バトンに答えて自己紹介シリーズ6

〜もしもバトン編〜

 

Q1.理想の女(男)が記憶喪失で落ちている。

・落ちているて。物扱いですか。もう少し細かいシチュエーションが無いと決めかねる所はあるけど、まずは病院に連れていくかと。仲良くなるのはそれからでも十分ですからなぁ。

Q2.歩いていたらサインを求められた。

・平気な顔してサインをします。「ろむすか・ぱろ・うる・らぴゅた」とか。あとはツッコミ待ちです。

Q3.引き出しからドラえもんが出て来た。

・サトウの切餅と越後の切餅とどちらが好みか意見を聞いてみる。

Q4.殺し屋に「死に方くらい選ばせてやるよ」と言われた。

・殺し屋が死んだ後100年以上たってから畳の上で沢山の孫たちに看取られつつ大往生がいい。とか言ったら速攻殺されるんだろうなぁ。

Q5.見知らぬ大富豪に遺産を遺された。

・とりあえず敵対する意思がある遺族はすべて抹殺して、遺族の血の海に一人佇み「僕はただ…静かに暮らしたかっただけなのに……。」と呟いてみる。あとはツッコミ待ち。

Q6.初対面で「B型?」と聞かれた。

・「なんでわかったの!?」と驚きの顔。そのまま血液型トークに突入して「あと、B型って○○だよねー?」と同意を求められた所で「そう?儂A型だからよくわかんない。」としれっと返す。

Q7.預金残高が増えていた。

・少額だったら多分気が付かない。明らかにわかる程増えていたら、銀行に確認する。やましい金でないなら皆に寿司でも奢るんじゃないかと。

Q8.カモシカの様な脚にされた。

・別に日常生活に支障は無いので放っておく。足タレをやってみるのも面白そうだけど。

Q9.前に並んでる人に「俺の背後に立つんじゃねぇ!」と言われた。

・無言で肩を掴んでレフトターン。元に戻ったらライトターン。以下繰り返し。飽きたら座る。

Q10.「犯人はあなたです!」と言われた。

・花いちもんめのリズムで「♪あなたじゃわからん」と返してみる。それでも疑うなら熱湯を煮込んで「あなたが本当に私を犯人だと思っているならこの熱湯に手を入れても熱くないはずデース」と魔女狩り的な判断方法を強要する。

Q11.鏡を見たら目がヤギ目になっていた。

・特に気にしない。ていうかヤギ目って何か不都合あるの?

Q12.尻の割れ目が消えた。

・とりあえずマジマジと見つめてみるが人に見せるわけでも無いのでそのまま生活する。

Q13.偶然手に入れた本の主人公が自分だった。

・そりゃもう最後まで熟読ですよ。で、ヒロインといい感じになる描写を無理矢理挟む。

Q14.モナリザがこっちを見ている気がする。

・(…ポッ)とか赤面してみる。

Q15.もしも5人にバトンを回せと言われたら?

・だが断る!!(AA略)

回答日:2006/05/29


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