誕 生 日


 情報屋三太夫に誕生日を聞き、その週に行くと発生する誕生日イベント。詳しいことはイベント表を見てください。これは全誕生日イベントのセリフです。
仲間になる時期的に無理があり、1つしかない人もいますが、大体2年分あります。


<伊万里>(7月22日)

1年目

九峪「やあ伊万里。誕生日なんだって?」
伊万里「えっ。よくご存じですね」
九峪「総大将だからね、とうぜんだよ!・・・・・・そうそう、これ、プレゼント! このあいだ見つけてきたんだ」
伊万里「・・・・・・ありがとうございます。あら、素敵なクシ!? 手の込んだ細工ね、すごくきれい!」
九峪「実は、気に入ってくれるか、ちょっと心配してたんだ」
伊万里「気に入りましたよ! 本当にありがとうございました・・・・・・大切にさせてもらいますね」
九峪「どういたしまして。そうやって喜んでもらえるとオレもうれしいよ。伊万里にはいつもお世話になってるからね」
伊万里「まあ、九峪様ったら・・・・・・うふふっ」

2年目

九峪「やあ伊万里、誕生日だったよな?」
伊万里「えっ、よく憶えてましたね。わたしもうっかり忘れるところだったのに」
九峪「もちろん憶えてるさ! はいこれ、プレゼント! 開けてみてくれよ」
伊万里「まあ、ありがとうございます。これは・・・・・・腕輪!? すごくしゃれてるわ」
九峪「はは、気に入ってくれるかちょっと心配してたんだ」
伊万里「気に入りましたよ! 本当にありがとうございました・・・・・・大切に使わせてもらいます」
九峪「どういたしまして。趣味に合ったみたいでよかったよ」
伊万里「わたしもなにかお返ししないと」
九峪「いやいや、いいんだよ。伊万里が喜んでくれただけでオレは満足さ」
伊万里「まあ、九峪様ったら、ほんとうですか? うふふ・・・・・・」



<志野>(7月9日)

1年目

九峪「やあ、志野。誕生日おめでとう!」
志野「えっ、よくご存じですね。どうしてそれを?」
九峪「志野の誕生日だもん、そりゃあ知ってるさ! はいこれ! プレゼント!」
志野「あ、ありがとうございます・・・・・・まあ、これは舞踏用の靴! そんな、わざわざ・・・・・・」
九峪「・・・・・・気に入ってくれるか、ちょっと心配してたんだ」
志野「・・・・・・とても気に入りましたよ・・・・・・ありがとうございました。大切にさせていただきます・・・・・・」
九峪「どういたしまして。そうやって喜んでもらえるとオレもうれしいよ。志野にはいつもお世話になってるからね」
志野「まあ・・・・・・ありがとうございます」

2年目

九峪「やあ志野。誕生日、今日だったよな。おめでとう!」
志野「えっ、よく憶えていらっしゃいましたね」
九峪「そりゃ、当然さ! はいこれ、プレゼント! このあいだ見つけてきたんだ」
志野「えっ、ありがとうございます。まあ! きれいな帯・・・・・・」
九峪「実は、気に入ってくれるかちょっと心配してたんだ」
志野「・・・・・・とても気に入りました・・・・・・ありがとうございました。大切に使わせてもらいます・・・・・・」
九峪「どういたしまして、それじゃ・・・・・・」
志野「あ、お待ち下さい! わたしもなにかお返ししたいのですが・・・・・・」
九峪「いやいや、いいんだよ。志野が喜んでくれただけでオレは満足さ」
志野「まあ、九峪さまったら・・・・・・」



<星華>(3月9日)

1年目

九峪「やあ星華。誕生日、今日なんだって?」
星華「えっ、よくご存じですね。どうしてそれを?」
九峪「総大将だからね、当然さ!・・・・・・そうそう、これ、プレゼント!」
星華「あら、ありがとうございます!・・・・・・まあ、きれいな紫水晶! 素敵だわ・・・・・・」
九峪「はは、気に入ってくれるか、ちょっと心配してたんだ」
星華「いいえ! 素敵ですわ・・・・・・ありがとうございました! 大切にいたします・・・・・・」
九峪「どういたしまして、そうやって喜んでもらえるとオレもうれしいよ。星華にはいつもお世話になってるからね。
星華「まあ、九峪様!」

