
| PC・モバイル・Bフレッツ等の開通記録等の戯言を載せてゆきます。また我が家のシステムも紹介してゆきます。 |
|---|
| パソコン改良?推移 | |
| 持ち歩けるひかり電話 | 持ち歩けるひかり電話 FREETELと言うMVNOのデータsim契約に変更しましたので試してみました。 何を試したかというとデータsimで電話を使えるようにする方法です。 簡単な方法は050plus等を導入すれば良いのですが余分な経費を増やさないようにです。 きっかけは”スマホdeひかり電話”導入でした。 スマホがひかり電話の内線子機になるという物です。 スマホの電話帳を使えたりひかり電話の着信に出られたりと便利です。 音は品質が良くクリアです。 残念なのは相手の電話番号が表示されないことです。オプションでは出来るようですが・・・ スマホdeひかり電話を調べていると”持ち歩けるひかり電話”が目にとまりました。 外出先で家のひかり電話が使えるという物です。 此は面白そうと乗ってみました。(詳細は下記URL参照) http://moneyreport.hatenablog.com/entry/2015/05/09/093427 案外便利ですが欠点もあります。 相手の電話番号が非通知である。オプションで通知できるようになるが音声simにした方が利便性・コスト的に良い。 WAN側のアドレスが変わると使えなくなる。アドレス変更時にメール通知されるように出来るが設定を都度変更しないとならない。 これらが我慢できればOK、自分はルータをタイマーで入りきりしているので毎朝設定変更している。 FREETELの料金設定は面白いです。 データ使用量で月額料金が変わるという物です。 月3GB程度の人は他のMVNOと大差はありませんが月1GB以下の人は多少ですが安くなります。 月100MBの設定もありガラケー程度の使い方であれば随分安くなります。 まぁメール程度であれば節約モードで十分かと思います。節約モードはデータ量に反映されません。 自分はライトユーザなので恩恵が受けられると思います。 残念なのはメールアドレスが貰えないぐらいでしょうか・・・・・ <戻る> |
| ひかり電話導入 | ひかり電話導入 2016年1月19日に通信経費を節約するためひかり電話を導入しました。今までは約1700円、ひかり電話にすることで基本料500円と電気代約200円で約1000円のコストダウンが図れました。余り掛けないのですが電話料金も安くなり助かります。 他には”スマホでひかり電話”がありスマホが子機になり便利です。 2月25日にはひかり電話一体型ルータに交換、光モデムとひかり電話機能が1台のルータで出来るようになったので省スペースが図れました。このルータはWiFiカード(SC-40NE「2」)が挿入できるので購入、レンタルすると300円/月、17ヶ月で元が取れますが1年後故障してしまうと赤字です。 これまで光モデム・ひかり電話・WiFiルータと3台あったものが1台ですむようになりました。 消費電力も約20W→約15W(内WiFiルータ約5W)、WiFiルータは随時利用なので通常時は約10Wと半分程度に抑えられます。 しかもタイマー利用で1日17時間のみ電源が入るようにし省エネを図っています。 けち臭い話ですが年間にすると目に見える数字になります。 <戻る> |
| 光コラボの落とし穴!! | 光コラボの落とし穴!! 昨年から”???光”にすると年間利用料が安くなるとかで我が家に来たり電気店で勧誘されたりします。 昨年中は”ひかり”のMVNO程度と思って居たのですが”現状と何も変わらない”フレーズに興味を持ちました。 工事も必要ないし、現状と何も変わらないのに何故安くなるんだろ〜と不思議に思いました。 ※自分の環境はフレッツ光とひかり電話(今年1月19日より利用)です。 そこで一番ネックとなる通信速度に影響が出るのではと考えたわけです。 MVNOと同じようにひかり回線のリセールかなと・・・ 問い合わせても”現状と何も変わらない”の回答でハッキリしません。 安くして利益はどこから出るんだろ〜と心配してしまいます。 仮にNTTにそのまま支払ったら安くした分赤字ですよね〜。 自分のプロバイダーは初期費用3000円が必要です。 勿論、期間限定で初期費用無料、しかもプレミアム付きです。 初期費用は良いとしてプレミアムの利益還元は何処から吸収するんだろ〜。 聞くと、確かに何も変わらないんですよね〜。 工事不要、メールアドレスもHPもサービスも・・・通信速度は”???ひかり”に切り替えないと分からないです。 ※”???光”でプロバイダーを替えるとメールアドレスもHPもサービスも変わります。 言葉も切替では無く転用なんですよね〜。 そうすると通信速度がネックとなります。 やってみないと分からない・・・駄目だったら戻せば良いと思いました。 戻すときも”現状と何も変わらない”のかなと聞きました。 ”そういうシステムが無いので解約して再申し込み”です。 ”???光”を解約し”フレッツ光”を新規申し込むことになります。 ”そのときの費用は分かりませんが場合によっては工事費も発生する。”そうです。 プロバイダーも解約するようになるのでメールアドレスもHPも継続できない? まぁプロバイダーについてはなんとかなるのではと思いますが・・・推測です。 結果”???光”への転用は様子見としました。 多分現状維持になると思います。 余談ですがって言うかすべて戯れ言ですが。 ひかり電話のルータを調べているとき見つけた問い合わせスレッドです。 ”NTTにひかり電話一体型のルータに交換して下さい”と依頼したら ”加入の光コラボに問い合わせて下さい”と言われたそうです。 当たり前と言えば当たり前ですがサポートは"???光”になります。 <戻る> |
| MacPro2008→Macmini2014で省エネ化 | MacPro2008→Macmini2014で省エネ化 MacPro2008→Macmini2014システム移行(併用中)で省エネ化が図れました。 省エネ化と言うよりはシステム移行が目的ですが・・・。 消費電力(サンワサプライ 700-TAP017 にて計測) 1.Macmini2014等:45W(43〜63W) SBY:4W PCOFF:2W 2.MacPro2008等:255W PCOFF:3W 3.付帯機器(ディスプレー・ルータ・スタンド照明等) OFF:0W ディスプレー NEC:127W シャープ:63W 両方:145W で約200Wの省エネ化が図れます。 何故こんな事を始めたかというと PROMISE Pegasus2 R4 のSBY(スタンバイ)時の消費電力が15W程度との情報があったからです。使わなくとも年間約131Kwhの消費量です。 パソコン連動コンセントを使うには PROMISE Pegasus2 M4 に負担が掛かりそうと判断、理由は PROMISE Pegasus2 M4 がSBYに入る直前に電源断となるためです。ディレータイマーとか考えたのですが、まず計ってみようと サンワサプライ 700-TAP017 を購入。計るだけであればもっと安いのがあるのですが奮発しました。 結果は1.項の通りで余分な心配でした。ディレータイマーを購入作成したと思えばワット計は半額程度で済みました。 当たり前ですが計ってみると数値が出ます。PCを使わなくとも約5W、年間43Kwhの消費量です。待機消費電力って馬鹿にならないですね〜 <戻る> |
