に、太い飛行機雲が並んで3本。東の端から西の端まで。
それがまるで空を引き裂いた爪痕みたいに見えたよ…。
ちょっとおもしろかった。絵のネタになるかも!

空といえば、最近の月はあたし好みだ。
夏の月は黄色味がかってるから(どこぞの国で月がチーズに例えられるのも分かる)、寒い時期の白い月のほうが好き。
寒々とした空気とよく似合ってるしね。
寒いのは辛いんだけど(苦笑)
暑いことよりも、寒いことのほうが過ごしにくいのかもねー…。
あと夕焼けもいい感じ。
夏の夕焼けは赤い印象だけど、冬の夕焼けは緑色の印象なんだよ。
1年通して夕焼けは赤にも緑にもなるんだけど、季節によって強く主張する色が違うみたいだ。
空気がキーンと冴えてるから、緑と青のグラデーションがピッタリくるんだよなー。


2002/10/25(金) 日記のネタってたまるもんねぇ。
今日は眠いからーなんつって日記を書かない日というのはけっこう多いのですが、書くネタはけっこうあったりする。
平々凡々な毎日ですが、それなりに楽しいです。
ちゅーわけでまとめて。


ハリーポッター第4巻発売しましたねー!
うちの本屋でも大変でした。
小さな本屋ですが、予約件数が540件あったんですよ。んで入荷数が640冊。
店出した分は、発売翌日には売り切れました…。
お客さんに「ないんですか?」と言われるたび、「次の入荷は○日となります☆」と笑顔で返すしかありません。
皆様、本当に欲しいと思うならあらかじめ予約しといてくれ。マジでマジで。
予約のお客様も続々と取りにみえるんですが、名前確認だ予約特典だでメチャクチャせわしない。
早くこの嵐は過ぎ去ってくれぬものか。
そういえば、うちの系列の本店?にあたる東京のお店が新聞に出てたわ。
発売当日、朝5時開店だったらしんですが、日本で一番早くハリポタ発売したらしいよ(笑)
本当は12時から開店したかったらしい…。誰が買いに来るんだよ。
朝5時からだってお客さん来るのかよココは日本だぞあははーとか思ってたら、徹夜組もいたってよ。
ご苦労様です。
魔女の格好してた店員さんもお疲れ様です。
…あたし、東京店じゃなくてよかった。


あと風雲急を告げる北朝鮮問題。
全員、このまま北朝鮮に帰らずに永住帰国って…。
それ、本人の意思はどうなの。
「縄でくくってでも帰さない」と言い切るご家族に、寒気がします。
そしてあの満面の笑顔!
ご本人は、その笑顔にどう答えたのでしょうか。
そりゃ、この24年は長かったでしょう。そのお気持ちは分かります。
「帰さない」と言い切るのは可愛いわが子を思うがゆえでしょうが、けれど親のエゴともいえます。
拉致被害者の人達だって親であることを忘れていませんか?
そしてどんな住みにくい国であっても、24年も暮らし続ければ情もわくだろうし、友人や大切な物だってできたことでしょう。
たとえ、住む事になったいきさつが不本意なものであっても!
今回はあくまで一時帰国だったため、ご本人たちだって心の準備はできていないでしょう。
「また日本に来れる」と保障を取った上で、いったん北朝鮮に帰ったほうがいいのではないでしょうか。
それを、本人の意思に関係なく一律に永住帰国って…。
…今再び、拉致被害者の方たちは「被害」にあおうとしているとしか思えません。

新聞に興味深いことが書いてありました。
まだ今回の事が決まっていなかったとき、永住帰国を説得する友人の「お前は被害者なんだから」という言葉に、「この24年、俺なりにやってきた。それを無駄と言うのか」と激昂した、という話。
ねぇ、そうだよねぇ?