2年目

九峪「やあ星華。今日は誕生日だったよね」
星華「えっ・・・・・・よく憶えていらっしゃいましたね」
九峪「当然さ! はいこれ、プレゼント! 開けてみてくれるかい?」
星華「あら、ありがとうございます・・・・・・まあ、きれいな勾玉ですね。きれいだわ・・・・・・」
九峪「よかった。気に入ってくれるかちょっと心配してたんだ。
星華「いいえ! ほんとうにありがとうございました! 大切にいたします・・・・・・」
九峪「どういたしまして、趣味に合ったみたいでよかったよ」
星華「わたしもなにかお返ししないといけませんね」
九峪「いやいや、いいんだよ。星華が喜んでくれただけでオレは満足さ」
星華「まあ、九峪様・・・・・・本当に、ありがとうございました」



<藤那>(11月19日)

1年目

九峪「やあ藤那。今日は誕生日なんだって?」
藤那「おお、よく知ってたな。ま、人気者はつらいな」
九峪「ははは。そうそう、これ、プレゼント! 開けてみてくれよ」
藤那「どれどれ・・・・・・ほう、とっくりか。へぇー、なかなかいい色合いだな!」
九峪「よかった、気に入ってくれるか、ちょっと心配してたんだ」
藤那「いやいや! なかなかの心遣いではないか! 感心したぞ」
九峪「どういたしまして。喜んでもらえて、オレもうれしいよ。藤那にはいつもお世話になってるからね」
藤那「ん、そうか? わるいな」

2年目

九峪「やあ藤那。誕生日、今日だったよな」
藤那「ほう、よく憶えていたな」
九峪「そりゃ当然さ。はいこれ、プレゼント! このあいだ見つけてきたんだ」
藤那「おっ、すまないな。ほう、これは、透明な器か!? なかなかきれいだな・・・・・・」
九峪「ワイングラスっていうんだ。酒の入れ物の一種だよ」
藤那「ふむ、しゃれてるじゃないか。ありがたくちょうだいするぞ」
九峪「どういたしまして、趣味に合ったみたいでよかったよ」
藤那「うむ。あたしを満足させられるとは、なかなかのもんだぞ」
九峪「藤那が喜んでくれてオレも満足さ」
藤那「そうか? わるいな、九峪!」



<香蘭>(8月25日)

1年目

九峪「やあ香蘭。今日は誕生日なんだって?」
香蘭「おお、九峪様、よく知てた!」
九峪「はいこれ、誕生日プレゼント! 開けてみてくれるかい?」
香蘭「ホントか? ありがと! おお、クンフーのくつね! 九峪様、わかてるね!」
九峪「よかった。気に入ってもらえたみたいだね」
香蘭「うん、ほんと、ありがとね!! 香蘭、大切にする!」
九峪「どういたしまして。喜んでくれて、オレもうれしいよ」

2年目

九峪「やあ香蘭。今日、誕生日だろ?」
香蘭「そう! 九峪様、よく憶えてた!」
九峪「はい! プレゼント!! どうかな? 龍の置物!」
香蘭「ほんとか! ありがと!・・・・・・これすごくいい品物。香蘭、大切にする!」
九峪「ははは、気に入ってもらえてよかったよ」
香蘭「香蘭、すごくうれしい!! 九峪様、ありがとね!」
九峪「どういたしまして。喜んでもらえてオレもうれしいよ」



<只深>(9月11日)

1年目

九峪「やあ只深。誕生日おめでとう!」
只深「ありがとな! でも、どうしてわかったん?」
九峪「ふふ、チェックは当然してるさ。はい、プレゼント! 開けてみてくれよ」
只深「おおきに! わ、どえらい上物の指輪やな! 宝もんにしますわ!」
九峪「よかった、気に入ってくれるか、ちょっと心配してたんだ」
只深「いえいえ! ほんまにおおきに!! ごっつう感謝しますわ!」
九峪「どういたしまして。そうやって喜んでもらえるとオレもうれしいよ。只深にはいつもお世話になってるからね」
只深「うふふ、そうやね・・・・・・でも、ほんまおおきにな!」

2年目

九峪「やあ只深。誕生日、今日だったよな」
只深「で、なんですそれ?」
九峪「さすが目ざといな! 只深へのプレゼントだよ。このあいだ見つけてきたんだ」
只深「うわ、めっちゃかわいい財布やないんか! ええんか、こんなんもろて」
九峪「もちろんさ! よかった、気に入ってくれたみたいだね」
只深「いや〜! ほんまに、ありがとな!! 大事につかわしてもらいますわ」
九峪「どういたしまして。趣味に合ったみたいだね」
只深「こんなええもん、もろたからには、うちもなんかお返しせえへんとな」
九峪「いやいや、いいんだよ。只深が喜んでくれただけでオレは満足さ」
只深「さすが九峪はん。なかなかうまいこと言いはるね。でも、ほんまにおおきにな!」