| MacPro2008→Macmini2014移行不具合 | MacPro2008→Macmini2014移行不具合 Macmini2014 の設定もやや終わり順調に移行が進んでいます。 懸念された処理速度も遅くて使えないと言うことはありませんでした。 MacPro2008 と大差ないとさえ観じています。 MacPro2008 はSSD化し速度を稼いでいましたが Macmini2014 はOSのみSSDです。 データ関係はHDD→TB2_HDDに奮発したのが良かったのではと思って居ます。 Webカメラとか色々繋いでいますが起動時間はログイン画面まで約30秒、トータル約45秒で立ち上がります。スリープからの起動時間は2秒程度と言って良いのではと思います。 MacPro2008 はトータル約70秒で立ち上がりですから移行作業を始めて良かったと思って居ます。 ただ問題点は”Macmini2014 HDMI不具合?”です。 既存の Macmini2012 以前にも同様なHDMI不具合の報告が見られます。 自分のは 1.起動時画面が点いたり消えたりしブラックアウトが2回程度とパターンがあるように見られる。 2.スリープ状態から起動すると画面がブラックアウト、画面が見られないので操作できない。 がCPUフリーズではない。 3.セーフモードで起動すると白い横バーが数本でたり消えたりする。 上記は MultiSync LCD2690WUXi で起こりますが LL-T17D4ーH は起こりません。 TB2ーDVI変換ケーブルを購入して試しましたがHDMI同様に再現してしまいました。 こういう不具合って責任のなすりあいで解決しないんですよね・・・・・ でもアップルは相手の問題と切り捨てしませんでした。 アップルサーポートにご教示頂きました。 1.ディスク修復・アクセス権修復 2.オプション+P 起動 日本語等を選ぶ画面からメニュー通りだったと思います ※起動時画面が点いたり消えたりしなかった 3.コマンド+R 起動 でOS再インストール ※起動時画面が点いたり消えたりしなかった 残念ながら解決していません 4,初期化して再インストール・・・まだバックアップしていないので後日 その後(11月29日追記) 4.項を実施しましたが解決しませんでした。(Time Machineより再インストール) (11月30日追記) 5.クリーンインストールしても解決しませんでした。(Time Machineより再インストールは誤りでクリーンインストールが正解) 他でHDMI不具合情報が探せないので相性の問題かもです・・・ もう一つ問題があります。 Macmini2014 と MacPro2008 でUSBのキーボードとマウスを共用しています。 そこでUSB2.0切り替え器iBUFFALO(BSU2K21SSV)を購入したのですが Macmini2014 を認識したりしなかったりと不安定で困っています。切り替えても MacPro2008 は使えます。 安定していれば利便性が高いのですが・・・。 その後(11月28日追記) 使っている内に安定してきました。 SWが馴染んできたのかも知れません・・・ <戻る> |
| MacPro2008→Macmini2014移行&不具合 | MacPro2008→Macmini2014移行&不具合 商品が届いたのでMacPro2008→Macmini2014にシステム移行開始です。 事前準備での移行方法はTime Machineによる方法が一番速く終了するようなのでこの方法を採用しました。 移行容量にもよりますがUSB2・約140GBを90分程度で移行完了しましたが他社製のソフトは認証が求められました。 Mac→Macは認証が求められないのかも知れませんが・・・移行は数時間は掛かるようです。 Mac miniのシステム構成は 本体(スペックは下記) DATA:PROMISE Pegasus2 M4 3TB RAID5 Time Machine:BUFFALO WDC WD40EZRX 4TB VMware Fusion6:RS-EC22-U3R ですが下記不具合によりDATAで利用。 移行後のトラブル Q:起動時画面が点いたり消えたりし最後にはブラックアウト A:HDMI→DVIケーブル不具合。ケーブル交換 Q:起動時起動画面不安定、その後安定 A:このような時は画面解像度を下げるよう記載あり、仕様のようです Q:Bluetooth使用不可 A:RS-EC22-U3Rを外すことで使えるようになった Q:WiFiが使えなくなった A:RS-EC22-U3Rを外すことで使えるようになった Q:RAID5→RAID0マニュアル通り実施するとHDDが4台ディスクトップに反映 A:手順で1台ずつを4台選んで進む、フォーマット不要。1TB当たり10時間かかるとの情報あったが助かった。 解決作業時間1.5日費やしました・・・・・。 <戻る> |
| MacPro2008→Macmini2014移行 | MacPro2008→Macmini2014移行 安定してきたけれどMacPro2008がときたま挙動不審、移行作業の心配をすると動作している間・・・同じ買うなら早いほうが・・・と考えた末、11月6日にMacmini2014を観念して注文。 心残りはクワッドコアでない事です。他については十分と考えました。 Thunderbolt2でシステムを組む予定なので外付けストレージが高価で閉口した。 予算がないのでTime MachineはUSB3とした。本体とペガサスは未入荷。 今のTime MachineはFirewire接続なので遅いと考えUSB3ストレージをTime Machineとして稼働。 OS部分だけなのに実用的でなく長時間が掛かるので諦めた・・・。 今のところイーサネット経由での移行アシスタントを考えている。 経費節約のためディスプレー・キーボード・マウス・スピーカは切り替え共用する。 Mac mini のシステム構成は • 2.8GHzデュアルコアIntel Core i5(Turbo Boost使用時最大3.3GHz) • 16GB 1,600MHz LPDDR3 SDRAM • 256GB PCIeベースフラッシュストレージ • Intel Iris Graphics とした。 節約したつもりではあるがもう少し頑張れば最安値のMacPro2013が買える・・・他にストレージ等も必要なので踏み切れなかった。また自分にMacPro2013がオーバスペックと言い聞かせました。 リタイヤ老人には辛い出費となりましたが約5万枚の写真データには換えられないです。 <戻る> |