ちと話がヘビーになっちゃったかな。
そこで一つオチを。
ねぇピエロさん…次の新曲、
皮製のボストンバッグにCDとDVDとグッズが入って7000円
てどういう了見だコラ(怒)
ぜってー通常版しか買わん。


2002/10/22(火) 夢は膨らむよ!
今日は卒業旅行の説明会がありました。(え、個人で行くんじゃないのって? 学年の行事としてあるんだよ自由参加とはいえ!)
Year☆ Yearー☆
ぶ っ こ ろ す ! Y e a r ! (←違います。最近お気に入りのアイシールド21ネタ/笑)
気分は盛り上がってます!
なんてったって、人生2度目の海外っすよ。
ちなみに1回目は高校のとき、修学旅行で中国行きました(笑)
海外なんて、こういう行事でもないと行かないに決まってるもん。ましてや個人でなんか行かんよ。
ツアーやイベントだけでいっぱいいっぱいです。
いやそれは冗談にしても(…ちょっとだけな。)、海外の前に国内にもたくさん行きたいところがあるのです。
全国の自然を見たい!
花の群生地とか地平線とか山並みとか海とか空とか!
京都の紅葉がこれからきれいだろうなぁ。
山奥の樹氷もいいだろうね。
春になったら桜巡りとかしてみたいし、カタクリの群生地にも憧れてます。渋い?
夏になったら見渡す限りのヒマワリ畑なんてのもいい。
真っ青な海とか、スカイスポーツ(スカイダイビングとか…)とか。
それに憧れの、屋久島の大木群!
ほう…。
世界の自然や文化も気になりますが、その前に国内です。
あたしが自分から海外旅行へ行くのは一体いつだろうね(笑)


2002/10/21(月) 移り変わりは悲しくも。
いつの間にかコミッカーズが発売されていたのでご購入。
この雑誌、何号か前から雰囲気かわってきたよね…とか思ってたら、案の定、編集後記に「リニューアル」の文字が!
リニューアル目指しとったんかい…。
ハッキリ言って前のほうが好きです(泣)
どこがとは言えないのですが…ちゅーか言えるや。
対象年齢が下がってます。
内容的に、若い子向けになっちゃってる感じ。10台半ばくらいかな?
学校案内とか増えてるし。アニメーター学院とかそれ系の。
それに、以前は「画材の詳しい紹介」とか「プロにインタビュー」とか「過去の芸術作品」なんかが多かったのに、最近は「いかに作品を発表するか」が増えてきました。
持ち込みの方法とか、同人誌やらアニメやらゲームやらの作り方とかが載ってるんですよー。
違うんだよ…そんなの求めてるんじゃないんだよ…もっと高レベルな、絵に関する雑誌が欲しいんだよ…!
こういうマイナーな雑誌は替えがきかないのが苦しい。
ファッション雑誌だったらいくらでもあるから他に乗り換えることも可能ですが、イラスト系の雑誌ってほとんどないんだぞー…。
ゆえに、唯一といっても過言ではないコミッカーズに変わられると逃げ道もありません(泣)
誰か助けてー…。
泣きながら投稿用のイラスト描こうと思います。これから。
描けたらアップしますねー久しぶりに(苦笑)

え、1ヶ月前のライブレポ?
その気になったら書きます。(←おいおい)


2002/10/18(金) 呑み呑み食い。
ひさしぶりに友人たちと呑み会。
つってもアルコールはほとんど取ってない(ウーロン茶のほうが多かったよ!)ので、普通に食事だったって気も…。
あたしの希望で、今回は教会を模した作りの呑み屋さんへ。
行ってみたら、教会フロアと監獄フロアがあったのですが、声を揃えて「監獄でお願いします。」(笑)
内装もメニューもおもしろかった☆
カエルのフライとか食ったよ(笑) 姿煮ならぬ姿揚げ。
両足を骨ごとしゃぶりました。魚のフライみたいな味がしたよ…。
ワニの肉片も食ったよー(笑)
あとなんだっけ、「叫びのタルーメン」とかいうの頼んだら超激辛で(泣)
友人なんか麺一本でダウンしてんだよ…注文した責任とってたいらげようとしたけど無理だった…。
メニュー名が変わってるやつは、ちゃんとどんなのか聞かなきゃ駄目ね…。
「罪人の好物 くさい飯」とかいうのもありましたが、たぶんニンニクでも入ってるんだろと敬遠(苦笑)
あとカクテルも「マリアの慈愛」とか「ユダの裏切り」とかおもしろそうなのがいっぱい。
強そうだったから頼まなかったけど。
ちゃんとデザートのシャーベットとかも食べて、満腹で帰りました。
「てゆーか今日、呑み会じゃなかったっけ?」「普通に夕食だったなー」とか話しながら(苦笑)
他にもテーマパーク系の呑み屋があるので、全部制覇したい!
ウェイトレスさんが巫女さんの格好してるお店とか(笑)

