借用書の書き方.

借用書ホットライン!
HOME(詳しい話)お申込み・費用メール相談流れご依頼者様の声安心の理由ご相談事例

借用書 書き方



借用書の有無に関わらず、あなたの貸金を確実に返済させるために「本当に大切なこと」について、「15年以上の未収金回収の高い実績をあげてきた経験を持つ」男性行政書士と、 「20年以上の法務経験を持ち、金銭トラブルの実情を知り尽くす」」女性行政書士が、そのエッセンスをまるごとお教えします。

借用書ホットライン! こんにちは。
借用書ホットライン!の河野(こうの)と申します。

もしもあなたが、お金を貸したことや、借用書を作成していないことへの不安感があるのなら、 「貸したお金が このまま底なし沼に消えてしまうのではないか」というような不安を感じていらっしゃるのではないでしょうか?

友人、恋人、知人などへのお金の貸し借りのことで、気分の悪い日や眠れない日が続いていませんか?

私たちの親も、知人への貸金のことで、借用書もなく、相談先もわからず、夜も眠れないほど悩んでいたことがあるから、その気持ちがよくわかります。

私たちは 『お金を貸したことに不安を感じている人や、金銭トラブルを抱える人を救いたい』 という想いから、借用書ホットライン!を開設しました。

借用書ットライン!を開くにあたっては、裁判ざたにせずに、長年、金銭回収で高い実績を上げてきた「実務経験者」の知恵を結集して、貸金の不安や金銭トラブルについて、より確実に解決するための対処法の研究を重ねました。

私たちが借用書ホットライン!を開いているのは、貸金の不安や金銭トラブルに悩むあなたに、「安心して眠れるようになってもらいたい」「平穏な日々を取り戻してもらいたい」という、そんな想いからです。

あなたの不安や金銭トラブルを解決するために必要なことは何でしょうか?

まずは、あなたは今、借用書を持っていますか?

(注)借用書と「法的にほとんど同じ扱い」になるものに、金銭消費貸借契約書・
   準消費貸借契約書・債務弁済契約書などがあります。
   ここでは「借用書」としてお話します。

借用書を作成しないで、50万円以上のお金を貸した場合、94.6%の確率で、何らかの金銭トラブルに発展しています。(平成13年〜24年度 借用書ホットライン!へのご相談統計より)

借用書を作成しないでお金を貸した場合、法的にはどのような扱いになるのでしょうか?

実は、借用書がない場合、借主にお金をあげたことと同じに扱われてしまうことがあります。

なぜなら、お金を貸した証拠がないからです。

ですから、借用書もなく借主がお金を返さない場合、あなたは泣き寝入りするしかなくなってしまうことがあります。

しかしあなたは、借主から「確かに返す」と約束をしてもらっているはずです。

それにもかかわらず、借用書がなければ、あなたは借金を踏み倒されても何も言えないことがあるという、そんな馬鹿なことがあっていいのでしょうか?

ここで、あなたがもしも借用書を作成しないでお金を貸してしまっている場合、借主から書面にサインをとるための簡単なテクニックをご紹介しましょう。

その方法とは、借主に対して「内容証明」を送付して、『借用書にサインをしないと法的手段を取ります。借用書にサインしてください。』と催促をかけるやり方です。

あるいは、借主に対して「内容証明」を送付して、借用書の作成ではなく返済そのものを催促するというやり方です。

これらは借用書に借主のサインをさせたり、相手に返済を促すための「最も初歩的なテクニック」です。

しかし、これらは非常に簡単な方法なのですが、相手が拒否的な反応をすることが非常に多く、借用書を作成するどころか、状況は悪化してしまい、弁護士に依頼して、高額のお金をかけて「裁判ざた」にするしか方法がなくなってしまいます。

借用書の有無に関係なく、相手に内容証明を送付することは、いきなり相手にケンカを売ることと同じです。

いきなりケンカを売れば、うまくいく話もうまくいかなくなってしまいます。

借主へ内容証明を送付した後、借主が無視したり、拒否反応を示した時には、あとは、裁判へ向けた流れ(訴訟・支払督促・和解など)を法律家から勧められることになり、ますますやっかいで、お金のかかることになってしまうのです。

そして何より、裁判をして仮に勝訴したとしても、相手に資力がなければ回収できないので、むしろ解決から遠のいてしまうということを念頭におかなければなりません。

ですから、借用書の有無に関わらず、この方法は貸主にとって大変なリスクを伴うやり方であるということを覚えておきましょう。

借用書ホットライン!では、過去10年間以上、他でのアドバイスをもとに この方法をとって失敗した貸主から、山ほどのご相談を受けてきましたので十分に注意をしてください。

よって、借用書ホットライン!としては、いきなりケンカをするような このような方法は、お勧めしていません。



あなたは、借用書について本当に大切なことを知っていますでしょうか?

まず基本的なこととして、借用書には、「法的な強制力が全くない」ということがあります。

借用書に「法的な強制力がない」ということは、借主が返済しない場合に、書面があっても借主の財産を「差押え(没収)できない)」ということです。

ですから、借用書があっても、借主がお金を返さない場合には、まずは、あなたは「裁判ざた」にして、借主に勝たなければ お金を取り戻せないということになります。

さらに借用書についてあなたが知っておくべきことは何でしょうか?

それは、借用書があるからといって、裁判で勝てる保障はどこにもないということです。

「えっ? 借用書があるのに?」ですね。

借用書があるのに、なぜ貸金を全額守れないことがあるのでしょうか?