| VMware Fusion6 VISTA で DiMAGE Scan Dual III が動作! | VMware Fusion6 VISTA で DiMAGE Scan Dual III が動作! DiMAGE Scan Dual III が VMware Fusion6(VISTA64Bit)でドライバーが見つからない、インストールできないで動作させることが出来ない。ノートパソコンのVISTA32Bitは手順通りインストールできた。そのファイル利用を試みたがドライバーが見つからない・・・と進歩なし。 それとデバイスマネージャーにイメージングデバイスがなくその他のデバイスにDiMAGE Scan Dual IIIが入っている。ノートパソコンはしっかりイメージングデバイスにDiMAGE Scan Dual IIIが入っていた。 スキャナ・イメージングデバイスで検索して行き着いたところが http://answers.microsoft.com/ja-jp/windows/forum/windows_vista-hardware/スキャナー/b08d2407-dc9a-46a4-8232-acb0c471f169 (抜粋)デバイスマネージャーを起動した状態で、 1. 該当するスキャナー上で右クリック 2. [プロパティ]を開いて、 [ドライバ] タブをクリック 3. [ドライバの更新] ボタンをクリック 4. [コンピュータを参照してドライバ ソフトウェアを検索します] をクリック 5. [コンピュータ上のデバイスドライバの一覧から選択します] をクリック 6. [イメージング デバイス] を選択する これで解決かと思ったが一覧の中にDiMAGE Scan Dual IIIがない・・・と言うか分からなかったので(一覧の一番上)ブラザーを選んでしまった。 Ds Dual3 Utility を起動するとウィ〜ウィ〜と動いた。おぉ〜動くかと思ったらエラー・・・・・。 DiMAGE Scan Dual IIIを一覧に追加するには・・・と悩んだ末、当初から参考にさせて頂いた http://blog.livedoor.jp/naruto_jp/archives/382444.html (抜粋)事前の準備 (1)Windowsの復元ポイントを作成します。(推奨) (2)Windows7用インストール情報ファイルを、下記リンクを開いて「名前を付けて保存」を選択して、拡張子を".inf"に変更し、適当なディレクトリに保存します。ここでは、C:\scannerとします。 なお、ファイル名は"kmscan.inf"になります。 デバイスマネージャー手順中ディスク使用アイコンが有ったのでkmscan.infを読み込んでみることにした。 おぉ〜一覧の中にDiMAGE Scan Dual IIIが・・・デキタ〜と思ったが起動すると×32用でエラー。 今迄再起動促していたのに催促無し、念のため再起動したら起動するようになりました。 感謝感謝です・・・・・ まとめ (抜粋)デバイスマネージャーを起動した状態で、 1. 該当するスキャナー上で右クリック 2. [プロパティ]を開いて、 [ドライバ] タブをクリック 3. [ドライバの更新] ボタンをクリック 4. [コンピュータを参照してドライバ ソフトウェアを検索します] をクリック ※ディスク使用アイコンでkmscan.infを読み込む 5. [コンピュータ上のデバイスドライバの一覧から選択します] をクリック 6. [イメージング デバイス] を選択する ※再起動 でDiMAGE Scan Dual IIIが使えるようになると思います。ただ起動にちょっと時間が掛かり不安になることがあります。 駄目元でチャレンジしましたが自己責任でお願いいたします。 <戻る> |
| MacPro(2008)にYosemite導入 | MacProにYosemite導入 この機種には最後のアップグレードと思われるYosemiteを導入しました。2度目でこの記事を書いています。 1度目は立ち上げSSDが壊れてしまい往生しました。原因は分かりませんがソフトでハードが壊れるとは考えられません。 そのSSDは最初は使えていたのですが駐車禁止マーク?が出始め最後にはディスクユーティリティで認識もできませんでした。 5年保証内だったのでメーカにて確認中です。結果は後で追記します。 その後 SSDメーカから新品VECTOR 240GBが届きました。容量は16GB少なくなってしまいました。 保証は5年ではなく前製品の引継ぎだそうです。 2度目は1度目の記憶が蘇り不安の中Yosemiteを利用しています。 Yosemite導入目的はios機器との連携です。連携と言ってもこの機種ではAirDrop・HandOff・Instant Hotspotはできませんが電話とSMSは利用できます。AirDropはBluetooth LEバージョンに対応していないとできないのが残念です。 電話は受け掛けはできるのですが自分の音声を送ることができないので使えませんが相手の音声は聞こえます。SMSは相互認証をすると使えるようになります。 マイクはBUFFALO BSW32KM03 USB PC Cameraを使っていますが音声入力はできるのでBUFFALO BSW32KM03 USB PC Cameraの問題ではないと思います。他に同様の症状の方も居られる様ですが原因は分かりません。 Yosemiteで気になるのはログインパスワードの画面が出てパスワードが入力できない、数秒待てばログインできるようになります。 画面動作がスムースでないこともあります。 当初のメモリ4GBがクラッシュしました。6歳で迷いましたがメモリ8GBを購入しトータル20GBにしました。 あと4年持てば幸せなのですが移行準備が必要かも・・・ その後 Macmini2014に移行したのでMavericksに戻しました。 <戻る> |
| MacPro(2008)にUSB3.0SDDケース導入 | MacProにUSB3.0SSDケース導入 MacProで100GBのSSDが2台遊んでいたのを有効活用することにしました。 USB3.0 4ポート(デンノー USB3.0 PCI Express拡張カード Fast U3 Mac MEPI-4PU3M)を導入し高速化が図れるのではと考えました。
100GBのSSD2台をRS−EC22−U3RでRAID0を使い200GBのSSDとなります。
目的はSSD有効活用とlightroom等の起動時間が遅くなったことがあります。
USB3.0のRAID0を利用して感じたのですがスリープモードで起動時警告表示されます。
仕方が無いのでサムスンSSD250GB(MZ−7TE250B/IT)を導入しlightroom等のアプリケーションのカタログ・キャッシュで利用し高速化を図ります。まだ物は来ていませんが・・・。