帰ってから、録っておいてMステのビデオを見る。
サイコルシェイムが出てたんだよー。
思ったより寒くなくって安堵(笑) 少なくともうたばんよりは!
メンバーのノリが関西人だから助かったよ…これが普通の人だったりすると寒いんだよなー(苦笑)


2002/10/15(火) ひさしぶりに雨に打たれたよ。
帰り際、突然の雨に襲われる。
雷なってるよー。夜空がピカピカ光るよー。傘もってないよー…。
土砂降りに打たれながら自転車で爆走しました。
けっこう怖いのね、雷が光った瞬間の、青く照らされた路地って。
しかし雨に打たれるのなんか久しぶりかも。大抵は傘もってるから。
怖いのやら懐かしいのなら混じって、だんだん楽しくなってきましたよ。

昨日読んだ精霊の守り人という物語がなかなかおもしろかった。
児童書なんですが、へたな小説より児童書のほうが好みらしいです自分。
最近じゃほんと、活字読まなくなっちゃって(苦笑)
昔はけっこう難しいものも読んでたんですけどね。図書館のお姉さんに顔と名前覚えられるくらい。
哲学書とかも読んだし、古典とかさ。
それがいつからか、ビジュアル面ばかり気になるようになっちゃって、今じゃすっかりマンガとか写真集とかばかりになっちゃったんだよなぁ。
新聞と雑誌は読むんだけど、小説は読まなくなりました。
気合いれて児童書1冊読むのがせいぜい(苦笑)
有名どころのハリー・ポッターもけっこう好きなんですが、あれよりももっとオススメしたいのがナルニア国シリーズ(C・S・ルイス著)。
正統派ファンタジーですが、けっこう古いものらしいです。ダヴィンチ(書籍系雑誌。のわりに雑学系の特集が充実してます)によると(笑)
最後が反則技くさいんですが(だって現実世界では事故死ということになって、子供たちや家族はずーっと永遠に楽園で暮らすってオチなんだよ…普通帰るだろ現実に…完璧に逃避)。
ただ、そのラストの楽園の描写が綺麗で。すごく憧れた。
あと日本のファンタジーとしてコロボックル物語シリーズ(佐藤さとる著)。
舞台は現代日本で、人知れず暮らしていた小人(コロボックル)と心優しい人々の交流物語。
現実世界と微妙にリンクしていて、本当にどこかにコロボックルはいるんじゃないかと思えてきます。

ファンタジー系ではまるポイントとして、「自分もその世界に行きたい」と思う要素があるとドンピシャです。
ハリポタもナルニア(ただしラスト限定/笑)もコロボックルもまさしくそう。
特にハリポタは、魔法学校に憧れます。普通に入学したいと思います。そんな人、全世界に何人居るかな(笑)

そしてファンタジーではないのですが、ローラ・インガルス・ワイルダー物語シリーズ(ローラ・インガルス・ワイルダー著)。
アメリカの西部開拓時代、実際に実在した女性が書き残していた自伝を娘が出版したもので、当時の生活がうかがえます。
シリーズ中、「大草原の小さな家」は知ってる方も多いのでは。
こういう誰かの人生を追った話の場合、大人になればなるほどつまらなくなるんだよなー(苦笑)
赤毛のアンしかり。若草物語しかり。
やはり大人になれば見たくないものも見てしまうからでしょう。
ローラもやっぱりそうですね。
姉が失明したり、教師の仕事がうまくいかなかったり、結婚したものの家が火事になったり。
夫の子供時代を書いた「農場の少年」は、ローラの子供時代と比べるとおもしろいかも。
夫のアルマンゾは町で結構いい暮らししてて、ローラは定住することなく家族で西へ西へと向かっていってるんだよね。
あとですね、最後に紹介するのはすてきなケティシリーズ(スーザン・クーリッジ著)。
翻訳によってタイトルは違うようですが。とにかくケティ。
内容的には若草物語系。貧乏ながらも心豊かな一家の子供たちが成長していく物語。
若草物語よりももっと良い子ちゃん達ですが。喧嘩なんか、1巻のまだ幼い時期しかしてないよ。
1巻で事故にあって歩けなくなった長女(主人公)が怪我を乗り越えたあたりで人格が完成しちゃってて、その後ずーっと変わらず良い子ちゃん。
主人公たちがありえないくらい良識的な人達ばかりで…あたし、何が好きなのかなー(苦笑)
なのに今でもたまーに読み返してしまうのです。
たぶん、良い人達がごくごく普通の幸せを嫌味なく手に入れる姿になにか安堵してるんじゃなかろうか。
ところでこのケティシリーズ、あたしはポプラ文庫で「すてきなケティ」「すてきなケティの寮生活」「すてきなケティのすてきな旅行」「すてきなケティのすてきな妹」と4冊読んだのですが、どうも原作はもう1冊あるようなんです。
調べてみたけど5部作のうち最終巻のみ、出版されてない!
原題直訳は「深い谷間で」というのだそうですが、どなたか出版情報知りませんか??
「どこそこから出版されてるよ!」とか。
どーも日本では翻訳されてないくさいんですがね…(泣)
英語で読む力は無いしなぁ(大泣)


