ケニア産の象牙200本余を使った彫刻七福神「平和丸」
二角獣
ウニコール

北氷洋の沿岸に住み、川をさかのぼることもある。オスの上あごの先端の歯が左ねじりに長く伸びる。
通常は、1本しか伸びないが展示品は2本あり世界でも希で珍しい。
幻の珍獣
棟方志功の仏像版画も見られます
手で触れます!
鍾乳洞発見25周年を記念して制作した金塊。当時は、金の価格が2千円当たり)で2億円。
現在は1200 円
当たり)で1億2千万円に下落。しっかり、監視人のおばちゃんがついています。

触れるのは当館だけです。
古代人が子孫繁栄を願い祭事に使用したとおもわれる。男性のシンボルをかたどってある。
他にも、日本各地の珍しい石器・土器・1mもある石やり(奥の展示室)など多数が展示してある。
ここで紹介するのは、ほんの一部です。徳川家のゆかりの品や景徳鎮の陶磁器をはじめ世界各地の美術工芸品、装飾品があります。