それは、例えば、借用書の記載事項に不備があったり、信憑性(しんぴょうせい)が低いと見なされことがあるからです。

あるいは、借用書の内容とは関係なく、借主側から「そもそも、だまされた」などの主張によって、貸主に不利にされてしまうことなど、ケースバイケースです。

しかも、裁判をするために、仕事を休んだうえに、高額な弁護士費用と、多くの時間と労力をかけなければなりません。

そのうえ、裁判期間中に、相手に財産を処分されたり、自己破産されることも覚悟しなければなりません。



いくら借用書があるからといっても、裁判などは決してやりたくないですね。

しかも、借用書を証拠に裁判で勝ったとしても、それによって、ようやく「差押えの権利」を手にするに過ぎません。

実際に差押えをするには、この先の「手続き」も必要で、時間もお金もかかります。





借主はあなただけからお金を借りているのでしょうか?

実は、借主は、借用書を作成してもしなくても、「借金依存症」になりやすい
ということをあなたはご存知でしょうか?

借主は、借用書の有無に関わらず、1度お金を借りると、お金を返すことよりも、色々なところへの借金を膨らませてしまうことが多いのです。



それは、借主は、複数の貸主への返済が大変になってしまうと、借用書の有無に関わらず、借金を踏み倒しやすいところから踏み倒し始めてしまうことが多いということです。

貸主にとって、そんな馬鹿なことがあるでしょうか?
あなたとしては、そんな事態だけは絶対に避けたいものですね。

例えば、「あのお金はもらったものだ」とか「そんな借金は覚えていない」と言って踏み倒そうとすることもあります。

または、借用書の有無に関わらず、「今月はちょっとお金の用意ができないから来月返す。」などと返済を引き延ばしているうちに、行方をくらましたり、自己破産してしまうケースもあります。

あるいは、「その借用書の内容は間違っている」とか、「そんな書面は自分で書いた記憶がない」などと言って踏み倒そうとすることもあります。

借用書を作成してもしなくても、お金を借りる時には、「ありがとう。助かるよ。」などと言っていた借主も、返済の段階になって、返済が大変になってくると、色々な知恵をつけていって、最終的に踏み倒す方向に向かいやすくなってしまうのです。

ですから「借用書はあっても、実際にはお金が返ってこない」といった事態が日本全国でたくさん起こっています。

そして、借用書ホットライン!には毎日多数のご相談が寄せられております。

特に貸金が50万円以上の場合には、借用書があってもお金が返ってこないケースが頻発しているので大変注意が必要です。

あなたは、こんな事態には なりたくないですよね。



弁護士や司法書士は「裁判ざた」が前提になるうえ、高額な費用を支払わなければならないのが問題です。

しかも、先ほどもお話したとおり、「借用書をもとに裁判ざたにしても解決から遠のくことがある」ということをお話ししたように、全額回収できないケースが多いのが問題です。

また、債権回収会社も、費用がさらに高額で、仮に戻ってきたとしても、実際に手元に返ってくるお金は極わずかなのが問題です。

さらに、借用書や金銭トラブルの無料相談などといいながら、一般社団法人や探偵事務所(興信所・調査会社)やコンサルタントを名乗る業者が、貸金の回収やサポートを引き受けているケースが見受けられますが、完全な違法行為で大変危険なことです。

借用書の有無にかかわらず、「あなたに代わって貸金を回収してあげる。」「サポートをしてあげる。」と言われても、そもそも違法なのですから、そのような業者の話を「真に受けてしまう」と、大きな損失やトラブルになりますので、十分に注意してください。

貸金回収のサポートをうたう業者、○○センターという業者には、違法な業者が多く、とても巧妙ですので注意してください。

借用書ホットライン!の警視庁OBのもとには、「債権回収業者や、○○センターや探偵事務所やコンサルタント業者に依頼したら、高額な報酬を請求された。」「きちんと仕事をしてもらえなかった。」などのトラブルが数多く報告されております。

違法なことを行う業者とのトラブルは救済されにくいので、十分に注意してください。

それでは、もっと格安で、安心して貸金を回収する方法はないのでしょうか?・・・



よく知られている書面として、借用書とは別に、公正証書というものがあります。

公正証書には色々な種類がありますが、ここでは、「貸金に関する公正証書」についてお話します。

公正証書は、借用書と違って「いきなり裁判で勝ったの同じことになる」ということは有名なことです。

ですから、公正証書は「法的効力のある借用書」ともいえます。

借用書をもとに裁判で勝った時と同じように、「借主の約束違反の場合、借主の財産を差押えできる権利(強制執行できる権利)」がもらえます。

公正証書は借用書と違って、お金の貸し借りの状況や返済の約束などについて、『公証人(公証役場に勤務する元裁判官など)に証明してもらう書面』になります。

*法的効力のある借用書といえる「公正証書」には、あなたにとってこんなメリットが・・・

「公正証書の5つのメリット」とは?

○借用書と違って、約束通りに返済されない場合には、強制執行の手続きで借主の財産を差押えできる。(民事執行法22条)
(※借用書では差押えできない)

○借用書と違って、裁判の費用や時間や労力がいらない
(※借用書では裁判が必要になる)

○借主は、差押えをされたくないので、返済されやすくなる
(※借用書では返済が滞りやすくなる)

○借用書と違って、契約内容が本物であることが証明される
(※借用書は、真偽が争われることがある)

○借用書と違って、公証人も保管するので、火災や紛失の心配がいらない
(※借用書は、消滅・紛失のリスクがある)

それでは、公正証書という「法的効力のある借用書」を作成すれば安心でしょうか?



借用書と違って、公正証書には「法的効力はあります」が、実はそれだけでは十分ではないのです。

なぜなら、単に公正証書を作成するだけでは、借用書をもとに裁判で勝った時と同じように、あくまでも「差押えできる権利」を手に入れるだけだからです。

「差押えの時になって、借主側に差押えできる財産がなければ回収できない」という事態になってしまいます。

だから、実は、単に公正証書を作成するだけでは、借用書の場合と同じように、実際には貸金を回収できず「絵に描いた餅」になることも多いのです。

この点は、借用書や公正証書を作成している一般的な法律家が言いたがらないことです。

それでは、何が必要なのでしょうか?