あと修理依頼用として320GBのHDDにOSを入れ予備として保管します。
今年で6年目なので修理依頼できる様にします・・・基本は自己解決ですが・・・部品は入手困難。
1.HD1Bay SSD = Maverick OS
2.HD2Bay SSD = アプリケーションのカタログ・キャッシュ・ライブラリー等
3.HD3Bay HDD
4.HD4Bay HDD = HD3BayとソフトRAID0運用 写真データ用
lightroom等を仮にUSB3.0で運用してみましたが歯車マークが表示されなく早くなりました。
早いことはストレスレスになります・・・。
USB3.0のSSDは一時作業用に使い少しでも高速化を図ります。
追記 MEPI-4PU3MにRS−EC22−U3Rを接続するとマジックマウスのポインターがスムースに動かなくなりました。今のところポート位置とポインターのスピードを変えてスムースになっています。 <戻る> |
| MacPro(2008)にUSB3.0導入 | MacProにUSB3.0導入 デンノー USB3.0 PCI Express拡張カード Fast U3 Mac MEPI-4PU3Mを導入 商品の仕様 FastU3 MacはOS10.8.2以降を搭載したMacProに対応し、最新のUSB3.0インターフェイスを増設する際に最適なソリューション。OSの標準ドライバにて動作し、別途ドライバのインストール不要。 FastU3 MacはUSBの次世代規格であるUSB 3.0ポートを4つ増設可能。USB3.0は従来のUSB 2.0の速度(480MB/S)の約10倍である5GB/S高速データ転送を実現し、SSD等の次世代記憶装置等を接続する際に最適なソリューション。 FastU3 MacはUSB3.0に対応した機器の他、従来のUSB 1.1対応機器、USB 2.0対応機器も接続することが可能。互換性に優れ、過去に発売をした幅広いUSB機器を接続することができるため非常に便利です。 USB3.0の高速パフォーマンスを最大限に引き出す事が可能。 FastU3 Macは特定有害物質使用制限指令「RoHS指令」RoHS指令に準拠しており、環境と安全に配慮した製品です。 iBUFFALO USB3.0対応 カードリーダー/ライターも同時に導入 <戻る> |
| MacPro(2008)にAirDrop導入 | MacProにAirDrop導入 MacPro(2008)にAirDrop導入、ハード的にはAirMacカードを追加しました。 製品はAirDrop対応 AR5BXB112 (AR9380) 最大リング450Mbps Mac Pro/MacBook専用+汎用AirPort(AirMac) Extreme カードと言うものです。 AirMacカード互換品ですが2700円程度で購入できました。これでMac Pro(Early 2008)でWi-Fiが使えるようになります。 早速取り付けましたが狭い・端子が硬いで難儀しました。 取り付けるときに2番のアンテナ端子が抜けてしまいました。かしめが緩かったようです。 仕方が無いので1番と3番のアンテナ線のみとしました。 Wi-Fiアクセスポイントは300Mbpsしか対応していないのでアンテナ2本で良いかな〜と思った次第です。 ドライバーインストールの心配も無く電源を立ち上げると即認識します。 後は我が家の無線LANに接続できるように設定するのみです。 ※取付方法は http://star.ap.teacup.com/kaztnk/668.html を参考にさせて頂きました。 ファインダーにAirDropが表示され試しにiPhone5sと連携、出来ない。 調べたらiosとはAirDrop出来ないそうです・・・・・。 今後出来るようになるとチョット便利かと思います。 本題はこれからです。 カレンダーに住所を打ち込むとミニ地図が表示されクリックするとマップが起動する。これが出来なかった。 アップルに問い合わせたら現在位置情報が無いと出来ないと言われ試行錯誤。 ソフト的に位置情報を求める方法もあるようですが精度と敷居が高く断念しました。 次に考えたのがAirMacカード、ハードを購入する必要がありますが現実的です。 精度もまぁまぁで推測通りでした。 MacProのiPhoneを探すでMac Pro(Early 2008)とiphone5sが緑丸表示されて居ます。クリックするまでどちらか分かりません・・・。 iphone5sでiPhoneを探すとMac Pro(Early 2008)とiphone5sが写真アイコン表示されます。 後者の方が望ましい・・・。 <戻る> |
| MacPro(2008)にMavericks導入 | MacProにMavericks導入 MacPro(2008)にOSX Mavericksを導入。 10日程度様子見、躊躇していたがOSX Mavericksをインストール。 ダウンロードからインストールまで約30分で無事終了。 インストールまでに不具合等を情報収集、利用中のアプリケーションでは特に問題は無かったようだ。 その中でアプリケーションのバージョンによっては使えないものがあるようです。 取り急ぎアプリ-ケーションの起動を確認、特に問題なし。起動後の詳細操作による不具合は未確認。 VMware Fusion6を起動後フリーズ、ウイルスバスターが悪さをしていた。 再起動後ウイルスバスターを終了させVMware Fusion6を起動、特に問題なし。 VMware Fusion6をバージョンアップしていたからかは分からない。 VMware Fusion6はOSX MountainLionの時もウイルスバスターを終了させないと起動できないときがあった。 ただ、フリーズはしなかった。起動できないときにウイルスバスターを終了させれば起動できた。 追記 ウイルスバスターのバージョンを3.Xにしたらフリーズしなくなりました。 1回しか試していませんが・・・。 まだ使い始めたばかりで何とも言えませんが起動時間は僅かに早くなった。 アプリケーションの早さについては大差ないように思う。 残念なのがSafari7でマジックマウスのジェスチャーでページ移動が出来なくなった。 追記 マウスの設定でページ移動出来るようになりました。 問題が出ればブログにアップしてゆきますが無ければこれでお終いです。 <戻る> |
