No114 「人間見かけより中身だ」とは、よく考えると全く相手をなぐさめてはいない
No113 やきもちやきほど浮気願望たっぷり
No113 相手の浮気を疑うのは、自分の浮気願望の裏返し
No112 フラれた彼女の悪口を言う男は、まだ未練たっぷり
from 2002/10/30
No111 金のきれめは、命のきれめ
No110 思ったことをはっきり言える人が、本当の友達
No109 嘘をつくとき、人は急にしゃべりまくる
No108 幸せは歩いてこない
No107 彼女にこだわってる奴ほど彼女ができない
No106 目に見えるものが大事とは限らない
No105 誰にも興味がない者は、誰からも興味は持たれない
No104 もてないやつほど、理想が高い
No103 自分の話しかしない奴って最低。
No102 もてないやつほど、整形したがる。
No101 もてないやつほど、プライド高い。
昔に書いたやつ(1999/1/1〜1999/2/26)
〜この世で・・・〜
No73 「この世で最も悲しいことは友を失うことである。」 (1/13)
No72 「この世で最も難しいことは、愛する人に、どれだけ愛しているかを表現するである。」 (1/14)
No71 「この世で最もつらいと思う時は、愛する人に何もできない時である。」(1/14)
No70 「この世で最も嬉し悲しい時は、好きな人に友達としか思われていない時である。」(1/15)
No69 「この世で最も後悔するときは、別れた男がめちゃくちゃかっこよくなっていた時である。」
「この世で最も後悔するときは、別れた女がめちゃくちゃ美人になっていた時である。」 (1/16)
No68 「この世で最も不可解なものは、自分という存在である。」(1/21)
No67 「この世で最も大切な財産は、金ではなく信頼である。」(1/23)
No66 「この世で最も寂しくなる考えは、人の好意を誤解することである。」(2/26)
〜あほ言〜
No65 「人生を深く考えてはいけない。人生なんてものは君が考えるよりずっと簡単なものなんだから・・・。」(1/11)
No64 「君は君が思うほど、自分の魅力に気がついていないのだよ・・・。」 (1/12)
No63 「彼(女)が、私の気持ちわかってくれないの。こんなに愛してるのに。」
「そうやって、みかえりを求めてるからじゃないの。」(2/10)
No62 「彼(女)の気持ちがわからないの。」
「分からなくてもいいんじゃない?あなたは彼(女)じゃないんだから。」(2/10)
No61 「誰も本気で愛してくれないの。」
「深呼吸をして、胸に手をあてて聞いてごらん。」(2/12)
〜パクリ系(皮肉系)〜
No60 「最低の愛は死である。(究極の愛は共生である。)」 (1/14)
No59 「信じるだけじゃ、救われない。(行動しなけりゃ、始まらない。)」(1/15)
No58 「恋は(秘)密の味。」 (1/15)
〜哲言〜
No57 「自分をダメ人間と思うのは、そのことができないとダメと勘違いしている自分がいるからである。」(2/7)
No56 「周囲(の期待)ばかり気にする人は、本当の自分を抑圧している。」(2/7)
No55 「どんなに良い人がいても、その人に冷たい反応をした場合、自分にとっては冷たい人になってしまう。」 (2/7)
No54 「その言葉で自分が傷つくのは、そのことは他人にとってはどうでもいいことだと思ってしまうからである。」(2/7)
No53 「好きな人の前で本当の自分を出せないのは、この人だけには(最も)拒否されたくないという意識が働くからである。」(2/7)
No52 「気を使うだけでは表面的な付き合いにしかならない。」(2/7)
No51 「気を使うだけの仲になったら、別れは近い。」(2/7)
No50 「甘えることを禁じてる人は、大体損しかしていない。」(2/7)
No49 「外面の良い人は、甘える表現ができない人である。」 (2/7)
No48 「気を使うだけの仲になったら、別れは近い。・・・・しかし、人は気遣ってくれる(心配してくれる)人を必要としている」(2/9)
No47 「自分のしたいことができずにいるのは、他人の期待を誤解しているからである・・・・・・場合が多い。」(2/9)