または、単に連帯保証人を付ければ良いという話でもありません。









単に形式的に借用書や公正証書を作成したり、見当違いな見立てで書面を作成してしまってはいけません。

お金の貸し借りへの対処が、単に借用書や公正証書を作成したり、弱い見立てで書面を作成するようなことで済むのであれば、正直苦労はありません。

そのことをしっかりとわかっていないと、本末転倒になってしまうので、十分に注意しましょう。

私自身が長年、試行錯誤してきたうえでの話ですから間違いありません。



きちんと貸金を回収したいのであれば、「借用書を公正証書にするという考え方」は、あまりにも安直すぎて、間違っています。

なぜなら、借用書と公正証書では、「目的が違ってくるから」です。

借用書と公正証書の「目的の違い」とは何でしょうか?

借用書の究極の目的は、あくまでも、もしもの裁判を前提として、「証拠にするため」です。

一方、借用書と違って、公正証書の究極の目的は「あくまでも強制的に回収するため」です。

だから、公正証書の場合には、「お金の回収のための戦略」が重要になるのです。

だから、



借用書と違って、特に公正証書の場合、「書面の作成前から作成後まで」、しっかりとした対処が大切になります。

ですから、



ということが起こるのです。

借用書と違って、公正証書は「その作成過程によって、回収力が大きく違ってくるもの」なのです。

ですから、「貸したお金が当たり前のように全額戻ってくる借用書」があるような言い方で客寄せをしている法律家もいますが、そんな甘い話があるはずがありません。

また、隙や不備のない借用書や公正証書を作成すれば大丈夫かのような言い方をしながら、書面の作成を勧める法律家もいますが、そんな甘い話があるはずがありません。

または、「あなたの悩みの解決」と言いながら、実際は、単なる借用書や公正証書の「作成の代行」「手続の代行」のレベルに過ぎない法律家もいるので注意が必要です。

たいがい、やさしく、親近感を出して、言葉たくみに勧めています。  

このような形で借用書や公正証書の話を勧める法律家がいることは、15年以上、お金の回収の実務にたずさわってきた私としては、本当に残念です。

借用書ホットライン!では、これまで数えきれないほどの数の公正証書を見てきました。

当事務所では、『この状況で、このタイミングであれば、こういう判断のもとに、こういう進め方で、こういう対処のもとで、こういう公正証書を作成して、こういうように活用すればよかったのに』というような状況をたくさん目にしてきました。

あなたにとっては、「借用書や公正証書を作成することよりも、実際に手元へお金が返ってくることが大切」です。

しかし、同じことを言っている他の法律家も見受けられますが、「実際は、単に借用書や公正証書の作成や手続きの代行に過ぎないケースがほとんど」なのが残念です。

なぜなら、そのような法律家は金銭回収の豊富な実務経験がないことから、適切な判断ができず、適切なアドバイスができず、実際は単に借用書や公正証書を作成しているに過ぎないからです。

むしろ、間違った判断やアドバイスのもとで借用書や公正証書が作成されているケースが数多く見受けられます。

本当に残念なことです。



ここは、あなたの運命を分ける大きなポイントになります。

実は、貸金の不安や金銭トラブルを回避・解決するために公正証書を作成することは、医師が手術を成功させることと同じくらいデリケートなことなのです。

借用書や公正証書さえ作成すれば、誰もが確実にお金を返してもらえるのであれば、世の中にこれほど多くの借金の踏み倒しがあるはずがありません。



それは「専門分野の手術の経験」を豊富に積んでいる医師に依頼することです。





公正証書を作成する場合も全く同じことです。



公正証書を作成することが目的なのではなく、「貸金を回収することが目的」なので、当然のことですね。

特に、「裁判ざたにしない方法での金銭回収の豊富な実務経験」が大切です。



実は、ほとんどの法律家は、「借用書や公正証書の作成の経験だけ、あるいは、裁判ざたの経験だけ」なのが実情です。

「裁判ざたにしない形での金銭回収の豊富な実務経験は持っていない」のが実情です。



ですから、「借用書や公正証書などの書類作成の経験だけの法律家」と同様に、裁判を前提としない金銭の回収は専門的ではありません。

本来、法律家は、法律を扱うのが仕事です。

ですから、通常の法律家は、「裁判ざたにしない形での金銭回収については専門外」ということになります。

残念ながら、「裁判ざたにしない形でのお金の回収の実務経験」は、借用書や公正証書を何枚書いても、参考書を何冊読んでも、どれだけ裁判の経験を積んでも、身につくものではありません。



実は、他の無料相談や電話相談などでもらった安直なアドバイスをもとに、公正証書や借用書や内容証明などを作成して、状況がますます悪化した後、当事務所へご相談される方が後を絶ちません。

(注)甘い言葉たくみに、「無料相談」や「電話相談」と称して、公正証書や借用書や内容証明の作成を勧める法律家が多くなっているので専門家選びには十分に注意しましょう。

すでに借用書が有っても無くても、「お金の貸し借りの状況や、借主の特性」、「状況の変化」など、あらゆる角度を踏まえた戦略のもとに、公正証書を活用することが非常に大切なのです。

事前の借用書の有無に関わらず、「何を想定して、いつ、どんな準備をして、どのような処置をしておかなければならないか」が非常に大切なことなのです。

大金を返してもらうための、あなたの人生の一大事ですから、専門家選びには十分慎重になってください。

(注)借用書ホットライン!へご相談いただく状況を拝見しますと、特に最近は、お金の回収の実務経験どころか、民間企業などでの社会経験が非常に少なく、頭でっかちになってしまっている法律家が、必ずしも効果的でない内容証明や借用書や公正証書を作成しているのが目立っていて本当に残念です。