| MacPro(2008)にVMware Fusion6を導入 | MacProにVMware Fusion6を導入 MacPro(2008)の勝手に再起動が収まって約1.5ヶ月、嘘のように何事も無く稼働している。 取り敢えずMacPro(2008)が安定したのでOS X Mavericksの導入を検討し始めた。 今のMountain Lionで不自由を感じている訳ではないがこの機器最後のOSとして検討することにした。 検討課題はMavericksでアプリケーションが動くかと価格の問題です。 と言うことで白羽の矢が当たったのがVMware Fusion6です。 何故VMware Fusion6かと言うと販売店のact2がVMware Fusion5で販売・サポート終了なのです・・・。 現在のバージョンはVMware Fusion4.Xで特に困っている訳では無いのですがMavericksになっても多分動作するのではと期待はありました。 しかし、きっかけとしてバージョンアップ製品が多少安かった事とVMware Fusion7の時はバージョンアップできないでした。 安く導入するにはVMware Fusion5を今月中?に購入・申請?すると無料でVMware Fusion6にバージョンアップできるようです。 2回のバージョンアップ作業と米国メーカ?に申請、以前アップルの時多大な時間を費やしたので却下しました。 ちなみにAmazonで購入するとVMware Fusion5 4400円弱、オンラインバージョンアップはVMware Fusion6 53米国ドル(税金込み)弱でした。 日本円で支払うと6500円程度だったと記憶しています。 飛び越しバージョンアップすれば時間短縮になる。これが悪夢の始まりでした・・・。 早朝3時頃から作業開始、オンライン購入から始まって作業終了したのが10時前と最悪でした。 オンライン購入時はユーザ登録してあるのでついでに住所呼称変更した。 確認・プルダウン等が分からなくチョット手こずったが無事ダウンロード。 早速インストール、インストール画面が出ないで警告画面・・・なんだぁ〜・・・・。 これからが悪夢の始まり、VMware Fusionのアンインストール・インストールと仮想マシンフォルダ削除の繰り返し・・・。 仮想マシンフォルダを削除するとチョットだけインストール画面が出て警告画面になる。 仮想マシンフォルダの削除・コピーの時間が莫大だった・・・。ネットで情報収集し約7時間でやっと終了。 ※仮想マシンフォルダは絶対捨てないでね・・・って言うかそのままで大丈夫。 不幸にして同様の症状の方はこの手順(情報)でファイル削除作業を進めれば30分程度で終わると思います。 ※自分の手順では上手くいったのですが自己責任と言うことで・・・。 VMware Fusion5の方は http://tiiduka.blogspot.jp/2013/09/vmware-fusion-6.html ご容赦願います。勝手にリンクさせて頂きました。 ここからのリンクで http://kb.vmware.com/selfservice/documentLinkInt.do?micrositeID=null&externalID=2058900 英語 自分は解決しませんでしたが非常に参考になりました。 VMware Fusion4?の方は http://kb.vmware.com/selfservice/microsites/search.do?language=en_US&cmd=displayKC&externalId=2053221 ここの手動でアンインストールするから http://kb.vmware.com/selfservice/microsites/search.do?cmd=displayKC&docType=kc&docTypeID=DT_KB_1_1&externalId=1017838 英語 無いファイルもありましたが全て削除後インストール画面が・・・嬉しかった・・・。 参考にVMwareのホームページ http://www.vmware.com/jp/products/fusion/ <戻る> |
| MacPro(2008) 勝手に再起動 2013年 | MacPro 勝手に再起動 7月30日以前 ここ数ヶ月MacPro(2008)が勝手に再起動し始めた。 一回の再起動で終わる場合もあるが数回繰り返す時もある。フリーズすることも多々あった。 どちらが先かうる覚えであるがフリーズが先だと思う。 その後勝手に再起動が始まったと思う。 HDDチェック及び修復・アクセス権チェック及び修復・SMCリセット・PRAMリセット・セーフモードとできることは試して見たが完全には解決されない。 あえて言うならフリーズが大部少なくなり勝手に再起動のみという感じです。 セーフモード時画面が不安定になったのでグラフィックボード故障を考えた。 以前の時も勝手に再起動が始まり最後には画面が真っ暗、ただ本体は動作していたように記憶している。なので今回はちょっと違うように感じるが・・・。 もしグラフィックボード故障なら3枚壊れたことになる。グラフィックボードは2600→120→5770と現在に至っている。 2600→120の時はリコール対応で処理して頂いたが120も1年数ヶ月で故障、症状は2600の時と似ていたので判断しやすかった。 保証は受けられなかった。理由は1年超えている事とMacPro(2008)との組み合わせ外、2600は廃盤で手に入れられないのに・・・。 修理依頼すれば良いのですが5万円超の統一価格?それなら5770を購入した方が安く済むとグラフィックボードを購入。 交換して2年弱で再発?だとグラフィックボード1枚1年数ヶ月と短寿命、MacProの設計不良ではと感じる。 クレームした訳ではないがアップルは設計不良を認めない、当たり前と思うが・・・。 ”MacPro 勝手に再起動”で検索すると沢山でてくる。多くの人が困っていると思われる。 7月30日 朝からグラフィックボード、MacPro(2008)の後継機等を探すがデータ移行とシステム構築に莫大な費用がかかる。グラフィックボード交換が取り敢えず現実的と考えた。 グラフィックボード故障を確定したく"MacPro 勝手に再起動"で検索、その中で内臓電池の話を拾った。 マニュアルを見ると起動時の異常と時刻ズレ等の時は内臓電池を交換して下さいと記載されていた。 電池寿命・交換時期とかの記載はないがやって見る価値はある。と言うよりは今の所出来ることがそれしか無い。 時刻ズレについては自動で時刻合わせをしているので電池が駄目にならない限りはズレないと判断、残る起動時の異常に期待し電池交換。ついでに掃除機で清掃、電池交換と清掃で本来のSMCリセットした事になる。 本来のSMCリセットは本体から全てのケーブルを外すですが今までは横着し電源ケーブルしか外していませんでした。 電池交換後1回目の起動では勝手に再起動はしなかった。 再発しないように祈り、もう暫く様子を見てからブログをアップすることにした。 8月6日 約一週間、勝手に再起動が嘘のように止まりフリーズも再発なし。 電池交換かSMCリセットかどちらの効果か分かりませんが今の所安定している。 このまま後5年程度使えると嬉しい・・・。 お困りの方は試して見る価値十分かと思います。 <戻る> |
