佐瀬帆城

(させぼじょう)

固有コマンド・・・鍛冶




・・・斜面   ・・・峰   ・・・荒地

・・・亀裂(進入禁止)

・・・城   ・・・村


A・・・最初に選択した耶麻台国軍の初期位置
B・・・後から選択した耶麻台国軍の初期位置




最大取得アイテム
大地の聖水、時空の書(マップクリア)

探索結果
白百合の花束(1回目)
導きの啓示、天光の結晶(2回目以降)




今戸(大将) レベル15 HP492 平地
埴輪兵甲(弓)×3 HP275


名前 レベル 体力 地形 名前 レベル 体力 地形
鳴滝 14 HP457 平地 屑乱素(準将) 16 HP597
埴輪兵甲(剣)×3 HP274
吸血族×2 HP274
益古 14 HP427 美隷 14 HP488 平地
杢米兵(槍)×3 HP256
不死族×2 HP292
鳴滝 13 HP425 平地 美隷 12 HP418 平地
埴輪兵甲(剣)×2 HP255
埴輪兵甲(槍)×1 HP220
不死族×2 HP250
鳴滝 13 HP425 平地  
埴輪兵甲(槍)×2 HP220
埴輪兵甲(弓)×1 HP237




 縞原城、野茂崎城、どちらから行っても同じマップになります。
 
 渦巻状に峰と亀裂が取り囲んでいるので、グルグル回っていくしかないのが、と〜〜っても面倒です。このマップの最大の敵は地形ですね(キッパリ)

 地形系の術を使える武将で、初期配置まん前の峰を渡ることも出来ますが、それでも峰は面倒。術が切れたらかけ直さないといけないし、武将は武将で、早く渡ってくれりゃあいいのにウロウロするし(汗)。その上敵は大体が、渦巻き進路の途中にいるので、完勝狙いたいなら、どうせ通るはめになります。
 とはいえ、一番外側の渦巻きは通らなくても、敵は勝手に降りてきます。実際はもう1つ内側の、亀裂に添った部分が進路のメインとなるでしょうね。

 屑乱素は一番レベルが高く、タフです。部下兵士が一人いればコンボを発動してくるのも、ちょっとイヤです。が、それよりも問題なのは、連れている美隷の一人が、屑乱素より遠くに配置されていること。完勝するには連れている武将も自力で倒しておかないとダメなので、これが難しい。幸い屑乱素はHPだけはいっぱいありますからね、ぶつかっても生かさず殺さず、勝利しつつ放置しておいて、向こう側にいる美隷を倒し、後でトドメを刺すといいでしょう。完勝狙いじゃないなら、遠慮なく倒してOK。
 なお美隷は「恒降星」の術を使ってきます。
 大将の今戸は、どうってことのない敵です。速攻クリアを目指すなら、亀裂を越えた中心側に、閑谷や寝太郎の分身を出して方術で倒せば、事足ります。

 野茂崎城を先にクリアしていると、耶麻台国軍に鞍替えした天目が、天空人の永閃、永楽を訪ねていくイベントが起きます。彼女自身の切り札として、狗根国からかくまっていた彼らに、天目は一度耶麻台国軍を訪ねてくるように、要請するのです。そして彼らは、里に降りることを決意します。