<清瑞>(2月23日)

1年目

九峪「やあ清瑞。今日は清瑞の誕生日だったよな」
清瑞「ほう、よく知っていたな」
九峪「ふっふっふ、総大将だからな。はいこれ、プレゼント!! かぎつき縄! どうだ!」
清瑞「ふん、すまんな。・・・・・・なかなかの逸品ではないか。礼を言うぞ、九峪」
九峪「そうやって喜んでもらえるとオレもうれしいよ」
清瑞「ふん、そうか」
九峪(やったな、いつもより清瑞がうれしそうだぞ)

2年目

九峪「やあ清瑞。今日は誕生日だろ?」
清瑞「ほう、よく憶えていたな」
九峪「そりゃ憶えてるさ!・・・・・・はいこれ、プレゼント、手裏剣十二点セット!」
清瑞「おお、これは・・・・・・ふん、なかなか実用的だ。感謝するぞ、九峪」
九峪「そうやって喜んでもらえるとうれしいよ」
清瑞「ふん、そうか」
九峪(よかった、いつもより清瑞がうれしそうだぞ)



<天目>(11月11日)

1年目

九峪「やあ天目。今日は誕生日だったよな。おめでとう!」
天目「ありがとうございます。でも、よくご存じでしたわね」
九峪「そりゃ、当然チェックしてるさ! そうそう、これ、プレゼント!! ・・・・・・どうかな?」
天目「あら、ありがとうございます。まあ、羽扇じゃありませんこと! ゴージャスですわね!」
九峪「よかった、気に入ってくれるか、少し心配してたんだ」
天目「おーほほほほほ。あたくしのセンスにぴったりですわ。とっても気に入りましてよ!!」
九峪「喜んでもらえてオレもうれしいよ」

2年目

九峪「やあ天目。今日は誕生日だったよな?」
天目「あら! 覚えてくださってたんですのね! 光栄ですわ」
九峪「もちろん覚えてるさ。はい、プレゼント! 大演歌歌手の紅白の衣装! どう?」
天目「あら〜!! これよ、これこれ! あたくしが欲しかったのは! ありがとうございます、九峪様!!」
九峪「どういたしまして。思った通り趣味に合ったみたいだね」
天目「ええ! さっそく試してみますわ!」
九峪「ははは。でも空は飛ばないでくれよ!」



<上乃>(4月12日)

九峪「やあ上乃。誕生日おめでとう!」
上乃「ありがとー! でも、どうして知ってるの?」
九峪「上乃の誕生日くらい知ってて当然さ! はいこれ、プレゼント!」
上乃「え? ありがと〜! わお、ヒスイの首飾りじゃん! これ、欲しかったのよね〜!!」
九峪「よかった。気に入ってもらえるか、ちょっと心配してたんだ」
上乃「超うれしーよぉ。ホントありがとねー!!」
九峪「どういたしまして。そうやって喜んでもらえると、オレもうれしいよ。上乃たちにはいつもお世話になってるからね」
上乃「う〜ん、そっかな〜。でも、ほんとありがとね!」



<亜衣>(11月3日)

1年目

九峪「亜衣さん。今日は、誕生日なんだって?」
亜衣「えっ、よくご存じですね」
九峪「総大将だからね、当然だよ!・・・・・・はいこれ、誕生日プレゼント!」
亜衣「まあ、すてきな土偶! 九峪様、いいセンスをお持ちですね。ありがとうございます!」
九峪「どういたしまして。亜衣さんの美的感覚に合うか、ちょっと心配してたんだけどね」
亜衣「ええ、私の趣味にぴったりですわ!」
九峪「よかったよ、亜衣さんが喜んでくれて・・・・・・」
亜衣「まあ、九峪様・・・・・・」

2年目

九峪「やあ亜衣さん、今日は誕生日だったよね」
亜衣「えっ、よく覚えてらっしゃいましたね」
九峪「亜衣さんの誕生日を忘れるわけないって・・・・・・はいこれ、プレゼント!」
亜衣「まあ、これはステキな亀の子タワシ! こんな素晴らしいものを・・・・・・」
九峪「い、いいのか、こんなので・・・・・・まあ、そうやって喜んでもらえるとオレもうれしいよ」
亜衣「九峪様、ほんとうにありがとうございます! 大切にいたします」
九峪「よかった。気に入ってくれるかどうか、ちょっと心配してたんだ」
亜衣「私の好みにぴったりマッチしてますわ。ありがとうございます、九峪様・・・・・・」