| MacPro(2008) LaCie 44big quadra LCH-4B4TQS導入 | MacPro LaCie 4big quadra LCH-4B4TQS導入 BUFFALO 1TBの残容量が心不足なってきたので導入。 RAID3 3TBの容量でタイムマシンに利用。 SATAで接続したが起動時間が掛かり使い物にならない。FW800で接続し起動時間には影響なくなったが電源断時に時間が掛かる。まぁ席を外すので問題なしとした。 <戻る> |
| OSとアプリケーション | MacOSとアプリケーション Mountain Lion、Photoshop CS6 Extended、Premiere Pro CS6、Lightroom 4を導入 このパタンでソフトのアップバージョンは止めたいところです。 特に基本ドライブの容量が200GB程度と256GBSSDを圧迫してきた。 追記 ドライブの容量を圧迫しているのが仮想マシンVMware Fusionであることとタイムマシンのバックアップ回数を減らすため(仮想マシンVMware FusionをタイムマシンバックアップしないHDDに)移動。 <戻る> |
| 新しいiPadでau WiFi接続について | iPadでau WiFi接続について まいった!新しいiPad3でau WiFiの接続ができない。 au WiFi接続ツールからau IDのログインで失敗する。ログインできないのでプロファイルのインストールができない。 au WiFi spotからインターネットが接続できない。 いろいろ調べたが次の問題があった。 au IDは携帯の電話番号でないとau WiFi接続のログイン及び設定ができない。 au IDは変更できるが変更すると元に戻せない。なので電話番号で登録後変更すると解約するしかない。 しかし、サポートセンターに未確認だが解約すると同じ電話番号でau IDを取得できないようだ? 結果、携帯電話からau IDを取得することが望ましい。逆に携帯電話から取得しなければならない。 その時、携帯パソコン連動?も自動でonになる。 大切な事はau IDを携帯の電話番号とする。 自分はたまたま携帯電話からau IDを取得してなかったので良かった。 上記の情報を元に携帯電話からau IDを取得し再度au WiFi接続ツールの設定を試みた。 ログイン時に携帯電話の番号とパスワードを入力したら手順通りプロファイルをインストールできた。 後はau WiFi spotから接続を確認するのみです。と勇んでau wifi spotへ向かったが撃沈してしまいました。 自動ログインできない・・・。 au IDが効いていないようだ。バグか・・・。 出来ることはやってみたが手も足も出なくなった。 サポートセンターはiPadが出来ることを公開さえ知らないので当てにならない。 或いは惚けているのか・・・。 また情報収集しよう・・・。 <戻る> |
| MacPro(2008)BDドライブ内蔵計画3 | MacPro BDドライブに書き込み Adobe Premiere Pro CS5.5 を試行錯誤・問い合わせしBDディスクに焼き付けることが出来ました。 ディスクの内容は再生時メニューが表示され2ヶのイベントから選んで再生しメニューに戻る物です。 結果、作成したBDディスクは市販のプレーヤで再生出来ましたがMacでは再生できません。再生アプリケーションが無いようです。 次に VMware Fusion4 で再生したら MediaPlayer が起動され対応していない旨のウインドウが出ました。う〜パソコンで再生できない・・・・・。 待てよ添付ソフトの CyberLink PowerDVD 9 ではどうかな・・・。ソフトの起動も出来ません、駄目です。 パソコンで再生できないの課題は残りましたが、娘に作成したBDディスクを渡し再生することは出来ます。取り敢えずは良しとします。 後はパソコンで再生出来れば良いのですが・・・。 <戻る> |
| MacPro(2008)BDドライブ内蔵計画2 | MacProにBDドライブを内蔵 MacPro(2008)のBDドライブを内蔵しました。 結果は認識も出来動作しています。残念ながらVMware Fusion4でBDビデオ再生は出来ませんでした。 グラフィックカードも仮想?らしく著作権認識できないようです。 ブートキャンプでは再生できているようなので期待は持てると思います。 MacProのBDプレイヤーで出来ることは BDビデオのファイル確認 CD書き込み・再生。既存のドライブより動作音が静かで音楽を聴くのには好感が持てる。 DVDビデオ再生は音声は出るが映像は出ない。既存のプレーヤでは音も出ない。 再度チャレンジしたら絵も音も出ない。 VMware Fusion4ではグラフィックカードが著作権対応していないで再生できない。 ちょっと心配になってきたビデオ・スライドショーをBDディスクに書き込めるのか・・・。これが大目的だ。 |
BDドライブを上段、既存ドライブを下段に取付BDドライブにはアダプターを取付、マスターに設定。 既存ドライブはスレーブに設定。 BDディスクトレイの化粧板?の取り外しは手こずった。 設定で悩み忘れたが手前に引き、上げる感じだったと思う。 |
|
ケーブを取り付けたが余裕がない電源ラインはまぁまぁ取り付けられたがフラットケーブルは手こずった。 結果、アダプターにコネクターを付けてから本体にアダプターを付けると案外楽に付いた。 |
|
| 組み込みを終え電源投入。 あれーBDドライブしか認識しない、ドライブのマスター・スレーブ設定を逆にするが同じBDドライブのみ認識。 ネットをくぐった時にはマスター・スレーブ設定だったのに。参った・・・。 再度ネットをくぐってみるとケーブルセット、藁をも掴む気持ちで両方のドライブを設定し直しと言うか。既存ドライブは元に戻しBDドライブをCS(ケーブルセット)に設定。 電源投入、おぉ〜2台のドライブが認識した。 エジェクトで上段ドライブ、オプション・エジェクトで下段ドライブが正常動作した。グットでした。 結果はマスター・スレーブ設定ではなくケーブルセットに設定でした。 <戻る> |
|