2002/10/13(日) 水は低きに流れるとはよく言ったもの。
今日も今日とて1日中バイトでした。
もうすぐやめるからね、最後くらいしっかりとね。
しかしまだ体調は万全じゃないためか、ひどく疲れる。
夕方に帰ってきて食事してる頃、頭痛がピーク」に…。
母の部屋のど真ん中で大の字にごろ寝(大迷惑。母、端のほうでごろ寝してました)
いやなんつーか、よく寝る母子だよ(笑)
8時くらいに寝たんだよな?

なんでふと気づいたら深夜1時。

慌ててお風呂はいったものの、目がさえたよ…。
頭痛も治まっててハッピー。
せっかくなので今、ピエロのネットTV見てます。見ながらこれ書いてます。
今週のヤツ、まだ見てなかったから。
深夜に大騒ぎ。
んでもって電話で乱入☆アイジにどうしようもなく身悶えってゆーか!!
うわ、大爆笑だよ! 日本語しゃべってよ会話なりたってないよ!!
どうしようマジで椅子から落ちたんだけど!(大笑)
「やられたー! ちっくしょう!」仰け反って大爆笑するTAKEOさんの満面の笑みに萌え。ある意味燃え。
オタク潤のオタクアイテムも大活躍ってゆーか見ててドキドキするから。
潤さんがセーラー服(あきらかにゲーム系。どっから持ってきた)指差して「コス…(笑)」とか言うとすげー動揺する。
何故かは言わない。
女の子の顔を描く時に至っては、ソレくさいもの描きゃしないかと本気で目をそむけようかと(笑)
とにかく嬉しいなー、週に一度の楽しみがあるって。

週に一度の楽しみといえば、オリコンの市川氏&キリトの対談もですね。
今週号、第1回でしたが、写真大きすぎないかアレ?
もっと文章量増やして欲しいなー。
あと懐かしのアベハンも出て欲しいかも。
なんにしろ、まだまだこれからなコーナーです。
市川氏のジャブに期待する(笑)
キリト、鍛えられてちょうだいね…。


2002/10/10(金) 汚い話でゴメン。
風邪ひいて鼻グスグスさせる度に思うんだけどね。

あたしの鼻の中の一体どこにこんな大量の○水がひそんでいるんだろう…。

鼻の奥に秘密基地でもあるんじゃないか。
毎日エライ勢いでティッシュを消費してます。ズルズルチーン。

今日は黒服時代の遺物(厚底クツとシルクハット)をお友達宅に嫁入りさせました。
かわいがってもらえよ。
これでもう、8点くらいの服やら小物やらが旅立っていきました。
あげるのもはばかれるような物は思い切って捨てました。
しかしタンスの中身はあまり変わったようには見えません…。
おかしいな、もうちょっとスッキリしてもよさそうなのに。
もうちょっと整理してみるか。