<夷緒>(6月8日)

九峪「やあ、夷緒。今日、誕生日なんだって?」
夷緒「えっ、よくご存じですね。どうしてそれを?」
九峪「だって、ほら、オレって総大将だからさ」
夷緒「・・・・・・そういう問題なんですか? うふふ・・・・・・。 不思議な方ですね九峪さまって・・・・・・」
九峪「ははは・・・・・・。そうそう、これ、プレゼント! 受け取ってくれるかい?」
夷緒「えっ、ありがとうございます・・・・・・きゃっ、大きな花瓶! すてきだわ!」
九峪「よかった。気に入ってくれたみたいだね」
夷緒「ええ、ほんとうに、ありがとうございます! 大切に使わせてもらいますね!」
九峪「どういたしまして。そうやって喜んでもらえるとオレもうれしいよ。夷緒にはいつもお世話になってるからね」
夷緒「もう、いや〜ん。九峪さまったら・・・・・・」



<羽江>(12月1日)

1年目

九峪「やあ、羽江。今日は羽江の誕生日だよな?」
羽江「うん、そうだよ!」
九峪「おめでとう! 一つ大人になったね。・・・・・・ほらこれ、プレゼント! 最高級工具セット!」
羽江「わーい! ありがとう! わたし、これすっごく欲しかったの!」
九峪「どういたしまして。気に入ってくれたみたいだね」
羽江「うん、ほんとにありがとう! ばりばり使わせてもらうね! よーし、さっそく新発明だ〜」
九峪「ははは、がんばれよ!・・・・・・よかった、喜んでくれたみたいで」

2年目

九峪「やあ羽江。誕生日おめでとう!」
羽江「うれし〜! 覚えててくれたの?」
九峪「当然だって!・・・・・・はい! プレゼント! 最高級精密工具セット!」
羽江「わっ、すごーい! わたしのことわかってる〜! ありがとね!」
九峪「どういたしまして。気に入ってもらえてうれしいよ」
羽江「うん! 大切に使うね! よーし、さっそく新発明だ〜」
九峪「ははは、ケガするなよ。でも、よかったよ。喜んでくれたみたいで・・・・・・」



<織部>(10月14日)

1年目

九峪「やあ織部。今日、誕生日だったよな。おめでとう!」
織部「・・・・・・よくしってたな」
九峪はい、プレゼント! このあいだ見つけてきたんだ」
織部「ほう、こりゃ・・・・・・値打ちもんの宝石じゃないか! わざわざすまねえな」
九峪「どういたしまして。そうやって喜んでもらえるとオレもうれしいよ。織部にはいつも世話になってるからね」
織部「そうかい? なんか照れるな・・・・・・」

2年目

九峪「やあ織部。今日、誕生日だったよな」
織部「えっ、よく憶えてたな!」
九峪「もちろんさ! はいこれ、プレゼント! 開けてみてくれよ」
織部「おっ、わるいな・・・・・・。・・・・・・ほう、こりゃ、短剣か。なかなかのしろもんじゃねえか」
九峪「よかった。実は、気に入ってくれるかちょっと心配だったんだ」
織部「いや、ばっちりだぜ! おれの好みがわかってるじゃねえか!」
九峪「はははは・・・・・・。とにかく、織部が喜んでくれてオレも満足だよ」
織部「ありがとな、九峪・・・・・・」



<音羽>(4月28日)

九峪「やあ音羽さん。今日は誕生日なんだって?」
音羽「えっ、よくご存じですね」
九峪「まあね。はい、プレゼント! このあいだ見つけてきたんだ」
音羽「まあ、かわいいお皿! どうもありがとう」
九峪「どういたしまして。そうやって喜んでもらえるとオレもうれしいよ。音羽さんにはいつもお世話になってるからね」
音羽「まあ、九峪様ったら・・・・・・」



<愛宕>(5月4日)

九峪「やあ愛宕。今日は誕生日なんだって?」
愛宕「うん、そうだよ!」
九峪「はい、これプレゼント! 着替えときんちゃくのセット! どうかな?」
愛宕「わ〜、やった〜! ありがと、九峪サマ! 明日から使わせてもらうね!」
九峪「どういたしまして、喜んでもらえてオレもうれしいよ」
愛宕「ほんと? ありがと〜!」


 セリフの抜き出しは全て、HAL93さんです。2年目まで見るのはかなり大変です・・・
 お疲れ様でした&ありがとうございました!