| MacPro(2008)BDドライブ内蔵計画? | MacProにBDドライブ内蔵計画?を進めている。 当初の目的はDVDよりは高画質を期待できるのではと考えた。 引き金は孫の運動会のスライドショーをiDVDで作成したが娘に”画質が悪いね”と言われた事。自分ではDVDのスライドショーのレスポンスからするとこの程度であろうと解釈していたが・・・。 地デジ画像とかPCで写真画像を見ていると”画質が悪いね”と言われるのも仕方が無い。 まぁiDVDで自動作成しているので設定で少しはましになるのかも知れません・・・。 最高画質には設定してあるし他の設定と言ってもDVD解像あわせで写真画像の書き出ししか思いつきません。 そこでBDディスクを"BUFFALO 書込み最大12倍速 SATA用 内蔵ブルーレイドライブ BR3D-PI12FBS-BK"を選択した。 これはネットで探し(多分MacPro(2010)?と思われる)Macに搭載実績があった。 しかしこの製品はSATAなのでMacPro(2008)はATA?との変換器が必要なことが別のネットに記載があった。 この変換器は"システムトークス SATA変換アダプタ スゴイアダプタ 信号・電源変換一体型 MS切替 SATA-TR150VH”だそうです。 ケーブル配置が左右逆なので配線接続に手こずったそうです。 BDドライブを上段に既存DVDドライブ下段に取付しマスター・スレーブの設定をすれば動くようです(動いて欲しい)。 BDに書き込むソフトも必要です。 Final Cut ProⅩ か Premiere Pro CS5.5 か迷いましたが Premiere Pro CS5.5 アップグレード版 [Macソフト] にしました。 理由は Premiere Pro 1.5 Win を持っていたので Final Cut ProⅩ と価格が大差ない。 キャッシュバックキャンペーンが有るので Final Cut ProⅩ より安価になる。 と言うと寂しいので機能が Premiere Pro CS5.5 の方が良かった。Final Cut Pro の時は大差が無かったように思う。 それからアドビ製品は新グレードが出ると2or3グレード以上は新規購入になるようです。 現状 Premiere Pro 1.5 Win なので Premiere Pro の新グレードが出ると出費が莫大になります。 これらの結果報告は吉報or訃報? <戻る> |
| MacPro(2008)は維持費が掛かる! | MacProは維持費が掛かる! グラフィックカード交換後順調に画面表示している。交換したばかりで当たり前のことですが・・・。 落ち着いたのでLIONにアップグレード?する気持ちになって来た。 VMware Fusion4がLIONに完全対応、VMware Fusion3からは有償となる。 後はLIONが安定しているか、したかが気になる。 掲示板を見るとまだまだかと思う。また悩んでしまう・・・。 起動ディスクにSSDを使いソフトRAIDを組んでいるがRAIDを止めて各々にOSを入れるかと考えた。 そうすると200→100GBとなり容量に不安。使用容量約94GBなので最低でも120GBかと思う。 パーテーションで区切っても同じ、参った悩む。安物買いの銭失い・・・。 SSD 120GB程度が必要、LIONはSSDでSnow LeopardはHDDにバックアップ起動用として使うか? 起動速度が倍違うのでHDD起動には戻れない。 SSD安くなったとはいえHDDに比べると高価だ・・・。 久しぶりに”このMacについて”を確認するとメモリが10GBとなっていた。 あれ14GBだったと思う・・・システムプロファイラを起動。 4GB死んでいる。あぁ〜・・・・・・・・・。 <戻る> |
| MacPro(2008)グラフィックカード不具合警鐘? | MacProグラフィックカード不具合警鐘? MacPro(2008)のグラフィックカード交換3枚目を迎え気がついたことがあります。 画面が表示しなくなる前に警鐘を出しているのではと思いました。 どんな警鐘かというとログインパスワードのウインドウが2〜3回表示されました。(2枚目のグラフィックカード) 今思えば本来は1回のログインパスワードのウインドウですが2回・3回と増えて表示されました。 交換したグラフィックカードはログインパスワードのウインドウは1回で安定しています。 1枚目のグラフィックカードの記憶は定かではありませんが同様だったかなと思います。 もしこの情報が正しければ対応できるグラフィックカードを調べておけます。 まぁグラフィックカードさえ有れば即注文で2〜3日で復旧できますので問題ないです。 ただ修理になるとMacPro1台で運用はできないです。 今回は丸7年物のWin機が互換グラフィックカードを探してくれました。 まだMacソフトのみで処理できないときがありWinソフトはVMwareで使っています。 しかし画面表示できないとメクラ状態になりますので何もできなくなります。 1台体制では不安が残ります。まだまだ7年物のWin機に頑張って貰わないと駄目です。 <戻る> |
| Xmarks導入 | Xmarks導入 各パソコンのブラウザのブックマークを同期したいと感じ探ってみた。 探っているとXmarksが浮かび上がった。Safari・IE等のブックマークを同期するソフト&サーバです。 しかも無料・・・。 他の方の掲示板を探っているとサービスが終わっている。った等が読み取れますがまだサービスしているようです。 何時までか定かではありませんし調べていません。 最初Safariで登録したときは変化なし、その後IEで登録するとSafariブックマークを読み込んだ。 おぉ〜素晴らしい。ブックマークのエクスポート・インポートから比べると全然楽である。 しかも同期してくれるのでブックマークについて意識をする必要が無く各パソコン同じ状態で使える。 まてよ、ブックマークの順番が変わっている。(気づいた時どの時点で変わったか分からない・・・) 多分IEが同期したときに変わったようだ・・・。 IEはabc順(半角)で全角が認識できない?のと並べ替えてしまう様だ。 これは不便・・・。 結果、Xmarksの設定でSafariは同期をさせIEは同期をさせなくした。 面倒くさいがIEは手動でサーバからダウンロードを随時することにした。 この方法だとブックマークの順番が変わらなく扱いやすい。 まぁ充分便利なソフトだと思う。 <戻る> |
| MacPro(2008)余剰部品利用 | MacPro 余剰部品利用 LIONを導入したいが問題点が多く評判が良くない。 そこでLIONを導入するに当たり余っているHDDを利用しSnowLeopardと切り替えて利用できればと考えた。現状、OS起動用でSSD2台・データ用でHDD2台組み込んであるのでHDDを増設する空きはない・・・。 |
今までのHDD増設に伴い320GBと640GBのHDDが余っている。これを利用しない手はない・・・。 |
|
AKB35TS2ラック勿体無いので利用方法を模索。 RAIDラック等は望ましいが転送速度が遅い、探してゆくとeSATA直接接続のラックがあった。HDD2台しか入らないラックでパソコンと直接eSATAで接続するものです。価格もリーズナブルで良い・・・。 残念なのは電源連動しないことだ・・・。ラックの電源を入れてからMacProの電源投入になる。ちょっと不便だがSnowLeopard起動用だからいいっかて言う感じです。 |
|
SONNET TCB−SATA−MPケーブルMacProのボードにはSATAポートが2ポート準備されているのでそれを利用。 英語マニュアルの写真通り進めると簡単に取付ができた。 ちゃんと追加した2台のHDDが認識できた。後はクローンで追加したHDDに現OSをコピーしてからLIONを導入する。 2台のSSDが美しく取り付けられている。 |
|
