フシグロセンノウ

花弁が5個で倒卵で、各花弁の基部に2個の濃色の鱗片があるのでフシグロセンノウとしました。

2004年8月22日に長野県八千穂村の八千穂高原自然園で「節黒仙翁」を撮影しました。

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