今、すげー絵が描きたいっす…。


2002/10/9(水) 病み上がってます。
ようやく回復の兆し。
昨日は結局、学校休んじゃいました。
学則通り、ちゃんと担任の先生にも電話したから、体調不良で休みますって(笑)
うちの学校、妙に高校ちっくなんです。
だって掃除当番もあれば席替えもあるんだよ(笑)
担任の先生も級長も委員会もあるんだよ(大笑)
年齢的には大学生(むしろもうちょっと上な人もいる。専門学校だから)だっちゅーのに、やってることは高校生だ。
高校卒業後すぐに入学したあたしとしては、違和感ないんですけどね。
なにかおかしいという事は分かる(笑)
ちなみにうちの班、来週まで掃除当番なんです…。

9月末からいろいろあって日記も書いていませんでしたが、それなりにいろいろありました。
高校時代の友人が野外ライブに参加するということで、行ったりもしました(思えばあの時、風邪をひろってきた)
あいかわらず歌がうまくて、普通に好きです。
テープできたら買うよ。メンバー足りないらしいけど、早く本格的に活動してほしいな。
あと、母と名古屋でお買い物とか。
夏はずっと服を買うのを我慢してたので、ようやく何枚か買えて嬉しい。
アルゴンキンのシャツワンピがもう可愛くて!
ありがとう母!(←またかよ)
右肩の背面に蝶の刺繍があるんですが、羽の模様がドクロなんですよー!(でも母に嫌な顔された)(←恩を仇で返してますね)
あと、安かったもんだからチェックのパンツとか。
市松模様にドクロワッペンのカーディガンも、手ごろな値段で手に入って嬉しい。
しかも大好きなシンアンドカンパニーの(^-^)
使いやすいフィットサイズのブラウスもお安くて手に入れました。
それから去年買った無地のカーディガンに、アクリル絵の具でライン描いてワッペンつけて、リメイクしてみたりも。
なかなかいい出来で、いい気になってます。
夏に引き続き、財政的に 「しめられる所はしめる!」 が目標なので、あまりあれこれ買わないように…必要なものだけ選んで…。
手を入れて何とかなりそうなのはリメイクして。ボタンだけ付け替えたり。
スカートくらいだったら、自分でも作れるかな。
ベスト欲しいなーとか言ってたら、母が若い頃のものをくれました。今のものも貸してくれるそうです。
あぁ本当、ありがとう母…。
え? しかもブーツを買ったら半額出してくれるって?
あーもー、親のありがたみに泣けてくるよ(T T) 真面目にありがとう!
コートはあるしな、これで無事に冬は越えられそうですワ。

リメイクついでに、タンスの整理も始めてみました。
増えるばかりで、もうパンパンなんだよ。
2、3年くらい着てない、もう着そうにないのは友人にあげて。
年齢的にそろそろヤバイもの(ラヴァーズハウスはもう駄目だろうなー。背中にパンダがいるもんなー/苦笑)も、中学生の後輩にあげることにします。
フェトウスの銀色のパンツももう着ないだろうなぁ、売っちゃうかなー。
過去の遺物としては、8cmの厚底ローファーとかシルクハットとか(苦笑。黒服時代だよ) 等もあるので、それらも可愛がってくれる友人のところへ嫁入りさせたいです。
古ぼけてきたものも、思い切って処分して。
気分はすっかり大掃除です。

ひさしぶりに日記書くと、書きたいことがいっぱいありすぎて止まりません。
落ち着け自分。
とりあえず、まだまだ実は修羅場ってるし(苦笑)
提出日が立て続けにやってきては通り過ぎていきます(←提出しろよ提出日に。)
これ以上、体調壊さない程度に頑張ろう。うん。


2002/10/6(日) 我が家の病魔の入り口。
それすなわち私。
意訳――家族内に真っ先に風邪を持ち込むのは我である。

ちゅーわけで風邪っぴきです。
親元に暮らす私は素直にとっとと明日の朝イチにでも病院いこうかと。
…しかし一人暮らしのほうが気合はいってて風邪ひかんかもしれんなぁ。
あぁもう、風邪なんかひいてる余裕ないのに!
課題の締め切りが立て続いてあるんだってばー!
あと先月の大阪ライブレポとかな(笑。もうすぐ1ヶ月たってしまうことに気づいたらしい)
トップ画像もねぇ…(あ、まじめにあせってきたよ)(←遅い)