また、「オーダーメイド」のような言い方で、借用書や公正証書の作成をうたっていながら、やはり、単なる書面作成と手続き代行に過ぎない法律家も見受けられます。

どれも依頼者の利益になっていないばかりか、害にすらなってしまっていることすらあるので注意が必要です。

借用書や公正証書の作成を法律家に依頼する場合、法律家の経歴には注意しましょう。 



公正証書は、借用書と違って法的強制力があるので、「強制執行」まで視野に入れて作成することがポイントです。

そこで、



借用書ホットライン!では、もしもの差押えに備えて、あらかじめ借主の財産に目星をつけることは最低限必要であると考えています。





よって、借用書や公正証書の書面の作成に詳しいことはもちろん、借主の不動産が「財産としてどのような価値があるか」を見込んでおくための不動産の「価格査定」をはじめとした不動産実務に詳しい専門家を選ぶことは基本になります。





それは、借用書や公正証書の作成の経験はあっても、「差押えのための豊富な実務経験」を持っている法律家は少ないということです。

ですから、本当に万が一を見越したうえでの公正証書を作成するのが難しいのです。

ここまでのお話のように、お金の貸し借りの問題を解決する専門家は、単に借用書や公正証書などの書面を作成するのではなく、「裁判ざたを前提としないお金の回収」から「差押えのための実務」までの幅広くて豊富な実務経験が必要になります。

これらがないと、やみくもに借用書や公正証書や内容証明を作成してしまいます。

そうなると、せっかく借用書や公正証書や内容証明を作成しても、結果的にお金が回収できないという事態になってしまうのです。

単に、借用書や公正証書や内容証明を作成すればよいってものではないことをご理解いただけましたでしょうか?

ここまで、借用書ホットライン!からあなたへ、あなたの貸金をしっかりと守るために非常に大切なことをお話してきました。

一般的な法律家が大きな声では言わない秘密まで、お話させていただきました。

こういうお話をまるごとオープンにしているのは、私たち借用書ホットライン!には、





という想いがあるからです。

そのために、借用書ホットライン!では、



です。

借用書ホットライン!には、15年以上の、実際のお金の回収の実務経験と研究に基づく「1万件以上の膨大なデータベース」と「ノウハウ」があります。

その1万件以上のデータベースとノウハウに基づく「プロファイリング」によって、あなたのお金の貸し借りの状況にピッタリの戦略のもとに公正証書を作成します。

ですから、貸主の皆さまからは、『借用書ホットライン!は、他の行政書士などの法律家とは、業務内容の次元が違う』という評価をいただけております。

借用書ホットライン!では、下記の内容をすべて含んで「完全サポートパック」にしたものを



としてご提供しております。

借用書ホットライン!









借用書ホットライン!の「ハイパワー公正証書!」の完全サポートパックの中身とは・・・

あなたの「お金の貸し借りの状況」や「借主の特性」などに応じた

 借用書ホットライン!の独自の「高度で詳細の専門的な診断

 「豊富なノウハウと戦略に基づくハイパワーコンサルティング

 「最良の形で法的権利を確保するための公証役場との折衝

 「実効力の高い公正証書の作成

 「最善の各種手続き

 「3か月間の無償コンサルティングアフターサポート

借用書ホットライン!で法的手続をすべて行いますので、貸主と借主は、公証役場へ出向く必要はありません。(貸主と借主の代理人の用意と法的手続の代理をします。)


 

※借用書ホットライン!の特色を余すところ無くご利用いただけます!!

 (借用書ホットライン!の特色 その1)
大手財閥系企業、不動産経営、会社経営などで15年以上つちかった「裁判ざたを前提としない形での」、金銭トラブルの解決とお金の回収の豊富な実務経験を備えている

 (借用書ホットライン!の特色 その2)
日本最高レベルの弁護士事務所が立ち並ぶ、東京都心の弁護士事務所と司法書士事務所での豊富な実務経験を備えている

 (借用書ホットライン!の特色 その3)
6300件以上のご相談実績に基づいた「貸金回収コンサルタント」としての豊富な実務経験を備えている

 (借用書ホットライン!の特色 その4)
司法試験経験者で、20年以上の法務経験を持ち、一般的な行政書士が学ばない「刑法・刑事訴訟法・民事訴訟法」など、お金の貸し借りに関わる法律全般に強い

 (借用書ホットライン!の特色 その5)
金銭トラブルの実務経験者2名の知恵を終結してサポートできる

 (借用書ホットライン!の特色 その6)
大手不動産会社や司法書士事務所から、現在の不動産投資事業での「不動産の売買・鑑定・競売・登記・金融・流通」の実務経験を備えている

 (借用書ホットライン!の特色 その7)
貸金を返済してもらうための豊富なノウハウと情報の蓄積を備えている

 (借用書ホットライン!の特色 その8)
東京都心のトップレベルの弁護士事務所との太いパイプがある

 (借用書ホットライン!の特色 その9)
警視庁OBが相談役であることから安心であり、犯罪トラブルについてもサポートできる


 すでに借用書があるかどうかに関わらず、金銭回収の専門的観点から、対処の仕方を判断してもらえる

 借用書ホットライン!が持つ「1万件以上のデータベース」と「ノウハウ」を活用できる

 借用書ホットライン!のデータベースに基づいた「プロファイリング」によって、詳細の状況診断をしてもらえる

 借用書ホットライン!のデータベースに基づいたプロファイリングによって、お金の貸し借りの状況や、借主の特性などを踏まえた戦略を構築してもらえる

 戦略に基づいて、お金の貸し借りの状況や、借主の特性などを踏まえた、借用書ホットライン!のハイパワーなコンサルティングを受けられる

 借用書の有無に関わらず、あなたが今後の返済を受けるにあたって、「最もメリットがある方策」でサポートしてもらえる

 借用書の有無に関わらず、今後、あなたが何をどのようにしたらよいか、何をしていけないかを具体的にサポートしてもらえる

 最も効力がある公正証書を作成してもらえる

 借用書の有無に関わらず、最善の手続きをしてもらえる

 万が一の強制執行を踏まえた、最善の処置をしてもらえる


 