No46 「しかし、人は拒絶を恐れ、その人のために何かしないと不安になり、責められた気分になる・・・・・・・場合が多い。」(2/9)
No45 「人が一番その人にしてほしいことは、その人がしたいようにすることである。」(2/9)
No44 「不安なのは、本当の自分が見えないからである。」 (2/20)
No43 「”気がひける”行為が、本当にあなたのしたいことである。」(2/23)
No42 「焦っているのは、自分が弱くみられたくないせいである。」(2/24)
No41 「心は矛盾するものである。」(2/24)
No40 「心の矛盾は甘えの欲求から生じる。」 (2/26)
〜マジメ系〜
No39 「真実の愛は与える愛である。」(1/13)
No38 「最も残酷な行為は、その人を無視することである。」(1/13)
No37 「人に優しくされたければ、人に優しくなければならない。」(1/13)
No36 「人は好きな人のまねをしたがる。」 (1/14)
No35 「見返りを求める愛は、自己愛にすぎない。」(1/14)
No34 「壁は自分が作っている。」 (1/14)
No33 「経験は宝である。」(1/14)
No32 「親友は最も価値ある財産である。」(1/15)
No31 「人は常に迷っている。」(1/15)
No30 「落ちる時は一瞬である。」(1/18)
No29 「自分の中に自分が、最低2人以上いる。」 (1/18)
No28 「思い出の人はいつのまにか美化されている。」(1/18)
No27 「ときどき急激に寂しくなるときがある。その時、一番自分が分かる。」(1/19)
No26 「思い出は美しいものでなく、美しくするものである。」(1/19)
No25 「3人兄弟なら、真中が最も要領がいい。」(1/22)
No24 「何でも最初が肝心。ファーストインプレッションは残りやすい。」(1/22)
No23 「お風呂は体だけでなく命の洗濯でもある。」(1/23)
No22 「デパートは上に行くほど、店員の態度が悪い。」(1/23)
No21 「広い心の持ち主ほど、他人の幸福をたたえることができる。」
No20 「何事も欲をかくと失敗する。」(2/1)
No19 「人は分かっていても言ってほしい言葉がある・・・・。」(2/2)
No18 「負けると思ったら、大半は負ける」(2/4)
No17 「何事もいき時とやめ時が重要」(2/12)
No16 「楽しい時は自分でつくるもの・・・・。」
「楽しい時は過ぎ去るもの・・・・。」 (2/16)
No15 「一人で買い物するのはときには悲しい。」(2/20)
No14 「自由は暇である。」(2/26)
〜オリジナル系〜
No13 「努力していないものほど、不公平を嘆く。」(1/13)
No12 「生半可な人間は、中途半端な状況を理由にしたがる。」(1/14)
No11 「”努力している”と言ってい時点では、まだまだ努力できる。」(1/14)
No10 「努力していない者ほど、理屈っぽい。」 (1/14)
No9 「ある作業がせっぱつまっている時ほど、他の作業がはかどる。」(1/16)
No8 「その人なりは、携帯(PHS)の電話帳に表れる。」 (1/19)
No7 「好きな人と理想な人は違うけど♪、彼女(彼氏)ができるとその人が理想な人なんだね♪。」
「でもって、倦怠期に入るとね♪、理想な人がまた別にできるけど♪、壮年期に入ると、やっぱり彼女(彼氏)が最高だった♪。(逝)」(1/20)
No6 「料理は自分のためだけだと、決して上達しない♪。」(1/20)
No5 「いい人は好きな人とは限らない。」
「でもってそういう人は、都合のいい人かどうでもいい人のどっちかである。」(1/21)
No4 「人生は1年の季節みたいに過ごせたら幸せ・・・。成長期は春みたいなぬくぬくした環境で育ち、青春期は夏みたいに暑く生きて、壮年期は秋みたいに今までの成果が実り、老年期に今まで貯めた富の中で冬眠する・・・。」(1/24)
No3 「大学で教わることは、何でも適当にやれってことである。」(1/30)
No2 「自分の家では勉強できない。」(2/5)
No1 「勉強できない理由は、自分がつくっている。」(2/6)