- ゼルダの伝説 オリジナル小説 -
第1章 タイトル不明 作者:メイル・ルナ・デ・シーカー

その始まりは、タルミナでの友求を、終えて、何日か経ったころ・・・リンクは、まだ、ナビィを探していた。
リンク;「ああ、まだ、ナビィが見つからない、」
その時、なにか、リンクを呼びかける声が聞こえた。スタルキッドだ。カーニバルでわかれた、友だった。
スタルキッド;「おーいリンクー」
そしてリンクのとこに来た。
リンク;なんでここに?」
スタルキッド;「へへ、面白そうだから、付いて来ちゃった」
となりには、チャットやトレイルも、居た。
チャット;「ふふ、久しぶりだね。」
リンクたちが、会話してたその時、奇妙な、笑い声が聞こえた。ダークリンクだ。
リンク;「なぜダークがいるんだ?」
しかも、ダークは、袋を持ってる。そのなかから、声が聞こえる。
???;「こら、出しなさいよー」
その声は聞いたことのある声だった。
リンク;「その声は、まさかナビィ?」
???;「リンク?リンクなのね、、そうよ、ナビィだよ、」
やはりナビィだった。
リンク;「しかしなぜ?だ、」
ダーク;「ククッナビィの今まで見たデータや、その弱点を見抜く能力を我が体に取り入れれば、俺は、無敵の能力を手に入れることが出来る」
そういったまま、ダークは、城下町の方へ、飛んでいった。
リンク;「しまった、このままじゃ、ナビィはダークと、一体化してしまう、」
そのまま、リンクと、スタルキッドは、たちどまってしまった。



第1章
 2005年6月26日  作者:メイル・ルナ・デ・シーカー