さらに、借用書ホットライン!の「ハイパワー公正証書!」によって、あなたは次のようなメリットが受けられます。

 公証役場や法務事務所へ一切出向かないで公正証書を作成してもらえる

 あなたの費用負担を最終的に実質0円にするための、「最適な方法」を教えてもらえる

 公正証書の作成前から完成まで、きめ細かなフォローや処置をしてもらえる

 借用書ホットライン!の強力な体制によって、迅速で安心な対応をしてもらえる

 「親切丁寧なサポート」と「力強いバックアップ」が受けられる

 その他、借用書ホットライン!の豊富な実務経験をふまえて、金銭トラブルを解決するための万全のアドバイスをしてもらえる

 「ハイパワー公正証書!」の作成後、最も大切な3か月間、借用書ホットライン!によって、無料アフターサポートコンサルティングが受けられる

 警視庁OBが相談役であることから、金銭トラブルにまつわるもしもの時の身の危険に対する対処や、犯罪問題についても安全安心のサポートが受けられる


借用書ホットライン!のこれらの特色が生み出す「ハイパワー公正証書!」によってこそ、あなたの貸金をしっかりと守るための、最も実効力の高い公正証書を作成することができるのです。



『借用書ホットライン!の「ハイパワー公正証書!」によって適切な対処すれば、裁判をするよりも確実に貸金を回収できるのです。』

借用書ホットライン!では、高品質の業務を割安にご提供できるように、業務をご提供させていただいております。

それによって、非常に多くの貸主の皆様のお悩みを解決して笑顔を取り戻していただいております。

借用書ホットライン!へご依頼いただいた皆さまからは、「もっと早く依頼しておけばよかった」とおっしゃっていただいております。

あなたも「ハイパワー公正証書!」によって、貸金の不安を解消してください。


借用書ホットライン!の「ハイパワー公正証書!」で解決をされた方々からいただいたお声をご紹介させていただきます。(※当事務所を知った経緯や、依頼した感想をお答えいただいており、ご本人様のご承諾をいただいて掲載しております。

(東京都 T.O 様  35才 会社員 女性)

友人から借金の申し込みがあって、どうしても困っているというので、150万円貸すことになりました。

借用書を作成しておこうと思って調べていたところ、河野先生を見つけました。

ホームページを拝見し、やはり、単なる借用書よりも、きちんとした方が良いと思い、「ハイパワー公正証書!」をお願いすることになりました。

河野先生は、まるでその友人を知っているかのように、その友人について私が知らないとても重要なことを教えてくれました。

それを知らなければ、私は今頃大変なことになっていたことと思います。
借用書でなく河野先生から色々とアドバイスをもらって公正証書を作成していただいたことで、きちんと返済してもらえたので本当によかったと思います。

私の周囲でも、貸主の方がいれば借用書ホットライン!の河野先生をご紹介したいと思います。
お世話になりましてありがとうございました。


(大阪府 K.D 様  26才 会社員 女性)

スポーツクラブで親しくなった40代の女性から100万円を貸して欲しいと頼まれて、色々話を聞いたうえで貸すことになりました。

もちろん、借用書を書くと言っていましたので、書き方を調べていたところ、河野先生のサイトを見つけました。

私は、借用書を書けば、とりあえず大丈夫だと思っていましたが、そんなに甘いものではないことを知り、迷わず「ハイパワー公正証書!」をお願いすることにしました。

実際に公正証書の作成に向けて色々と先生とやり取りを重ねると、先生は、その女性について鋭い指摘をしてくださり、対処策を教えてくれました。

借用書や公正証書といった話とは一見何の関係もないことに思えましたが、先生は「とても大切なこと」として教えてくれました。

後になってみれば、そのおかげで危うく難を逃れましたが、お金の貸し借りは、単に借用書や公正証書を作成するといったレベルの話では済まないことをあらためて実感しました。

河野先生のお力を借りて、とてもよかったと思っております。


(福岡県 H.Y 様  31才 飲食店店員 女性)

交際していた彼から借金を申し込まれて、彼を信用して120万円貸しました。

一応、借用書を書いてもらったものの、少し心配でした。

その心配が当たって、彼は借用書の期限通りには返済しませんでした。

問い詰めても、「ちょっと待って。必ず返すから。」というばかりでした。

彼のだらしない所にも嫌気が差して、別れることになりましたが、このままではいけないと思って、借用書を書いてもらおうと思っていたところ、河野先生を知ることになりました。







借用書を書いてもらおうと思って、河野先生を知ることができてよかったです。

色々な相談にも乗ってもらって、とても感謝しています。ありがとうございました。


(千葉県 T.N 様  38才 会社員 男性)

会社の先輩からの借金の申し込みで、最初は断りました。

しかし、何度も頼まれ、お世話になった先輩だったので断りきれず、借用書を作成して結局150万円、貸すことになりました。

最初の30万円は借用書の約束どおり返済してもらえたものの、支払いが滞りがちになりました。

その後、先輩は会社を辞めることになり、とても心配になりました。

借用書はあるものの、先輩が会社を辞めた後は、返済が完全に滞ってしまい、どうしようか悩んでいました。

「このままではいけない」と思って先方に連絡をして、「借用書の約束と違いますよ。返してください。」とお願いをしましたが、色よい返事はもらえないまま時間だけが過ぎていきました。

