ぷにケット7
明日もナージャ(予告編)
「明日のナージャ」の年齢制限本の予告編。当日に無料配布。まったく出来上がらず何もないのもアレだということで作った予告本。もう こういったのは作らないつもりだったのに・・・。途中描きのページと予告ネタのイラスト数点のお粗末なコピー誌です。
数日前のレヴォが割と調子が良かったのでココでもうひと頑張りしようと思っていたのですが、この間は生活費を稼ぐために時間が奪われ、実質的に制作期間は一日しかありませんでした。しかたがないので詫び兼予告本と前のイベントで発行した本の再販で行く事にしました。
当日は予定募集数をはるかに上回る参加数のイベントとなり、その日に都産貿でやっているイベントの中では最大の規模のものとなりました。例のアレとかよりも大きかったらしいです。この手のイベントは大概そうなんでしょうがサークル欠席率が非常に低くイイ感じでした。
で、先日のレヴォでチョッと調子にのったTAKEは「まあ、新刊が無くても少しぐらいは売れるかな」などとタカをくくっていたら・・・。
「売れませんね・・・痛いぐらいに・・・」
ちょっと伸びかけた鼻を ポキーーン! と折られました。 ホント 己の実力を思い知らされた一日でした。
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