折角パソコンを開くので2.5インチSSDを3.5インチに変換する金具も購入。これが上手く行けばガムテープで取り付けてあるSSDを安全な固定方法になる。 |
|
左側が今までガムテープで固定していた物を専用の金具に取り付けたところ。比較するため右側はインシュロックで固定してある。参考に この状態で1年程度利用していた・・・。 <戻る> |
|
| iPodtouch | iPodtouchを導入 移動中にパソコンで忘備禄(メモ)をとることは気合いが必要です。気楽にポケットから取り出しメモをできる物を探しiPodtouchを導入しました。 物探しでiPodtouchとアンドロイド携帯と悩みましたがアンドロイド携帯はカーナビの適応携帯表に載っていなかったのでパスとなりました。今後対応になればiPodtouchと携帯の2台持ちよりは便利です。 Wi-Fiのフリースポット等でインターネットにつながるのて非常に便利です。駅で電車待ちの間にポケットから出し電波だけ探ってみましたが沢山ありました。まだ設定はしていませんのでインターネットに繋がりませんが・・・。 今のところの不満は 携帯のブルツース経由でインターネットに繋がらなさそうです。まだ導入したばかりなのてできるかもしれないですが・・・。 小さいのでキーボード操作はなかなかシビアでなれるまで時間が掛りそうです。この文書(メモ)を作ってみましたがMacと同期して味付けしています。使い方としては気づいた点をメモし(忘備禄)パソコンと同期して文書(レポート)を作るだと思います。 相反しますが携帯牲は抜群で小さ過ぎかも?またストラップが付けられると落下防止になって良いと思いますがストラップは付けられませんでした。今後調べて落ちないように考えなくては・・・。 帰宅してWi-Fiにつながるように設定しました 。早速インターネットに繋いでみましたが表示速度には一寸だけストレスを感じます。でもこのサイズでは優秀かと思います。 小さいので表示・入力の操作性は劣りますがパソコン替わりになるようにカスタマイズできるか楽しみです。 <戻る> |
| MacPro(2008)Mac VMware で Windows7 | MacPro VMware に Windows7 64bit をインストールしてみました。 (パソコンはMac Pro MA970J/A(2800x2)です) インストールして気付いた点を挙げてみます。特に新機能を確認したのですがMac VMware上ではできない?は確認できていませんが・・・。設定すればできるのかもしれませんがインストールのままということで・・・。 1.アプリケーションはIE8・ホームページビルダV9・FFFTP・マーケットスピードを使っています。 まずは動作しています。しかしホームページビルダV9でフォルダーからファイルを開こうとするとアプリケーションが異常終了してしまいます。メニューバーのファイルから開くを選べば問題ありません。 2.残念ながらWindows7とIE8ではカラーマネージメントされていません。 3.文字種変換でファンクションキー9・8・7・6は使えていません。今までは特に設定なしで使えたのですが非常に不便です。 このブログを編集中にマウスボール?でスクロールすると文字が乱れます。また変な図形と重なって見えなくなります。スクロールバーで移動すると図形ではなく横線が多数出て見えづらくなります。 4.タスクバーで開いているアプリケーションのアイコンにポイントを当てるとサムネイルは表示されますが画面表示はされません。 5.シェークはできます。面白いですが用途が解りません。 6.ディスクトップ拡張ではウインドウが半透明になるはずですがなりません。ただしディスクトップ状態にはなります。 7.ガジェットの自由配置はできます。うすくらい帯状の中よりは綺麗だと感じます。 8.起動時間は気持ち短くなったように感じます。 <戻る> |
| システム紹介 | |
| ★ディスクトップ | |
| ★MacPro | ●本体・・・・・MacPro(2008)、2.8 GHz Quad-Core Intel Xeon、SSD 256GB、HD 2TB(写真データ)●メモリ・・・・・20GB●外部HD・・・・・LaCie
4big quadra LCH-4B4TQS(タイムマシン)、BUFFALO 1TB(データ)、BUFFALO 250GB(未使用)、USB3.0 200GB(一時作業用) |
| ★Macmini2014 | ●本体・・・・・Macmini(2014)、2.8GHzデュアルコアIntel Core i5(Turbo Boost使用時最大3.3GHz)●メモリ・・・・・16GB●外部HD・・・・・Promise Pegasus2-M 4TB |
| ★液晶ディスプレー | ●シャープ LL-T17D4-H(予備) ●NEC LCD2690WXUXI(オークションで売却) ●LG 27UD68-W(4K) |
![]() |
●本体・・・・・ソニー VGC-RA70P、P4 3.4GHz、500GB メモリ・・・・・2GB(未使用) ●外部HD・・・・・IODATA 20GB(未使用)●外部MO・・・・・YANO R640MO(未使用) |
| ★ノート | |
| ★iPadmini2 | iPad3を娘に譲りiPadmini2を導入、携帯性を重視した。 |
| ★iPad3 | ノートパソコンの替わりに導入 。 これでMacPro・iPad・iPhonの同期が取れる。 娘に譲渡、孫が使っているようだ・・・ |
| ★VGN-SZ75B | ●本体・・・・・・・・VGN-SZ75B PM 1・2GHz 200GB ●メモリ・・・・・2GB 娘に譲渡、返却されたが壊れた |
![]() |
●本体・・・・・・・・PCG-TR2B Celeron 800A MHz 30GB ●メモリ・・・・・256MB 娘に譲渡したが壊れて里帰り |
| ★プリンタ | ●エプソン PX-7V |
| ●キャノン iP7500 娘に譲渡 | |
| ★ルータ | ●NEC Aterm WR8500N 未使用 ●NEC Aterm WR1800HP2 リビングで随時使用 ●NTT PRー400MI |
| ★フィルムスキャナー | ●ミノルタ DualⅢ AF-2840 |
| ★インターネット回線開通記録 | |
| ★Bフレッツ開通日誌 | Bフレッツベーシック開通までの情報を日誌形式で記載してゆきます。これから申し込み・開通される方のお役に立てれば幸いです。2002年7月1日開通しました。 2002年10月21日よりニューファミリーで開通(契約変更)しました。 2009年11月16日より光ネクストで開通(契約変更)しました。 |
| ★ADSL開通記録 | ADSL開通時の情報を記載してゆきます。これから申し込み・開通される方のお役に立てれば幸いです。2001年4月1.5MADSLで開通しました。 また、2002年3月より8MADSLで開通(契約変更)しました。 |
| <戻る> | |