そんな時、借用書ホットライン!を見つけて、河野先生に相談しました。

そして「ハイパワー公正証書!」をお願いして、河野先生は、ものすごく適切に状況判断をして、対応策を考えてくれました。

おかげさまで、きちんと返済してもらえることになり、よかったと思っております。
大変お世話になりましてありがとうございました。


(埼玉県 S.K 様  45才 会社員 男性)

交際していた女性から借金の依頼があって、迷いましたが280万円貸しました。

きちんと借用書も書いてもらったので安心していましたが、彼女は突然、音信不通になりました。

もちろん借用書どおりに返済してもらえず、とても焦りました。

高額な貸金でしたので、あきらめがつかず、色々調べたところ借用書ホットライン!のホームページを見つけました。



河野さんはプロファイリングも使って彼女の動向を鋭く見抜いていて、河野さんの助言に基づいた対応を進めて、最終的に無事に解決することができました。

借用書ホットライン!のホームページを見つけることができて、本当に救われました。


(東京都 M.S 様  38才 会社員 男性)

お金を貸すことは嫌でしたが、古くからの友人からの度重なる頼みだったので、しぶしぶ承諾して、借用書を作成して185万円を貸しました。

借用書で約束した返済の期限が来ても、何の連絡もないので、こちらから連絡したところ、「もうちょっと待ってほしい」と言われました。

その後、それが何ヶ月も続くばかりで、次第に連絡がつかなくなっていきました。

借用書を眺めては、やはり貸さなければよかったと後悔しました。

このままではいけないと思い、色々と調べているうちに、借用書ホットライン!を見つけました。

河野先生に相談のうえ、「ハイパワー公正証書!」を依頼して、とても的を得たアドバイスをいただき、とても心強かったです。






(神奈川県 T.N 様  42才 自営業 男性)

仕事の仲間から借金の依頼を持ちかけられて300万円貸すことになりました。

どういう借用書を書こうか探していたところ河野先生のサイトを発見しました。

仕事仲間なので、とりあえず借用書を作成しておこうと思っていました。

しかし、その考えがとても甘いことを知り、河野先生にお願いすれば、公正証書の作成の手間も、借用書の作成の手間とそれほど変わらないことも知りました。

そこで、「ハイパワー公正証書!」をお願いしたのですが、河野先生は、借主のことをよくわかっていて、見過ごしがちなことをズバリ指摘してくれました。






(茨城県 K.E 様  35才 OL)

結婚を考えていた彼に、きちんと借用書を作って270万円を貸しましたが、別れてしまい、その後彼から返済がありませんでした。

彼に連絡すると、「そんな借用書知らねえよ。あの金は俺にくれたんだろ。うるせえな。」と暴言を吐かれました。

とてもやさしかった彼にそんなことを言われて、深く傷つきました。

悶々としたまま2年くらいしてから、弁護士事務所の無料相談を知って、電話をしましたが、こちらの話はまともに聞いてもらえず、オペレーターから、借用書のことなど、続けざまの質問に答えさせられ、あげくに訴訟を勧められました。

私は訴訟なんて嫌だったので、ネットで調べていたところ、借用書ホットライン!を見つけました。



おかげさまで訴訟をしないで、公正証書を利用して相手からお金を返してもらうことができました。

あの時、借用書ホットライン!を見つけて、河野先生を知ることができてとてもよかったです。


(埼玉県 Y.K 様  37才 OL)

同棲していた彼に180万円を貸しましたが、結局別れてしまい、借用書を書いてもらわなかったことを少し後悔していました。

その後、やはり返済がないので、彼に連絡したところ、「ちょっと待って」と言われるばかりで、一向に返済がありませんでした。

少なくとも借用書を書いてもらおうと思って連絡をしたところ、「何言ってんだよ」と逆切れされてしまいました。

大金なので心配になって、弁護士事務所へ相談しましたが、借用書があるかどうかなど、いくつかの質問をされた後、あっさりと「無理ですね」と言われて途方に暮れました。

そんな時、ネットで調べていたら、借用書ホットライン!を見つけて、河野先生を知りました。








(長崎県 K.M 様 28才 会社員 男性)

昼も夜もいつも頭の片隅で貸したお金のことばかり考えていて、とても重苦しかったのですが、借用書ホットライン!にお世話になって、1年半ぶりにお金の心配をしないで済むようになって、気持ちがとても軽くなりました。

最初から借用書ホットライン!の「ハイパワー公正証書!」をお願いしていればよかったと今になって思っています。

この度は本当にありがとうございました。
お体に気をつけてがんばってください。


(東京都 T.A 様 41才 自営業 男性)

借用書ホットライン!は、さすが本当のプロであることを実感しました。




(東京都 W.Y 様 46才 会社経営者 男性)



私も経営者として長年色々な人を見ているので、本物を見抜く力はもっていると思っていますが、借用書ホットライン!の先生は本物でした。

先生方は、とても経験が豊富で、いただいたお話がとても的確で本当に助かりました。

本当にありがとうございました。


(埼玉県 S.H 様 40才 会社員 男性)



借主に対し、公正証書の作成への同意の取り付け方など、的確なアドバイスをいただき、感謝しております。

今思えば初めから借用書ホットライン!の「ハイパワー公正証書!」で公正証書を作成しておけば良かったと痛感しています。


(東京都 O.Y 様 43才 会社員 男性)

とりえあえず借用書を作成すれば何とかなると思っていた私ですが、とんでもない思い違いでした。



借用書ホットライン!の「ハイパワー公正証書!」によってお金を取り戻せたことで、私の人生は救われました。




(埼玉県 T.T 様 24才 会社員)



