野茂崎城

(のもざきじょう)

固有コマンド・・・祈祷


野茂崎城



・・・斜面   ・・・峰   ・・・平地   ・・・浜辺

・・・浅瀬   ・・・大河(進入禁止)

・・・城   ・・・石碑   ・・・村   ・・・砦


A・・・最初に選択した耶麻台国軍の初期位置
B・・・後から選択した耶麻台国軍の初期位置




最大取得アイテム
火魅子の像(石碑)
硬直の笛(砦)
硬直の笛、神水の小瓶(マップクリア)

探索結果
酒瓶の首飾り(1回目)
消化の雫、闘志の影時計(2回目以降)




膳所(大将) レベル14 HP427 平地
埴輪兵甲(槍)×2 HP237


名前 レベル 体力 地形 名前 レベル 体力 地形
鳴滝 14 HP457 平地 魔陀羅 13 HP396
埴輪兵甲(槍)×3 HP237
猫魔族×3 HP220
烙山 13 HP425 六朱 12 HP392 平地
埴輪兵甲(弓)×3 HP237
梵出族×2 HP219
猫魔族×1 HP204
六朱 13 HP425 平地 魔陀羅 12 HP366
梵出族×3 HP237
猫魔族×2 HP204
梵出族×1 HP219




 縞原城からのルートだけです。海に囲まれたマップになっています。
 
 B軍が高台の下に配置されるため、A軍との合流が難しく、城への道も遠くなっています。その分、A軍の負担が大きい。敵も高台の上に集中していますし、弱い武将ばかりで構成した軍には、しないほうが無難でしょう。
 橋の左あたりが少しくびれていて指定しやすいので、できればあそこから登れればいいんでしょうけど・・・なぜか、あそこを登るルートを指定しても、登ってくれないんですよね(汗)石碑のあたりからなら勝手に登ってくれるので、あそこまで待つしかないです。もっともあそこまで登れないと、A軍の援護はキツイですが。土岐や星華、藤那などの地形変化ができる武将で、峰を登りやすくしてやるのが、一番楽かもしれません。

 平地部分が狭いため、戦闘後の強制移動で峰に落ちてしまう可能性も高いです。混戦にはご注意。

 六朱は、「伸期」の術を使います。こっちの速度を遅くしてしまうこの術、意外と厄介です。全員が槍士並みに遅くなるから、イライラします。ろくに攻撃もできませんし。まあ、コンボで部下兵士を倒すなどして、効率よくHPを削っていけば、戦闘の大勢への影響は少ないでしょう。
 大将の膳所は、国府城の相馬のような城主、という位置づけのようなんですが、それまでの四天王や術使いの大将に比べれば、大したことのない敵です。普通にタコ殴りすればOK(笑)

 野茂崎城か佐瀬帆城のどちらかをクリアすると、天目が忌瀬を訪ねて来るイベントが起きます。耶麻台国軍に入りたいという元上司の希望を扱いかねた忌瀬は、直接九峪と会わせます。天目の希望を聞いた九峪は、女王候補達も説き伏せて、天目を仲間にすることを決めました。
 これ以降、天目は九峪軍専属の武将となり、衣装も狗根国軍の時とはまた違ったものになります。狗根国軍のときは結構威圧的な格好でしたが、耶麻台国軍では髪を下ろし、羽飾りもなくなったせいか、女将軍といった感じではなくなってますね。派手なのには変わりないですけど。