比坂島城

(ひさかじまじょう)

固有コマンド・・・練兵


比坂島城



・・・森林   ・・・浜辺   ・・・浅瀬   ・・・海(進入禁止)

・・・城   ・・・石碑   ・・・村


A・・・最初に選択した耶麻台国軍の初期位置
B・・・後から選択した耶麻台国軍の初期位置




最大取得アイテム
ひまわりの鉢(石碑)
神水の小瓶×2(マップクリア)

探索結果
ヒスイの土偶(1回目)
鉄の重し、耐魔の結晶(2回目以降)




桟陀(大将) レベル16 HP527
益古兵(斧)×3 HP316


名前 レベル 体力 地形 名前 レベル 体力 地形
鳴滝 14 HP457 平地 屑乱素(準将) 16 HP597
埴輪兵甲(剣)×3 HP274
吸血族×2 HP274
烙山 14 HP457 美隷 14 HP488 平地
埴輪兵甲(弓)×2 HP256
埴輪兵甲(剣)×1 HP274
不死族×2 HP292
鳴滝 14 HP457 平地 魔禍羅 14 HP396 飛行
埴輪兵甲(剣)×2 HP274
杢米兵(槍)×1 HP256
吸血族×3 HP237
烙山 13 HP425 魔禍羅 13 HP368 飛行
埴輪兵甲(弓)×2 HP237
杢米兵(槍)×1 HP237
吸血族×2 HP220
不死族×1 HP271




 佐瀬帆城からのルートだけです。
 
 見晴らしは良く、浅瀬が多いので進みやすいのですが、要所要所は橋を渡らなければいけません。敵も分散しているので、完勝するには意外とかかるかもしれませんね。A軍とB軍で二手に分かれ、村経由と石碑経由で攻めた方が良いでしょう。

 先に倒すべきは、美隷と魔禍羅。屑乱素を気兼ねなく倒すためです。佐瀬帆城と違い近くにいるので、楽だと思います。それに美隷の「恒降星」や魔禍羅の「烈風」「減遂」は、弱い武将には当てたくないので、こっちからぶつかっておきたいですしね。鳴滝や烙山は防御力が高めですが、そのくらいです。埴輪兵甲(剣)が3人いる鳴滝は、最初からコンボを多用してくるので少し注意がいりますけど。
 大将の桟陀も防御力は高いですが、それだけです。魔人でも将軍でもない大将ってホント張り合いがない・・・。

 攻略後、永閃と永楽が天目のもとを訪ねてきます。九峪に面会し、不思議な雰囲気のようなものを感じ取った二人は、九峪が神の遣いだという言葉を信じました。そして魔天戦争の経緯や、永閃たちが人間界にいる理由などを語りますが、詳しいことを書いてると長くなるので、火魅子伝辞典などを見てください。
 で、話の後、耶麻台国軍への参加を表明しました。それよりも、天光環や、七支刀を耶麻台国軍に持ってきてくれたことの方が嬉しいですけどね(笑)
 七支刀と天光環の効果は「武将能力表」で説明しています。

 このあたりのイベントは、重要かつ意味深なセリフやイベント絵が多く、小説火魅子伝ファンとしても、何度もじっくり読み返したいところなのですが・・・比坂島攻略後、セーブできずに突入してしまうので、ホイホイ見れないんですよねえ(泣)見ようと思ったら、比坂島攻略からやらないといけない。その上かなりイベントが長いので、時間が相当・・・
 この辺、配慮が足りないのが悲しい(T.T)