借用書のことだけでなく、法律のことが全くわからなかった私ですが、河野様よりひとつひとつ丁寧に説明を頂き、判断するときなどスムーズに進めることができたと思います。



借用書ホットライン!を見つけずに、河野様へ相談をしなかったら、いまだに先方と連絡がつかないままになっていたかもしれません。

今後も、もし何かトラブルがあったら河野様に相談したいと思います。
私の周りで、借用書やお金の貸し借りのことで、もし困っているようなことがありましたら河野様を紹介したいと思っています。今まで本当にお世話になりました。


(富山県 A.M 様 33才 主婦)

借用書も作成せずに300万円もの大金を貸してしまったことを後悔しながら、どうやって取り戻そうか悩んでいて、半ばあきらめていましたが、先生方のおかげで救われました。



借用書ホットライン!の先生方に感謝申し上げますとともに、今後ともよろしくお願いいたします。


(北海道 S.E 様  31才 会社員 女性)

河野先生にはたいへんお世話になりました。
6年前に地元の弁護士の方に相談したときには、「借金癖のある人間は直らないし、きちんと借用書を交わしたところで、払えないと言われればそれまでだよ!」「どうして、こんな人間に金を貸したの?」と責められました。

借用書もなかったことから、こうなったら、ずっと相手の機嫌を取り続けて、相手に余裕があるときに、少しずつ返してもらうしかないと考えて我慢してきました。



そんなときに、メールでの相談なら面と向かって責められることもないと考え、勇気を持って、借用書ホットライン!の河野先生に相談させてもらいました。

いざ相談してみると、先生方は、借用書や公正証書の話はもちろんのこと、とても丁寧に対応をしてくださり、こちらの都合による緊急対応までしていただきました。



もし、以前相談した弁護士のような方であったら、公正証書を作成するどころか、相談だけで終わってしまって、こんなつらい想いをするならと、あきらめていたと思います。

本当に借用書ホットラインの河野先生に出会えることができてよかったです。
この出会いは、私にとって、人生の分岐点だと思います。

借用書もなく、6年間借主の機嫌をうかがって前に進めずにいた私が、新しい一歩を踏み出すことができました。



最後にご紹介した女性は、当事務所にご相談いただいた時には、650万円も借主に貸していながら、借用書もなく、弁護士からも見放されて、6年間も悩み続けた北海道の女性でした。

借主とは色々な事情があって、精神的にもボロボロになっており、大変お気の毒な状況でしたので、何とかお助けしたいと思って、借用書ホットライン!がお力にならせていただきました。

この方には様々な特別サポートを行いながら、「ハイパワー公正証書!」で対処しました。

それによって、借用書もない状況から全額返済してもらえることになり、6年ぶりに解決に向けて進んでゆくことができました。

もっと早くご依頼いただければ、こんな苦労はしないで済んだはずですね。

ここまで状況が悪化すると大変ですので、こうなる前に、借用書ホットライン!の「ハイパワー公正証書!」で対処することをお勧めします。

当事務所には、その他にも、ご紹介しきれないほどの、たくさんのうれしいお声をいただいております。

あなたが1日も早く、貸金の不安から開放される生活を望まれるのであれば、借用書ホットライン!の「ハイパワー公正証書!」をお勧めいたします。

「ハイパワー公正証書!」をご依頼されて、貸金の不安を解消した貸主の皆様からは、『今では安心して眠れるようになりました。』とおっしゃっていただいております。

借用書ホットライン!は、不明な点や不安な点には、迅速にご返信できるよう万全の体制をとっています。





あなたの人生を振り返ったときに、「あのときこうして良かった」と言っていただけるような判断を怠りません。

しかも、借用書ホットライン!の「ハイパワー公正証書!」で必要なものは、あなたと借主側の「実印」と「印鑑証明書」だけになります。

借用書に署名・押印する手間と変わりはありませんのでご安心ください。



借用書ホットライン!の「ハイパワー公正証書!」には連日多数のご依頼が寄せられており、受付数に限りがありますので、お早めにお申し込みください。

あなたは、借用書ホットライン!の「ハイパワー公正証書!」によって、お金の回収のプロフェッショナルの力を借りて、最終的に実質的な費用負担0円で、貸金の不安を解消できるチャンスがあるのです。

「ハイパワー公正証書!」で、あなたの大切なお金をしっかりと守ってください。



もしもあなたが 『貸金の不安から開放されたい』 というお気持ちがある場合には、勇気を持ってご依頼をいただければと思います。

私たちは「貸金を守るプロフェッショナル」として、長年の経験を生かして、借用書ホットライン!の総力を結集させて、120%本気であなたのお力になることを固くお約束します。

そして、あなたが1日でも早く不安やストレスから解放されて、本当に安心して眠れる夜と、平安な日々を取り戻していただきたいと思っております。

借用書ホットライン!の「ハイパワー公正証書!」をご依頼をいただいた場合には、すぐに業務のご提供を開始させていただきます。


なお、貸金が30万円程度までの場合には、「不備のない借用書」があれば、返済されやすいですし、費用の点からも、その方が現実的です。

その場合には、 「借用書スーパー!」をご依頼ください。

「借用書スーパー!」をご依頼いただくと、「不備のない書面」を「迅速」にお受け取りいただくことができます。


なお、「自分はハイパワー公正証書!を依頼すべき状況だろうか?」、あるいは、「依頼できる状況だろうか?」、などのご相談されたい場合には、借用書ホットライン!の『メール相談』でご相談いただけますので、どうぞご相談ください。

ただし、借用書ホットライン!へは、毎日多くの方のサポートをさせていただいていることから、1日に対応できる人数に限りがあります。

そこで、本当にご相談をされたい方へきちんとご回答を差しあげるために、ご相談料として「5,400円」を承っておりますことをご了承ください。

借用書ホットライン!のメール相談のご回答は、ご相談の受付から原則的に24時間以内に差しあげます。

あなたの手元に今、借用書があっても無くても、ご相談が遅くなればなるほど、良い対処をしにくくなりますので、一刻も早いご相談をお勧めします。






今、あなたの手元に借用書があっても無くても、このまま放置していては問題は悪化するだけです。

あなたが貸金のことを心配しない生活を望まれるのであれば、借用書ホットライン!の「ハイパワー公正証書!」で、不安を解消する希望の扉を開きましょう!!




借用書ホットライン!
貸金回収コンサルタント  代表行政書士



















借用書ホットライン!

借用書・公正証書・金銭トラブル【目次】
1.よくある質問(借用書・金銭借用書・公正証書)
2.借用書の正しい書き方
3.借用書はなぜ必要?金銭トラブルの例
4.借用書の書き方の例文
(例1)借用書. 返済の期限無し
(例2)借用書. 一括払い・利息・遅延損害金有り
(例3)借用書. 一括払い・利息有り
(例4)借用書. 一括払い・遅延損害金有り
(例5)借用書. 一括払い
(例6)借用書. 一括払い・連帯保証人付き
(例7)借用書. 分割払い
(例8)借用書. 分割払い・期限の利益喪失約款付き
借用書の書き方の補足事項
5.借用書では返してもらえない!?
6.法的効力がある借用書は公正証書!
          (差押え可能で強力)
公正証書(法的効力のある借用書)の知識
7.借用書から内容証明郵便で請求
8.借用書と時効の知識
9.借用書・公正証書のご相談・ご依頼例
10.借用書・公正証書 感謝の声
11.借用書に関わる事件等



借用書ホットライン!では、お金の回収の豊富な実務経験に基づくノウハウをふまえて、業務をご提供しています。借用書の書き方や効果をご案内しています。「法的効力のある最強の書面」を作成しながら、貸金の不安や金銭トラブルを回避・解決するサポートをしています。単に書面を書くだけでは貸金は返済されません。借用書の書き方から注意点などについて知りたい方は、当事務所のサイトをご確認ください。サイト内では書面の豊富な事例もご紹介しています。さらに、「法的効力を備えた借用書」である公正証書をご紹介しています。借用書ホットライン!の「ハイパワー公正証書!」をご案内しております。

借用書ホットライン!

借用書の書き方
借用書の書き方
借用書の書き方

借用書の書き方
借用書の書き方

借用書の書き方
借用書の書き方

<借用書ホットライン!へ
 藤崎奈々子さんが訪問し対談>


借用書の書き方
借用書の書き方
タレントの藤崎奈々子さんが当事務所へ訪問し、金銭トラブルの実情と対処法や借用書・公正証書の作成について対談しました。
藤崎さん自身の借用書や金銭トラブルの経験の話もしました。

<借用書ホットライン!が
  ラジオ番組に生出演>


 借用書・公正証書についてのお話 借用書・公正証書についてのお話
FM江戸川の『TOKYO RIVERS WIDE』に生出演しました。借用書・公正証書など、お金の貸し借りで失敗しないためのお話しをしました。(現在番組終了)


  行政書士 河野秀勝 プロフィール

  プロフィールの詳細はこちら


  行政書士 河野真弓 プロフィール

  プロフィールの詳細はこちら

借用書・公正証書・金銭トラブル
 【目次】
1.よくある質問(借用書・金銭借用書・公正証書)
2.借用書の正しい書き方
3.借用書はなぜ必要?金銭トラブルの例
4.借用書の書き方の例文
(例1)借用書. 返済の期限無し
(例2)借用書. 一括払い・利息・遅延損害金有り
(例3)借用書. 一括払い・利息有り
(例4)借用書. 一括払い・遅延損害金有り
(例5)借用書. 一括払い
(例6)借用書. 一括払い・連帯保証人付き
(例7)借用書. 分割払い
(例8)借用書. 分割払い・期限の利益喪失約款付き
借用書の書き方の補足事項
5.借用書では返してもらえない!?
6.法的効力がある借用書は公正証書!
          (差押え可能で強力)
公正証書(法的効力のある借用書)の知識
7.借用書から内容証明郵便で請求
8.借用書と時効の知識
9.借用書・公正証書のご相談・ご依頼例
10.借用書・公正証書 感謝の声
11.借用書に関わる事件等

ご依頼窓口
  (公正証書・借用書・ご相談)
  

<借用書ホットライン!の運営関連>
借用書ホットライン!個人情報の取扱い
借用書ホットライン!のプロフィール詳細
借用書ホットライン!のお問合せ・ご連絡
借用書ホットライン!の「サイトマップ」

借用書に見た!貸したお金よ返って欲しい (無料)

借用書ホットライン!には、「どんな書面を書けばいいの?」「貸したお金を返してほしい!!」など、お金の貸し借りについてのご相談が相次いでいます。金銭トラブルになる原因は、「お金を貸す時に、単に借用書や公正証書などの書面の作成だけでなく、適切な処置をしていないため」。金銭回収の豊富な実務経験を持つ実践派の行政書士が、借用書や公正証書などを交えて、「お金の貸し借りのトラブル」にまつわるお話をやさしくお伝えしています。
まぐまぐによる配信

まぐまぐ

 リンク
 ・「かんたん相互リンク」
 ・相互リンク集
 ・行政書士会・弁護士会リンク集
  

借用書ホットライン借用書ホットライン!の「ハイパワー公正証書!」借用書ホットライン!の「メール相談ホットライン」